小林進
会議録に記録された「小林進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,760 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 労働・賃金21 件
- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会41 件・41%
- 予算委員会第六分科会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会11 件・11%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 安全保障特別委員会8 件・8%
※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林(進)委員 いま一言発言をお許しいただきたいと思うのでございますが、私どもは二月中旬というふうに理解しておりましたけれども、いまの総務長官のお話では三月の中旬ということでございました。三月の中旬といえば、もはやこの衆議院を予算が――順調でいけばですよ。しかし、私どもは何もそれを肯定をするわけではございませんが、普通の慣例から言えば、衆議院は通過をしてはいるのを通例とするのでありまするが、それをそこに至るまで、今日の答弁のように、政…
第75回 衆議院 予算委員会 第13号
○小林(進)委員 総理大臣に対する質問が残っているんですよ。
第75回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林(進)委員 この際、予算委員会理事会一致の申し合わせについて発言をいたします。 去る六日及び七日の予算委員会における岡田君、安宅君及び矢野君その他の質疑に対する外務大臣の答弁は、明確を欠くのみならず、立法府の尊厳にも影響する誠意を欠くものとの各党の指摘があります。この際、委員長は、予算委員会理事会における右の申し合わせにより、外務大臣に対し、答弁は誠意を持ってかつ明確に答えるよう、厳重に警告されることを望みます。
第75回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林(進)委員 議事進行で。 これは国家公務員を、いまも言うように常勤と非常勤がある、その非常勤は、いつでも仕事の形態でそれを雇い入れて、無期限に何十年でも非常勤のままで使うことは、禁止規定がないから可能だなんというのは、実に乱暴きわまる答弁だ。こういう答弁を人事院総裁がやられたのでは、とても仕事なんか進めていけるものじゃありません。国家公務員に対しては、いまも言うように、臨時に雇った者は半年だけはよろしい、しかし一回は更新するけれど…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 まず金森先生にお伺い申し上げますが、消費者の立場から大変有意義なお話を承りました。食品の添加物に気をつけろ、化学肥料も危険性が多い、商品の耐久性についても努力をせよ、大変有意義なお話があったのでございますが、この中でも私は、商品の耐久性の問題についてお伺いいたしたいのでございますが、家電といいますか、家庭電器等を見ますと、どうも同じ品物を一年に一回ないし二回ずつ、ちょっとスタイルを変えて、そして故障したものを持っていき…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 ちょっと先生にお伺いしますが、去年から耐用年数が三年から五年に延びるようになったというのは、それはどこでそういうことが決められたのでございましょうか、いま少し詳しく承りたいと思います。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 まあお話によりますと、どうも通産省の行政指導で、そういう耐用年数とか部品の年数を少し長めるようにした、そういうようなお話でございました。これは、何も個々の法律的な根拠があるわけではないものでございますから、非常に頼りないものです。特に通産省というのは、いつでもこれは経済省、産業省で、彼らの考えることは消費者の立場ではなくて、やはり産業、経済で、企業の立場でものを考えるのでございますから、これほど消費者にとっては、頼りに…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 どうもありがとうございました。先生のおっしゃったように、教育も必要であり、大衆運動も必要であり、そしてまた、国会内部において法律的、政治的な処置も必要だと思いますので、どうぞ今後ますます先生がその方面に御奮闘、御協力くださることをひとつお願い申し上げます。 次に、川上先生にお伺いをいたしたいと思いますが、先生は、最後の結論において、やはりこれからの予算、財政は国民本位にその姿勢を切りかえなければいけない、その切りかえる…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 もう時間も迫ってきましたから、次に吉田先生に二問ばかりお伺いいたしたいと思うのでございます。 一問は、わが日本の社会保障制度といいますか、年金制度が、どうも特等から、一等、二等、三等から貨車までいっているということで、貨車が福祉年金で特等が共済、公共企業体の年金だというお話があったのでございますが、この点は私どもも仰せのとおり感じているのであります。でありまするから、この複雑化した多様な年金をできればこれは統一した方が…
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○小林(進)委員 質問を終わります。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 それでは、次に櫻井公述人にお願いをいたします。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 これより各公述人に対する質疑に入ります。お申し出の順序によって、順次質疑をしていただきたいと思います。順次これを許します。石野久男君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 湯山勇君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 よろしゅうございますか。時間がございますからどうぞ。——よろしゅうございますか。 荒木宏君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 和田耕作君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 質疑の途中ではございますが、ただいま鶴田公述人が参りましたので、ここで御意見を承ることといたします。鶴田公述人、お願いをいたします。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 どうもありがとうございました。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 質疑を続けます。堀昌雄君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○小林(進)委員長代理 石野久男君。