宮田重文
会議録に記録された「宮田重文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 638 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第21号
○理事(宮田重文君) それでは速記をつけて。只今までいろいろ御懇談を頂いて、その御意見に基きまして、近く二十六日には松浦委員長もお帰りになりましようし、委員長ともお打合せいたしまして、今後の運営について決定次第、皆様がたに御通知いたすことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第20号
○理事(宮田重文君) それでは只今から人事委員会を開会いたします。 国家公務員の給与問題等に関する調査のうち、勤務地手当に関する件を議題に供したいと存じます。この問題につきまして、委員長留守中代理といたしまして先般衆議誓いろいろ交渉をいたした面もございますが、これは懇談に移しまして、前例により政府関係者、専門員その他事務担当者以外の傍聴を禁止してこの給与の問題等についても御懇談して参りたいと思いますから、そういうことにいたしたいと思いま…
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第20号
○理事(宮田重文君) 御異議なければさよう決定いたしました。 午前十時三十六分懇談会に移る —————・————— 午後零時二十九分懇談会を終る
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第20号
○理事(宮田重文君) それでは速記を始めて下さい。 只今まで勤務地手当の今後の取扱いについてのことにつきまして懇談中、いろいろ貴重な御意見を伺つて、その結論としましては一応本委員会としましても明日更に継続してこの問題についての検討を加えると同時に、衆議院側とも今後の打合会の機会等について私から連絡をいたしまして、明日の委員会においても御報告申上げるというような先ほどの線で進みたいと思います。 本日の委員会は御懇談中に御相談したような線を…
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第19号
○理事(宮田重文君) 速記をつけて下さい。 本日も只今まで慎重な御検討を頂きまして、一応全国的な本院としての修正点が漸次まとまつて参つたわけでありますが、なお、全国的に見ますると、問題点として保留されたところもありますし、又、或いは今後見落して追加されるようなところも出ないとも限らないと思います。これらの点につきましては、いずれ衆議院側と、従来あちらの委員会としてまとまりましたその方向が如何ようなところに行つておりますか、さような点につ…
第19回 参議院 人事委員会 閉会後第18号
○理事(宮田重文君) それでは速記を始めて下さい。 本日は前回の調査に引続きまして、岡山から高知まで、大体二級地以上の部分についての修正について御検討を願つたわけでありますが、なお、九州地区が残されておりますが、これは明後二十四日午前、人事委員会を更に開きまして御検討を願うことにいたしまして、本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後零時三十八分散会
第19回 参議院 文部・人事・法務連合委員会 第1号
○委員長代理(宮田重文君) ちよつとお諮りいたします。時間も丁度十二時半になりましたが、これから三十分休憩いたしまして食事をいたして続行するようにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部・人事・法務連合委員会 第1号
○委員長代理(宮田重文君) それでは三十分間休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十二分開会
第19回 参議院 本会議 第21号
○宮田重文君 私は自由党を代表いたしまして、今回上程せられました国家公務員法の一部を改正する法律案につき、政府の所信を質したいと存ずるものであります。 国家公務員法の目的は、憲法の意図する民主国家にふさわしい公務員制度を樹立し、以て国民に対して公務の民主的、能率的運営を保障しようとするものでありまして、従来の我が国の官吏制度を改革して、全体の奉仕者としての公務員たらしめんとし、昭和二十二年十月、第一回国会において制定せられ臨時人事委員会…
第18回 参議院 人事委員会 第4号
○理事(宮田重文君) ちよつと速記を……。 〔速記中止〕
第18回 参議院 人事委員会 第4号
○理事(宮田重文君) 速記をつけて。暫時休憩いたします。 午後五時十六分休憩 —————・————— 午後六時四十六分開会
第17回 参議院 本会議 第6号
○宮田重文君 只今議題となりました請願八十二件及び陳情四件につきまして、人事委員会における審査の結果を御報告申上げます。 先ず公務員の地域給に関するものは、請願七十八件、陳情四件でありますが、これらは、それぞれの地域における物価、生計費、その他の事情から、現行支給割合を引上げ、又は新たに指定されたいとの要望であります。地域給の制度については、人事委員会におきまして合理的解決を図るため努力いたしている次第であります。委員会におきましては、…
第16回 参議院 人事委員会 閉会後第5号
○宮田重文君 地域給の問題につきましては、現在のあり方が、非常に制度開始以来の精神を逸脱したような面も出て参つておるというようなことで、将来人事院においてもこれがアンバランス是正は相当考慮のうちに入れて研究されておることと我々は考えておるのであります。実際に現地に我々が調査に出て見、或いは各地より陳情請願、そういう形によつて現われたところによつても、相当これに対する検討が十分加えられる必要があるということを痛感するのでありますが、なお又…
第16回 参議院 人事委員会 閉会後第1号
○宮田重文君 私は第三班の一員として千葉君と一緒に山形、秋田、岩手と廻つたのですが、丁度今御報告がありましたように、山形、秋田までは千葉君と御一緒でありましたから、大体先ほどお話のありましたように、詳細に亙つては報告書によつて御報告をいたすことを考えておりますが、秋田から別れまして今、千葉君は私が宮城も廻つたようにお話がありましたが、これは与えられた日程の時間に入りませんでしたので割愛いたしまして、岩手だけで帰つて参つたわけであります。…
第16回 参議院 本会議 第37号
○宮田重文君 只今議題となりました国家公務員等退職手当暫定措置法案につきまして、人事委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 本案は衆議院の千葉三郎君外二十四名の提出されたものでありますが、先ずその提案理由の説明によりますと、国家公務員等に対する退職手当の臨時措置に関する法律は、本年七月末限り効力を失うので、これを八月一日以降もその効力を持たせることにすると共に、退職手当の支給額、動続期間の計算等についても所要の改正を行う…
第16回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宮田重文君) 只今より人事委員会を開会いたします。 国家公務員等退職手当事暫定措置法案を議題に供します。 本法案につき質疑のおありのかたは御発言願います。
第16回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宮田重文君) 他に御発言がなければ質疑は尽きたと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宮田重文君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見等のおありのかたは、討論中にお述べを願います。
第16回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宮田重文君) 他に御発言がなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 人事委員会 第21号
○理事(宮田重文君) 御異議ないものと認め、これより採決に入ります。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