小島慶三
会議録に記録された「小島慶三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 522 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会49 件・49%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会31 件・31%
- 商工委員会11 件・11%
- 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 522 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 予算委員会 第5号
○小島慶三君 ありがとうございました。終わります。
第134回 参議院 商工委員会 第2号
○小島慶三君 私、余り持ち時間ございませんので、ごく簡単に二、三問お伺いしたいと思います。 最初に、今度の民活法で対象がリサイクル施設それから大規模スタジアムというふうに指定されておりますが、この具体的な中身、ちょっとイメージが浮かびませんので具体的な中身。それから、今後どういうプロジェクトが出てきて、またどういうふうな新しい産業が誘致されるのか、誘発されるのか、その辺お伺いしたいと思います。
第134回 参議院 商工委員会 第2号
○小島慶三君 このプロジェクトの決定の仕方とかいろいろ問題はあると思うんですけれども、次に移ります。 私、今度のストックオプションの制度というのはいい人材を集めるために大変おもしろい制度だと思っておりますが、いわゆるオプションを行使する段階になりますといわば無償増資のような形になるわけだと思うんですが、その場合、株主間の平等といったような情報上の原則とかいろいろそういう点、完全にクリアされておりますでしょうかお伺いしたいと思います。
第134回 参議院 商工委員会 第2号
○小島慶三君 その辺の配慮をひとつよろしくお願いしたいと思います。 それから、この制度の適用を受けた者はオプションの行使という段階になりますと、これは大変に高額の所得税といいますか、そういうものが課されるということになる危険性がある、私はそういうふうに心配しておりますけれども、アメリカあたりではそういった段階でかなり影響の軽減措置というものがとられているように承っておりますが、これは大蔵省にお伺いした方がいいのかもしれませんが、この辺は…
第134回 参議院 商工委員会 第2号
○小島慶三君 仏つくって魂入れずということもございますので、その辺のことは十分にお考えいただいて、両省間でこの問題についての何らかの解決といいますか、そういったものを希望いたしまして、私の質問はこれで終わります。
第134回 参議院 予算委員会 第3号
○小島慶三君 私は、きのうに引き続きまして、景気の問題について二、三考えていることも申し上げ、御質問もしたいというふうに思っております。時間が十分しかございませんから、二問に限定をいたします。 初めのその一つは、こういうことなんです。きのう、景気の先行きについて経済企画庁長官のお考えを承りました。大分目標に照らして厳しい状態だというお答えがありました。私も全くそのとおりだと思っております。 ただ、考えてみますと、やはり日本がいろいろ景気…
第134回 参議院 予算委員会 第3号
○小島慶三君 もうぜひそういうことで、この際ひとつ大蔵省の獅子奮迅の頑張りを期待したいというふうに思います。それからもう一つ、これは何といいましても財政がこういう状態でございますから、やはり我々の期待の相当の部分を民間セクターの活性化ということに向けていかなければいけないのではないかと思います。前の方の御議論もいろいろございましたけれども、やはり政府だけでこの荷物をしょっていくわけにはいかないということで、どうしても民間、殊に企業の頑張…
第134回 参議院 予算委員会 第3号
○小島慶三君 以上で私の質問を終わります。
第134回 参議院 予算委員会 第2号
○小島慶三君 私は、この機会をかりまして景気の先行き、見通し、この辺について少しお伺いをしたいと思います。 初めに、私はどうにもわからないことがあるんですけれども、今まで四年間何回も補正予算を組んだりということで景気対策をやってきたわけであります。しかし、五十三兆ほど四年間に使って、しかもその効果というのがほとんどなかったというのは一体どういうことなのだろうかというのが私のまず第一の疑問でございます。 これはあるいは不況の見通しといいま…
第134回 参議院 予算委員会 第2号
○小島慶三君 いろいろ理由があったんだろうと思います。しかし、そういう経験を踏まえて今度組まれた予算、これは非常に大きいし画期的なものというふうに言われておりますが、それでは今度の予算で、これもやっぱり公共事業中心の予算だと思うんですけれども、今度の場合には大いに効果があるというのはなぜか、どうしてそういうことが言えるのかという問題が私はあると思うのであります。 景気の現状というものを見ますと、確かに消費も弱い、設備投資は若干盛り上がっ…
第134回 参議院 予算委員会 第2号
