小平芳平
会議録に記録された「小平芳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,072 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金74 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害及び交通安全対策特別委員会50 件・50%
- 内閣委員会41 件・41%
- 法務委員会9 件・9%
※ 全 8,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第21号
○小平芳平君 ちょっとよくわかりかねるのですが、耕地整理などをおやりになるわけですね。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 中部地建の定員の概略はどのような構成になっているか、ちょっとおっしゃっていただけませんか。定員とそれからほかに雇いというのがあるんですが、準職員とか、非常勤とか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 中部地建の定員がわかりますか。雇とか、準職員とか、人数が……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 労働省関係の失対事業、それから今度は農林省関係で救農土木事業といって、相当な予算を計上して始めているようですけれども、これが直接建設省の復興計画にどの程度使われているか、いないか、その実情についてお聞きしたいのですが。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 救農土木事業の方は。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 今の、定員内で事務が四百五十九。技術が……。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 今度ふえる三百名は、どこに入るわけですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 この定員が千七百五十二名で、準職員六百八十名、このくらいの比率で、また準職員がふえるわけですか。あるいはまた、この非常勤の方も、二百名も従ってふえるわけですか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 普通こういうように、定員と定員外にたくさんの準職員とが、まあ、非常勤の職員は問題がないかもしれませんけれども、準職員というのは、性格としては、臨時工みたいなものですね。そういう準職員は、普通毎日出勤していてしかも相当期間にわたって勤務しているにもかかわらず、定員に入らない、 そういうことが、こういう大ぜいの大甘八十人もの人員をかかえておりますと、これはもう建設省全体の問題だろうと思いますが、大てい、それが問題になると思いま…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○小平芳平君 それで、大体その職員の点はわかりましたですが、先ほど建設大臣から、非常な決意を持って堤防工事その他に当たられるというこの際ですから、一つこういう金があれば、あとは人間が問題ですから、一つ職員について、十分めんどうを見てやっていただきたいと思う次第です。 で、ちょっと先ほどの質問に関連質問ですけれども、建設大臣から、今のうちならば、地上げしょうとすれば、できるような状況にあるというお話ですけれども、この際ですから、全部家が流…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 台風が過ぎ去って二ヵ月になりますし、また補正予算も成立した今日でございますので、いかにして一日も早く民生を安定し、また生業に励まさせるようにするにはどうしていくか、そのような建設的な観点から二、三御質問を申し上げたいと思うのでございます。 岸総理大臣が、あの史上まれに見るような大災害にかかわらず、相当の措置が緊急に行なわれたということは十分に認められていると思います。とこのように御答弁になられました中部日本災害対策本部です…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 そういたしますと、もう実際には活動していないのでございますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 よく災害のあるごとに言われるのでありますが、私財を投げ打って治山治水に尽くしたというようなお話もよく聞くのでございますが、今の政治だと、宴会とかゴルフだとか、別荘だとか、あるいは陳情攻めとか、そういう話が多過ぎるのではないだろうかというように私は考えるのであります。何か一つの事件にいたしましても、本人が不注意で、ぼやぼやしていて受けた災害もありますが、少なくとも堤防が切れたというような災害は、本人がぼやぼやしていたせいでは…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 まあできるだけのことはしていかなければならないというわけでございますが、実際に活動すべき災害の救助にいたしましても、また今後の災害の復興にしても非常に大事なことだと考えますのは、一人も漏れないように——幾ら一人も漏れないようにとよほど入念にやっても、なかなか全部の人の救助に手が回るということは困難なのでございますが、特に一人も漏れないようにという考えが今後の復興にしても非常に大事なことではないかと思うわけであります。で道を…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 厚生大臣にお伺いいたしますけれども、単価の引き上げ、あるいは応急仮設住宅の建設、その他のことをおやりになったことはよくわかるんでありますが、この点だけは被災者全員に行き渡ったはずだ、たとえば仮設住宅にいたしましても全部の人が受けられたというわけではございませんから、中には必要のない人も——家は必要ない、衣類は必要だという人もございましょうし、あるいは医薬は必要ないけれども、家がほしいというような人もありましょうし、まあいろ…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 地方長官の要請でございますけれども、実際には被災者が一人残らず恩恵を受げたという点はないんでしょう。まあ非常に本会議におきましても、岸総理大臣が対策本部で大活躍をなさったとお答えになりましたけれども、実際には当時の新聞の見出しも、おそ過ぎた救援の手とか、非常食備えなしとか、とにかく惨たんたる状況にありまして、中にはとても市や県から持ってきてくれるのを待っていたのでは死んでしまうからといって、親戚やあるいは友人のところへ逃げ…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 もうこのことは繰り返しませんが、要するに、そらその一人も残らず救援の手を差し伸べたとは言えないということは事実だと思います。そこで基本法を必要とするんではないかとか、あるいは将来の救援対策としてああいうことが必要、こういうことが必要と、いろいろ必要になってくるのでありますが、特に私としては今後の復興にあたりまして、一人も漏れなく、中には家を建てようとしても、お金は借りられることになっているのだけれども、何かの条件が合わなく…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 労働大臣はみえていますか。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 終わるまでに帰るからということでしたので。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第19号
○小平芳平君 職実安定局長が来ているようですから……。