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自由民主党参議院
総発言数
638
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

638 20 を表示
自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 速記を始めて。 国家公務員等退職手当暫定措置法案の採決を行います。本案を原案通り可決するごとに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 多数でございます。よつて本法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次いで、討論中にありました千葉君提出の附帯決議案について採決いたします。本決議案について賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 全会一致でございます。 よつて本決議案は全会一致を以て可決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 御異議ないと認めます。 それから只今本案を可とされたかたの御署名を願います。 多数意見者署名 松岡 平市 紅露 みつ 後藤 文夫

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 御署名は漏ればございませんか。 御署名漏れないと認めます。 —————————————

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 次に議員派遣要求書変更の件についてお諮りいたしますが、要求書の内容について専門員のほうから御説明願います。

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) それでは只今専門員のほうから御説明のありました通り、議員派遣要求書を変更することに決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/08

16参議院 人事委員会 第21号

○理事(宮田重文君) 異議ないものと認め、さよう決定いたします。 別に御発言がなければ本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由党1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○宮田重文君 今、千葉君から、文部、地方行政の連合委員会の打切りについての意見が出ておりますが、あの委員長にお任せしたということは、理事会においても連合委員会はこれで打切るという前提の下に、両委員長の協議に任せると、こういうことにしようという約束の下に、我々は委員長にお任せしたのであつて、地方行政との場合も、文部の場合にも、そういう取扱をしたから、同じように両委員長の協議によつて運営は任せるというようなことでお任せした。これは委員長理事…

自由党1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○宮田重文君 委員長の発言中、連合委員会をやるかやらないかということについては、両委員長の会議に任せるというようなことは、勿論お任せしたことに相違ありませんが、そのときの状況は、すでに会期もないのであるから、もう打切るのである、打切るのであるが、併し文部委員会との打切りの場合にも、両委員長に任せたという形をとつたから、そういう形でお任せするのだと、こういう内意があつたわけであります。それは委員長も確認されておるはずだと思う。その点につい…

自由党1953/08/07

16参議院 人事委員会 第20号

○宮田重文君 私は本法律案に賛成をいたすものであります。教育の重夫なることは今更論ずるまでもないのでありますが、その崇高な職責を果す教職員の待遇の問題についても絶えず重大なる関心を我々は持たねばならないと考えておるのでありまして、従来一般職の俸給表によりましてその適用を受けておりました教職員については、しばくこれが是事する必要募ると論ぜられておつたのでありまして、昭和二十三年にベースの切替が行われた際にも、高等学校の立場は非常に不利な立…

自由党1953/08/04

16参議院 人事委員会 第18号

○宮田重文君 宗像先生にお聞きいたしますが、諸外国の給与体系で大体趨勢はどういうふうになつておるか、どこが一番理想的なことになつておるか、そういうことについて一つ。

自由党1953/08/04

16参議院 人事委員会 第18号

○宮田重文君 同一学歴、或いは同一の勤務年限、そういうものが同一の者はよろしいがという御意見ですが、そういうことが、社会の実情と睨合せて、やはり実際的に見て合致もし、理想的なものであろうかどうかという点について、もう少し御説明頂きたいと思います。

自由党1953/08/04

16参議院 人事委員会 第18号

○宮田重文君 勿論、そういうろう学校のような特殊な、一つの屋根の下に、ずつと小、中学校、高等学校まで行つているところは特殊な所である。別別になつた所でどういうふうになるかということを……

自由党1953/08/04

16参議院 人事委員会 第18号

○宮田重文君 任用資格に、最初、高等学校何級、中、小学校何級という差がありますね。そういうことについてはどういう御感想をお持ちですか。

自由党1953/06/24

16参議院 人事委員会 第6号

○宮田重文君 山花先生にお伺いしますが、今まあ二つの同じような法律案が出て来たのですが、衆議院においても前国会以来議員からの提案要望もあつてこの問題について問題になつたわけですが、この議院立法をお出しになる前に、政府当局にそういう立案や何かについて、政府として何らかの措置をとるかというような御連絡はおやりになつて、こういうものをお出しになつたでしようか、その点、伺いたいと思います。

自由党1953/05/28

16参議院 決算委員会 第1号

○宮田重文君 理事の互選につきましては、成規の手続を省略いたしまして、先例によりまして、その指名を委員長に御一任する動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党首都建設政務次官1953/02/26

15参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(宮田重文君) 本日建設委員会におきまして、我々首都建設委員会の運営につきまして説明の機会を与えられましたことは非常に私ども幸いに考えている次第でありまして、只今から一応私から大略のことを申上げ又詳細につきましては事務局長より申上げたいと存ずるのであります。 首都建設法は御承知のように昭和二十五年に成立いたしたのでありますが、委員会が実際に発足いたしましたのは翌二十六年の三月からと相成つておるのであります。当初は総理府の所属で…

自由党首都建設政務次官1952/12/24

15両院 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会 第1号

○宮田重文君 では参議院側の修正につきまして経緯を申上げてみたいと思いますが、只今青柳委員より詳細御説明がありましたように、この法案の趣旨は参議院においても去る十六日に発議者代表の鈴木直人君より詳細な説明を受け、その後、質疑応答が政府に、鈴木君に対しても行われて、審議を続けて参つたわけでありますが、丁度今お話の中にありますように、十月三十一日までに済みました町村は五十七に及んでいる。その後五カ所住民投票をする町村が出ておつたわけでありま…

自由党首都建設政務次官1952/12/23

15参議院 地方行政委員会 第12号

○宮田重文君 それでは第一班の御報告を申上げます。 院議によりまして、地方行政の改革に関する件、特に先般行われました総選挙の実施状況、或いは治安問題、或いは地方行財政の実情について現地調査のため、私どもは第一班として、油井委員長、相原調査員と三人で十一月十五日から十一日間北海道に出向いたしました。現地においては、道庁は勿論各関係官署の協力の下に、各地において説明を聴取、懇談を重ねて参つたのでありますが、現地のかたがたもいずれも非常に親切…