小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 具体的にはまた文教委員会に入りましていろいろ意見を出します。あと大臣の時間急ぐようでありますから、きょうはこれで質問を終わりますが、ひとつ、何度も産炭地教育については予算委員会でも問題になっておりますから、十分な配慮をされるように要望いたしまして、私の質問を終わります。
第52回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 関連して質問いたしますが、いままでの答弁では、まあ新聞や週刊誌に書いてあるとおりであります。カラーテレビと白黒テレビと、どういうところが違うのですか、構造上。
第52回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 そういうような監督官庁なり、あるいは指導官庁の技術的に無知といいますか、研究不足が、メーカーが価格を独占的にきめてまいるという弊害をつくっておるのではないか。さっき次長の答弁を聞いておりますと、カラーテレビについてはアフターサービスあるいは機械のことなどが非常にめんどうであるから、技術屋の養成などについてもたいへんでありますので、値段が高くなりますよというような、そういうふうな印象の答弁です。私も電気はしろうとですけれども、…
第52回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 抽象的な推測論議では無意味ですから、基本的なものを二つ聞いておきたいのです。大臣に答弁願いたいけれども、きょうは次官にお願いしておきたいのです。いまの話聞いておりましても、メーカーの利潤、メーカーが成り立つ、メーカーが経営できるかできないかのことが主体となって答弁されているような気がいたします。もちろんそれはメーカーを倒しちゃなりませんから、この商工委員会の任務もメーカーを保護しなきゃいかぬ、その点わかりますが、国民の側に立…
第52回 参議院 商工委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 さっき次長の言われた、いま次官も言われたが、値段を安くするように指導するということですね、指導すると言われましたが、何かそういう特別に、ほかの値段の決定もありますけれども、もちろん政府としてこれに圧力かけてというわけにいかぬでしょうが、そういうものはどういう仕組みになっているか、それだけ簡単に答弁願いたいと思います。
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小柳勇君 大槻参考人にお尋ねいたしますが、普通の企業再建の場合にわれわれが論ずるのは、経営と資本と労働、三位一体となって協力する態勢を再建の一つの方策として論議するわけですが、今度の答申による石炭産業の再建については、そのほかに需要が——電力なり鉄鋼かどれだけ引き取るかという話があります。もう一つは金融の話でありますが、金融の話はこの答申も非常に慎重に書いてありまして、金融と皆さんとの関係は常に密接にありますから、そのことは質問いたし…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小柳勇君 関連質問でありますが、さっき職組の代表が数字をあげて供給と需要との関係をおっしゃいまして、それを認めますならば自動的に一千万トンのスクラップというものが肯定せざるを得ないような情勢なんです。私ども先般からこの委員会でその点を、五千二百万トンの点を政府にただしておるところでありますが、そこで、昨年石炭会社の法律をつくりましてこの会社をつくりましたが、そのつくったあとと、すなわち現在とつくりますまでの皆さん方各社の企業努力という…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小柳勇君 そうです。
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小柳勇君 きのう私は労働大臣に通告しておきましたので質問いたしますが、答申を読んで見ますと、山本参考人も言われましたように、労働力なり、あるいは労働者の待遇なりについては、あるいは一千万トンスクラップのあとの三万人離職者の離職対策などについて、労働省当局の見解を審議会が十分に聞いておられないような気がしてならぬのです。山本参考人の御意見の中にもそのようなものがありまして、とにかく労働者を無視した答申はまっこうから反対であるという意見を…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小柳勇君 職安局長も見えておりますから、その点をもう少し具体的にお尋ねいたしますが、各参考人が言われるように、五千万トンを肯定するならば、もしこの議会が肯定するならば一千万トンスクラップについてはもう火を見るよりも明らかであります。その場合にここにも数字が出ておりますように、約三万人の首切りです。しかもそれは昭和四十二年度に約四割くらいも首切り発生するのではないかということが述べられている。それに対して、昭和四十二年度と言いますともう…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小柳勇君 私もさっきの大臣の抜本策についてひとつ基本的にお尋ねしておかなければならぬ点がありますが、私ども石炭委員会でも予算委員会でも論議しておりますのは、日本の総合エネルギーの中で石炭産業をどう位置づけるかということを質問いたしましたとき、大臣は、石炭鉱業審議会でいま審議中であるから、これを持って抜本的に検討したいとおっしゃいました。ところが、この答申では、この十ページの上からいみじくも書いておりますように、「今回の答申は、昭和四十…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小柳勇君 大臣がこの答申を受けて、総合エネルギーの中における石炭産業の位置づけというような意味の抜本策だととっておられるならば、私どもこれはもう重大な問題として今後これを追及していかなければならぬのです。いま各新聞などの論説を見ましても、あるいは学者などの意見を聞いてみましても、一千億をたな上げしても、石炭産業は掘れば掘るだけ、これから五年掘れば五年また一千億の赤字が出るのではないかと、これはコストを計算すればわかるわけですから、五千…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○小柳勇君 それから、ほかに産炭地域の経済に影響する資料で、地域経済がどういうふうに変動していくか、失業者の状態、あるいは関連企業の衰微などによる地域経済の問題などについて石炭鉱業審議会で論議されたデータがあるわけですから、そういうものを同時に出していただきたい。きょうのこの答申では資料が全然ないものですから、抽象論になりますから、具体的に論議したいから、失業者の発生や、あるいは炭鉱労働者の失業、関連産業の衰微による失業者の発生地域、地…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 私は、西日本短期大学に対する国有財産払い下げ問題について質問いたします。 去る二月十六日の本委員会で第一回の質問をしたのでありますが、その後の大蔵省の処理及び文部省の見解について質問するのが重要な私の本日の課題であります。 まず、各委員にも知っていただきたいので、事件の概要を申し上げます。前の委員会でも申し上げたのでありますが、若干その後の地元の動きについても御報告申し上げたあとで御質問申し上げたいと思います。 事件の概要は…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 私が聞いているのは、この三十九年、四十年、生徒数を教育しているのでありますが、現在の教育状況について実態を把握しておられるかどうか、そういうことを聞いておる。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 それはどこの調査ですか、三百六十何名というのは。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 私さっき申し上げましたように、二年生というのは昨年の一年生ですから、これは十五名しかいないのですよ。西日本短期大学は、御存じでもあろうが、直方市と福岡市と八女市と同じ名前のものが三カ所にある。したがって、西日本短期大学全部の数字ではないかと思いますが、ここで問題になっているのは、八女市にいま経営している短期大学のことを問題にしているわけです。福岡市のことを私は問題にしておりませんので、八女市のものを報告してください。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 直方市、福岡市の同じ名前の短期大学の生徒は何名に把握しておられますか。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 付属高等学校の八女の生徒は何名と掌握しておられますか。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○小柳勇君 何年ですか、それは全部……。