P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
1,755
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,755 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,755 20 を表示
自由民主党1957/05/28

26参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○理事(寺本広作君) 御異議ないものと認めまして、本件はさよう決定いたします。 これで本日の議院運営委員会を散会いたします。 午前十一時二十一分散会

自由民主党1957/05/19

26参議院 議院運営委員会 第44号

○寺本広作君 私からも一つ伺っておきたいことがあるのでありますが、と申しますのは、会期が昨日限りという前提で、各法案について継続審査の決定をしてしまわれた委員会がたくさんありはせぬかと思っているのです。継続審査案件を委員会できめただけでとまっておるのもあれば、もう本会議まできてしまったのもあると思うのです。会期延長になりましたので、きょう一日、審議の余裕ができたわけでありまするが、委員会を開きます場合に、まあ継続審査は決定したけれども、…

自由民主党1957/05/18

26参議院 議院運営委員会 第43号

○寺本広作君 与党からお話し申し上げた方が適当かと思いますが、政府並びに与党との打ち合せで、社会党さんと最後的にもう一度話し合ってみたい。その話が済めば、ほかの法案の審議も非常に迅速に円滑に行くようになるだろうというような話でございましたので、本院としては、本会議開会の準備をすべて終了したあとでございましたが、一応、社会党さん並びに緑風会さんには、私から、こういう事情で多少おくれるので御了解いただきますようにと、これは非公式なことで、こ…

自由民主党1957/04/04

26参議院 社会労働委員会 第20号

○寺本広作君 与党が引き延しをやっておるようで、大へん恐縮ですが、一点だけ質問をさせて下さい。大事な任務を持っております保健所の職員の充実ができぬということでありますから、やむを得ぬ制度だと、こう思いますが、この法案を拝見し、先日の提案理由の説明を伺っておりますと、昔の師範学校の給費制度か軍医の委託学生の制度を思わせるようなにおいがするものですから、必要を満たしながら弊害をなくするとい考慮が必要じゃなかろうか、こう思いまするので一、二伺…

自由民主党1957/04/04

26参議院 社会労働委員会 第20号

○寺本広作君 そうしますと、これで二分の三だけやめられぬということになりますと、七年半大体保健所に勤めなければならぬと、こういうことになりますか。

自由民主党1957/04/04

26参議院 社会労働委員会 第20号

○寺本広作君 それで、途中でやめた場合には費用を返却させるということになっておりまするが、それは無利息で返させることになりますか、それとも何か利息をつけて取るようになりますか。

自由民主党1957/04/04

26参議院 社会労働委員会 第20号

○寺本広作君 七年半以内でやめた場合には、金は返さなければならない。やめます場合には、任意退職の扱いになりますか、懲戒退職の扱いになりますか。

自由民主党1957/04/04

26参議院 社会労働委員会 第20号

○寺本広作君 七年半でやめます場合のこの人たちの俸給というのは、大よそどれくらいになっておりますか。と申しますのは、大体この七年半の間に二十八万円ぐらい償却される割合になるわけですね。七年たってやめたとき、先ほど山下委員からお話がありましたように、保健所の仕事を天職としてこの人たちが非常に興味を持って続けて勤務していくというためには、やはり七年半前に二十八万円加算したいわば待遇を受けていると見ていいと思うのです。ところが、七年半たっても…

自由民主党1957/03/14

26参議院 議院運営委員会 第21号

○寺本広作君 この問題につきましては、私の会派といたしましては、前の臨時国会でも、政府から案が出された際は、本会議の説明を聞かず、直ちに委員会付託になっている案件であります。それでその前の国会での扱いについては、解釈が社会党さんと食い違うのでありますが、私の会派としては、この法案は昨年の二十四国会で提案趣旨説明を聞き、各会派から代表を出して質問をしたあの案件と幾らも変っておらぬという案で、それを重ねて趣旨説明を聞く必要はないということで…

自由民主党1957/03/07

26参議院 内閣委員会 第6号

○寺本広作君 原則としては、永岡さん、荒木さんの言われることに賛成ですが、まあ両院の運営を能率的にやるためには、ほかの委員会との関係もありますことですし、原則通りいかぬ場合もあろうかと思います。おそらく今日、こういうふうに提案趣旨説明を、すっと並べられた際、理事会では、そこいらの打ち合せもあったんじゃないですか。まあ原則としては、おっしゃる通りだけれども、衆議院との関係、他の委員会との関係などで、必ずしも大臣が政務次官に代行していただく…