○小島慶三君 私もそういうふうに思っております。 大体今度の予算と並行して本当は実施されるべき銀行の不良債権の処理、それから税制の問題、こういったものはワンセットになって処理されなければ、恐らく下期からの景気の上昇というのは期待できないんではないかというふうに私は思っております。だから、恐らくそういう点がこれから議論されていくんでありましょうが、その結果として、例えば一%なら一%というふうになった場合に、私は一%の意味というのを少し考え…
第134回 参議院 予算委員会 第2号
○小島慶三君 終わります。
第133回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小島慶三君 私は、新緑風会を代表いたしまして、二、三、お伺いさせていただきたいと思います。 初めに、三大臣、どうもきょうは御苦労さまでございます。 私の最初に伺いたかったことは、実は法務省の関係であったわけであります。けさほど笠原委員からかなり長い時間にわたってオウムの関係の御質問がございました。私もそれに関連して田沢大臣の滋味あふれるお言葉をいただきたかったのでありますが、これは省略させていただきます。 それで、労働省と防衛庁の方に…
第133回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小島慶三君 ありがとうございました。 それで、今お話がありましたように、本来の仕事に加えた二つの大型福祉施設、それから研修訓練センターですか、その二つがつけ加わってきてると思うんですけれども、やっぱりこれも事業団本来の役割からするとややつけ加えの感じがいたすわけであります。殊に、行政勧告あたりからもその辺についての見直しということが行われております。 また、重ねてのことでございますが、住宅の問題につきましても、これは本来ならば回転性の…
第133回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小島慶三君 ありがとうございました。 それで、そういったいろんな見直しの視点というものがあると思うんですが、私最初から申し上げておりますように、若干、当初から現在までのいきさつを考えましても雇用促進事業団というのはある程度使命を果たしたのではないかという感じがいたすわけであります。 それで、行政勧告におきましても、この仕事を地方とよく話し合って地方の方にだんだん移管をしたらどうか、あるいは住都公団に一括売却したらどうか、こんなふうな話…
第133回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小島慶三君 ありがとうございました。 時間がありませんので、次に防衛庁長官にお尋ねをいたしたいと思います。 私が今大変懸念しておりますのは北東アジアの防衛問題、これが刻々に、しかも密度を加えて変化しつつあるということではないかと思うのでございます。ロシアはああいう形で力がなくなりました。それからの侵略というふうなことは当分考えなくてもいいというふうに世間では言われております。 ただ、ロシアがそういうふうな今の冷戦後に至った段階で中国の…
第133回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小島慶三君 私がさっき申し上げ損ねた北朝鮮のあるいは朝鮮半島の問題についても補足をしていただきまして、ありがとうございました。 私の質問をこれで終わります。
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○小島慶三君 きょうは通産大臣御不例のところをおいでいただきまして本当に感謝申し上げます。余り御無理なさいませんで早く体調を整えられるようにお願いをいたします。 さて、私もこの委員会で何遍か質問させていただきましたので、きょうは最終の詰めのところでもございますし、若干角度を変えて二問ほど御質問を申し上げたいというふうに思っております。 これ、私の正確な記憶でないので申しわけないんですけれども、かつてある資料を読みましたときに、日本の場合…
第132回 参議院 商工委員会 第12号
○小島慶三君 時間が参りましたので私の質問は終わらせていただきますが、きょうはもう一つ、実は再資源化のプランということについていろいろお伺いしたかったんですけれども、私の意見も申し上げたいと思ったんですが、これで終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第132回 参議院 商工委員会 第11号
○小島慶三君 参考人の方々、御苦労さまでございます。 〔委員長退席、理事沓掛哲男君着席〕 初めに、西川さんにお尋ねしたいと思うんですけれども、結局この法律がうまくいくかいかないかというのは、自治体とメーカー、それから消費者、市民と、それぞれのやる意志というもの、やる気といいますか、それが物を言うと思うのであります。それで、最近、企業の間では環境憲章といったようなものを自分でつくって、生産、それから販売、それから最後の廃品になった後の回収…