小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 先ほど来申しましたように、一人も漏れなく救済するという観点から参りましても、労働省で今回とられました失業保険の特例法の適用は、非常に日雇い労働者が漏れる、また失業保険の非適用労働者が漏れる、非常に穴だらけなんでありますが、今後そういうようなことのないように、ほんとうに一人も漏れないような救済の方法をお考えなさっていらっしゃるかどうかをお聞きしたいの言です。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第13号
○小平芳平君 住宅の被害というのは、滅失四万五千、半壊十一万七千というふうな滅失と半壊になって被害状況が出ておりますけれども、たとえば十日とか二十日とか、そういう長い期間塩水につかっていたような住宅は、滅失の方に入っているのですか。半壊の方に入っているのですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第13号
○小平芳平君 そうしますと、倒れなければ床上浸水の扱いになるわけですか。たとえば十日、二十日という長い同水につかっていますと、あとどのくらい持つかということはどうでしょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第13号
○小平芳平君 やはり半壊か床上浸水かはむずかしいところと思いますけれども、水につかってすぐ引いた所と、長い間水につかっていた所とは、相当区別して扱っていただかなければならないと思います。それからそういう地帯の住宅の今後の建設には地上げをするようにということがうたってあるのですが、このことは、個人で地上げをするのでしょうか。それとも国の予算で多少なりとも地上げするめんどうを見てくれるんでしょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第13号
○小平芳平君 そうしますと、金融公庫の場合はよろしいとして、公営住宅の場合あるいは会社が寮として作るような場合はいかがでしょうか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第8号
○小平芳平君 だいぶ先ほどの質問の蒸し返しで恐縮でございますけれども、宗教法人の被害状況についてというこの資料が提出されまして、それに対する草葉委員の質問に対してのお答えが、宗教法人を、被害額が十一億にもなるのだから、少しめんどうを見てやるかのようなお答えがあったのでございますが、このことについて、大臣からはっきりお答え願いたいと思うのでございますが、宗教が国家で保護されてはならないとか、宗教が国家に保護されて堕落したというようなことは…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小平芳平君 その失業対策事業に関する特別措置法案関係という、そういう関係の資料はこれ一枚じゃないですか、要するに経費が二億円かかるというだけ……。それでこちらの法案の方は、だいぶこう分厚くはなっておりますけれども、結局国が補助する労力費五分の四、資材費二分の一、事務費五分の四、それだけしか内容がわからないので、ただいまの藤田委員の御質問のような問題が当然起きてくると思いますが、もう少し具体的に資料を御提出願いたいと思います。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小平芳平君 先ほど御説明があったか、あるいはなかったか、ちょっと聞き漏らしたかもしれないのですけれども、社会保障制度審議会からの答申がこの資料に載っておりますけれども、それには、全般的な災害対策の一環として考えるべきことであって、失業保険をこのように拡張援用することは非常におかしいというような趣旨の答申があるのですが、これに対するお考えをお聞かせ願いたいと思います。それから、その費用は何らかの形で補てんするよう検討されたいとなっており…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小平芳平君 一般会計で補てんする必要がないというのは、額が少いからというわけですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第7号
○小平芳平君 そうすると、日雇い労働者の方はそういうふうになっていて五人未満の零細事業所は……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第4号
○小平芳平君 先日のこの委員会でもお話があったのでございますが、大工とか左官とか、そういう特殊技術者が非常に現地で足りなくて困っているのではないかということでございますが、今回の労働省のこの予算の中にそういう点が考えられておるかどうか。 それからもう一つ、先ほどの通産大臣のお話にあったのですが、工場は水に浸っていないのに労務者の住宅が水に浸っていて仕事ができないというような実情なのでございますが、そういう点について労務管理の上から工場で…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○小平芳平君 賛成です。