P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,755
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,755 20 を表示
自由民主党1956/11/13

25参議院 議院運営委員会 第2号

○寺本広作君 ただいま藤田理事から、第二十四国会の実績を反省して、ああいう事態が起ったのは、議長、副議長が同一の政党に属しておったということ、並びに議長、副議長が党籍を持っておられた、そういうことのためにああいう事態が起ったんではないかというような意味の御発言があったと思うのです。私の方は必ずしもそう考えておりません。二十四国会のできごとについては、これは形式論を振り回せば、議長、副議長とも不信任が否決せられて信任せられた格好になってい…

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○寺本広作君 寺尾副議長の松野議長の辞表を預かられた経過について、寺尾副議長の心境を中心にしていろいろ今質問が行われたようでありますが、これは確かにそうした寺尾副議長の心境を聞くというそれも、あとの慣例を作るという意味で聞いておられると思いますが、これがあとの慣例を作るという意味で聞くなら、やはり法規的にも少し掘り下げて研究してみる必要があると思いますが、先例としては、けさほど藤田理事からも御指摘のありました通り、佐藤議長がおやめになっ…

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○寺本広作君 つまり今の答弁を聞いておりますると、二十五年の佐藤議長がやめられた、その辞任承認の件を事務総長が扱ったということは、法律的には疑義があるが、各派の申し合せでやったと、こういうことですね。

自由民主党1956/11/12

25参議院 議院運営委員会 第1号

○寺本広作君 私に対する質問ですか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 本会議 第55号

○寺本広作君 私は、ただいまの天田君の動議に賛成をいたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 本会議 第55号

○寺本広作君 ただいまの選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 本会議 第55号

○寺本広作君 私は、ただいまの天田君の動議に賛成をいたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 本会議 第55号

○寺本広作君 私は、ただいまの天田君の動議に賛成をいたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 本会議 第55号

○寺本広作君 ただいまの選挙は、その手続を省略し、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。

自由民主党1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○寺本広作君 これは事務当局に聞きたいと思うのですが、この案件は委員会の審査省略を要求されておりますが、審査省略をせずに委員会に付託されるとすれば、どの委員会に付託になる筋合いのものでございましょうか。

自由民主党1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○寺本広作君 そうすれば、委員会で審査するということになれば、ただいま藤田委員からお話になっておりますように、なぜ河野大臣が本日の本会議におくれて、発言を要求しておったにもかかわらず、定刻をはずして登院しなかったかというようなことが委員会で審査されるのが当然だと思いますが、発議者から、委員会における審査を省略するように要求されておる案件でありますので、そこいらの事情は、本会議で審議されるのが発議者の趣旨に沿うものではなかろうかと、こうい…

自由民主党1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○寺本広作君 ただいま藤田委員からの発言でありますが……。(発言する者多し)

自由民主党1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○寺本広作君 藤田さんからのただいまの御意見を伺いますというと、委員、長から、今、河野大臣の出席を要求するから、官房長官にまず質問しておいてくれと、こういう言葉があったということでありますが、そうであれば、私の方は委員長のその措置は適当でないと思います。というのは、これは審査省略要求なんで、審査を省略することに私たち異論がないのです。で、審査を省略するにもかかわらず、この案の内容について御審議をなさるために河野農林大臣の出席を要求される…

自由民主党1956/05/29

24参議院 議院運営委員会 第57号

○寺本広作君 先ほどから藤田委員から質問がありました質問の第一点、河野発言要求通告の時刻。質問の第二点、出席督励の状況。質問の第三点、内閣と河野農林大臣との連絡状況。質問の第四点、国会法第七十条の要求を河野大臣が知っていたかどうか。これはいずれも本決議案の理由書に書いてあることでございまして、決議案自体の内容を審査しつつあると、こう思うのです。私たちは、この決議案の審査を省略してくれという社会党の要求には賛成でございますので、一つ審査を…

自由民主党1956/05/28

24参議院 本会議 第54号

○寺本広作君 ただいまの選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとし、なお予備員の職務を行う順序は、議長に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1956/05/21

24参議院 議院運営委員会 第53号

○寺本廣作君 先ほどから、議長の衆議院に対する申し入れが国会法、参議院規則等何らかの法規上の根拠があるかどうか、法規上の根拠がないのに議長が公人として行動されたのはどうか、こういう点に法律問題として主として質疑が行われておるようでありますが、私どももこの点は研究して行きたいと思いますので、事務当局にその先例、その他を伺いたい。と申しますのは、議長は、日常私どもの見るところでは、国会法にも産議院規則にもないことで、外部に向って公人として祝…

自由民主党1956/05/18

24参議院 議院運営委員会 第52号

○寺本広作君 先ほど天田委員の御質問に対して官房副長官が答えられた中に、土地調整委員の五人のうち二人が長期にわたって欠員があった。しかし何ら支障がなかったという御答弁がございましたが、おそらく言葉の不足だろうと思いますが、このままでは二人が、いかにもわれわれがよけいな人を任命するために骨折っているように思われるので、われわれとしても苦しい立場になりますので、なお官房副長官に補足的に御説明を願いたい。 私が伺ったところでは、五人でやる仕事…

自由民主党1956/05/18

24参議院 議院運営委員会 第52号

○寺本広作君 官房副長官のただいまの補足的説明を伺いますと、やはりそう長期にわたって欠員にしておくわけにもいかぬ地位のように思いますので、できるだけ早く本件を当委員会で処理していただいて、無理をなくしていただくようにお願いをしたい、こう思います。

自由民主党1956/05/16

24参議院 本会議 第49号

○寺本広作君 私は、ただいまの森田君の動議に賛成をいたします。

自由民主党1956/05/15

24参議院 議院運営委員会 第49号

○寺本広作君 本件につきましては、私の方から推薦しました遠藤、小西両君が、たまたま今度の選挙で改選される議員でありましたため、いろいろの問題を起しましたことを恐縮に存じます。問題がありました点は、審議会委員になられても、国会議員として審議会で働かれる期間がきわめて少いではないか、また国会議員でなくなられた場合には、あとどうなるのかというような点が問題であったと思います。官房長官としては、いろいろその際御答弁がありましたが、結局は各会派の…