自由民主党1957/03/07

26参議院 内閣委員会 第6号

○寺本広作君 事情を承わってみますと、まことにやむを得ぬものがあるようですから、そういう場合もあり得るということで、一つ政務次官が代ってすることを御了承いただきたい。

自由民主党1957/02/07

26参議院 内閣委員会 第3号

○寺本広作君 御報告申し上げます。寺本、永岡両委員は一月の二十三日から二十七日までの五日間、当内閣委員会の決定に基きまして愛知県、岐阜県に出張し、米駐留軍航空基地、米駐留軍キャンプ、防衛産業工場並びに当委員会関係の国の出先機関の事務の運営状況の実情を調査して参りました。以下その経過について簡単に申し上げたいと思います。詳細につきましては、別に文書として提出して記録に掲載していただきたいと存じます。 まず日程の第一日は名古屋の管区監察局に…

自由民主党1956/12/07

25参議院 本会議 第12号

○寺本広作君 私と安井君と宮田君、それぞれ使い分けての答弁の要求がございましたが、提案者としては責任は連帯でございますから、代りまして御答弁申し上げます。(「何だ、だめだ」と呼ぶ者あり) まず、初めに会期延長の問題でございます。今期国会の劈頭に会期を定めました際、延長しないということを私の前任の与党の理事から申しております。会期を定めるに当り、当初から延長の意思を持つことは、そのこと自体が不合理であると思いますので、その際、延長はしない…

自由民主党1956/12/07

25参議院 本会議 第12号

○寺本広作君 提案者が動議の趣旨説明をいたしませんでしたために、いろいろの揣摩憶測が行われておるように思いますので、その趣旨をおくればせでありますが、申し上げさせていただきたいと思います。 今、社会労働委員会で審議されておりますこの案件は、新たに法律を制定しようとするものではなく、既存の法律の存続について議決を求めようとする案件でありますが、この案件が、社会労働委員会に付託されましてから今日まで、すでに十日経過いたしております。この案件…

自由民主党1956/11/24

25参議院 議院運営委員会 第9号

○寺本広作君 事務総長が、議長、副議長と同一の理由を付して辞表を出されたということを伺っておるわけでございますが、事務総長は議長、副議長とはいささか性質を異にする職責ではないかと私どもの方では考えております。重大な支障がなければ、半数改選の後でも事務総長は残る、恒久的な性質を持たした方が、議長、副議長と事務総長が運命を同じうするよりも、将来の議事運営にはいいのじゃないかと私どもの方の会派では考えておるわけであります。ところで今お話があり…

自由民主党1956/11/24

25参議院 議院運営委員会 第9号

○寺本広作君 私の発言に若干誤解を招かれたとも考えますが、私が申し上げましたのは、議長、副議長と同一の事由で辞表をお出しになった。しかし重大な支障がなければ、事務総長を残させるということがよくはないかということを申し上げたのです。

自由民主党1956/11/22

25参議院 議院運営委員会 第8号

○寺本広作君 社会労働委員会において、公聴会の日どりをきめられるに当っては、現在きまっております会期を前提にしてきめられたものと考えております。与党としては、今国会の冒頭に当り、会期を定めます際にとりました態度を変更しなければならぬ事情は認めておりません。

自由民主党1956/11/14

25参議院 議院運営委員会 第3号

○寺本広作君 今期国会の開会式の日取りについて、従前のような姿における合同理事会を持ち得なかったことは、藤田君と同様に遺憾と考えます。ただ、今国会は召集以来今日ですでに三日を経過いたしております。またかねて社会党から御提唱がありましたように、院の構成を終ってから開会式を開きたいというその要請にも、すでに今日は院の構成を終っておりますので、要請に即応しておる、こういうふうに考えておるわけでございます。短期国会のことでもありますし、できるだ…

自由民主党1956/11/14

25参議院 議院運営委員会 第3号

○寺本広作君 開会式に関する問題がきまりますれば、明日開会式終了後、衆議院ではおそらく総理並びに外務大臣の所信表明を聞かれることと思います。その場合に参議院が明日本会議を持たないで、明後日、もはや新聞に発表せられたあとで、総理並びに外務大臣の所信表明を聞くというようなことになると、非常に参議院としておもしろくない先例を作ることになりゃせんだろうか、こう考えます。先ほど理事会閉会前、そのことに気がつきませんでしたが、おそらく社会党さんにお…

自由民主党1956/11/13

25参議院 本会議 第2号

○寺本広作君 ただいまの選挙は、その手続を省略し、いずれも議長において指名されるよう動議を提出いたします。