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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1970/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
自由民主党法務大臣1970/03/05

63衆議院 予算委員会 第10号

○小林国務大臣 それはありますよ。決定する前に、いろいろの関係で事前にお知らせする、こういうようなことはないとは限らないのでございまして、これは、西郷さんもあるいはそういう気持ちで先生にお話しになったかもしれません。しかし、いずれにしましても、これらの問題については、いまここにおる者はその真相がよくわかりませんから……。

自由民主党法務大臣1970/03/05

63衆議院 予算委員会 第10号

○小林国務大臣 おっしゃるような気持ちでやっていきたいと思います。

自由民主党法務大臣1970/03/05

63衆議院 予算委員会 第10号

○小林国務大臣 先ほどお尋ねの件でありますが、調査いたしましたが、時間の関係もありますので、当時の事情をさらによく関係者について詳細調査をいたしたいと存じます。 かような程度の答弁でまことに恐縮に存じますが、御了承願います。

自由民主党法務大臣1970/03/05

63衆議院 内閣委員会 第2号

○小林国務大臣 法務省設置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。 この法律案の改正点の第一は、矯正施設の移転並びに廃止及び設置についてであります。現在東京都豊島区にある東京拘置所は、首都圏整備計画の一環として、他地区へ移転させる必要があるため、これを東京都葛飾区の小菅刑務所の現在地へ移すこととし、これに伴い、小菅刑務所を廃止して、栃木県那須郡黒羽町に黒羽刑務所を設置しようとするものでありますが、同所の施設が完…

自由民主党法務大臣1970/03/04

63参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) いまのお尋ねのことでございますが、要するに働かないのに働いたとして賃金を受け取ると、こういうようなことがあったとすれば、私は詐欺罪を構成する疑いがある、かように考えます。

自由民主党法務大臣1970/03/04

63参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(小林武治君) 検察当局は、犯罪の疑いがある端緒を得れば捜査をする、こういうことになっておりますが、犯罪がたとえば公務員あるいは官庁関係等において不正があるとするならば、その長が告発をするべきではないか、かように考えまするし、いずれにいたしましても、今日かようなお話がありますれば、私どもの関係当局からその所轄の検察庁に連絡をいたしてみたいと、かように考えます。

自由民主党法務大臣1970/03/03

63参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(小林武治君) 昭和四十四年度における日本への入国者数は、韓国から四万四千六百五十四人、北朝鮮から六人、中華民国から二万七千五百一人、中共からは十六人で、これが入国の状況でございます。またこの中にも再入国が入っております。 昭和四十四年度におけるいわゆる再入国許可件数は、韓国人に対しては二万八千八百三十九件、中華民国人に対し七千八百九十六件であり、北朝鮮向けの再入国許可は六件、中共向けの再入国許可は百三十九件となっております。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 お尋ねの趣旨がよくわかりません。刑を決定する順序が……。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 これはあるいは別件逮捕とかいうことについての……。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 だから、よくわからないと、こういうふうに申し上げておる。お尋ねの趣旨がよくわからない。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 この問題につきましては、私ども特に法務当局から指示をしておる問題ではありませんし、一般の扱いとしては、出先機関がいまのお読みになった訓令によりまして発動する。出先当局におきましては、要するにこの問題を、調査を始めるに足るような端緒を得ておらぬ、こういうようなことを聞いております。したがって、いま私どもはこれの調査をしたというふうな報告を受けておりません。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 いまのことは、これは法務省の訓令でありまして、扱い者の心得をきめておるのでありまして、新聞、雑誌もむろん読んでおると思いますが、それを始めるだけの端緒を得ておらない、こういうことを関係者が判断をするということでありまして、これは要するに当務者の判断にまかされておるのでございます。いま申すように、当務者としては、たとえば大体人権侵害というふうな問題は、侵害を受けておる方からの申告あるいは要請、こういうものが大きくこれを調べ…

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 どういう経路で渡ったか私は存じませんが、お互いの話か、あるいはその連絡によってそういうことがされた。私どもそれが直ちに窃盗になるとは思いません。

自由民主党法務大臣1970/02/28

63衆議院 予算委員会 第8号

○小林国務大臣 私は不勉強で承知をいたしておらなかったのでございます。

自由民主党法務大臣1970/02/24

63衆議院 法務委員会 第2号

○小林国務大臣 委員各位には、平素から法務行政の諸問題につきまして種々御尽力いただいておりますことに対し、この機会に厚く感謝いたす次第でございます。 本日は、法務大臣に私が就任いたしまして初めて法務委員会に出席いたしましたので、私が日ごろ考えておりますことを申し上げたいと存じます。 まず、私は、わが国の民主主義及び法治主義の基盤である法秩序を維持し、国民の基本的権利を保全、擁護して平和な社会生活を保障することが法務行政の使命であると存じ…

日本社会党1969/12/02

62参議院 文教委員会 第1号

○小林武君 答弁は必要ございません。質疑に答弁がないのはおかしいですが、時間の関係上。ただ一言だけただいまの文部大臣の提案に対して申し上げておきたいと思います。 提案理由の説明にもありますけれども、著作権の保護期間をさらに暫定的に延長する必要が生じた。どうして生じたかということをひとつやっぱりお考え願いたい。この法律案は六十一国会の当初に出された。その期間において与野党ともに、審議しようと思えばできた。日本社会党としては、これを審議に付…

自由民主党1969/07/03

61参議院 地方行政委員会 第22号

○小林武治君 この法案の実質的審議にこれから入るわけでございます。この中に含まれている定年制の導入ということは、賛否非常なまあ論議を招いておるということは御承知のとおりでございますので、これらについてできるだけ真相をはっきりさせなきゃならぬというふうに思いますが、まずもって、私はごく簡単に申してこの定年制というものを地方公務員に実施せられた場合の利点、あるいはどうしてもこれを導入しなければならない理由、必要性と、こういうものについてひと…

自由民主党1969/07/03

61参議院 地方行政委員会 第22号

○小林武治君 公務員の問題は、まあ国家公務員も当然関係するが、地方公務員のほうをまずもってこういう規定を設ける、国家公務員についてはその必要がないのか、また、政府全体としまして地方公務員の定年と関連して国家公務員のことは将来どうするのだと、このままでよいのか、何かやるのかですね、そういうようなことについては政府のお考えはどういうふうでございましょうか。もしそのことが、自治大臣としてはお答えできないというなら、また適当な機会に担当の方から…

自由民主党1969/07/03

61参議院 地方行政委員会 第22号

○小林武治君 この問題は局長のお答えになる問題でもありませんし、政府の担当大臣から次の機会にでもひとつこれからの見通し等についてはぜひ承らなければならぬと、こういうふうに思います。それで、その点はひとつ自治大臣から適当にお計らい願います。 今度の法律はこれは初めてでない、前にも両三回お出しになったことがありまして、今度は政府としてもよほどな決意を持ってこれをお出しになったと、こういうふうに思いまするし、また、熱意を持って対処する必要があ…

自由民主党1969/07/03

61参議院 地方行政委員会 第22号

○小林武治君 この定年制の問題は、先ほどからお話があったように、国家公務員においては特定の職種しかやっておらぬ。しかし、民間においては多くの企業が採用しておる。これはいまの日本の雇用制が終身雇用制と年功序列型、そういうことになっているから、その職員の新陳代謝等も円滑を期する能率的な企業活動をしたい、こういうことでありますので、こういう制度の必要ということは私どもよく理解ができるのでございます。それについて地方公共団体が今度こういうことを…