室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 予算委員会 第4号
○室井邦彦君 ありがとうございます。
第190回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 おおさか維新の会の室井でございます。 この都市再生特別措置法の法案が成立をいたしましたのは平成十四年。以降、今回の一部を改正するということでありますが、九回この間に法律が改正をされておるということで、いかにこの人口減少の中で、少子高齢化、そして、そういう中での居住環境の整備ということについて非常に難しい国交省としても対応をされておるということに対して敬意を表しながら、しっかりと住民の一人でも居住環境を過ごしやすく、また快適…
第190回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 伊藤さんと久しぶりにお会いしまして、たくましくなられて、女性もこれからどんどんどんどん積極的に頑張って取り組んでいただきたいと激励させていただきたいと思います。 続きまして、都市の国際競争力についての、どのような施設の整備促進策を取っておられるのか、これについてお聞きをしたいと思います。 その前に、世界銀行は世界百八十九か国・地域のビジネスのしやすさということで順位を付けておりまして、二〇一六年のビ…
第190回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 くどいようでありますけれども、総理は先進国で三位ということを目指しておられるのに、三十四位になったということ、どうかしっかりと対応していただきたい、御努力をいただきたいと、このようにお願いをしておきます。 続いて、低未利用土地の有効活用について触れさせていただきますが、中心市街地においての空き地、また空き店舗など低未利用土地が増加をする傾向に歯止めが掛かっていないという状況であります。空き地や空き店舗の所有者は、相続により…
第190回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 栗田局長、四の質問、時間の関係上ちょっと飛ばして五の方の質問、最後の方の質問に、二十四分までということでありますので。 この住宅団地の建て替えについて、私どもも、関西も千里ニュータウンとか明舞団地とか巨大なそういう団地があるわけでありますけれども、もう空き家が、また新たな皆さん方が努力をされて、若い人たちに集まっていただくようにいろんな工夫をされているようでありますけれども、追っ付かないというのが現状であると思います。 そ…
第190回 参議院 国土交通委員会 第14号
○室井邦彦君 終わります。
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 おおさか維新の会の室井でございます。 この宅地建物取引業の業界団体の売上高というのを見てみますと約三十七兆円、全産業の二・六%、法人数が三十一万社、全産業の一一・三%、従業者数は百三十万人、全産業の二・八%、資産規模は二千四百兆、国内総生産が五十六兆円という、こういう業界であります。そして、ほとんどの方々がやはり自分の家を持ちたいということで大きな夢を持つ。また、それを可能とする商品を販売する業者の務め、責任というものは非…
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 是非積極的に、やはり売主、買主の信頼関係がしっかりと構築されないと、この業界というか、伸びることはないと思っておりますし、是非しっかりとした指導を行っていただきたいと、このように要望をしておきます。 続いて、インスペクションの活用でありますけれども、大臣にお答えいただけるようでありますけれども、既存建物取引時におけるインスペクションの活用、なぜこの法律に規定する必要があったのか。もちろん、いろいろと先生方の御質問も聞き、私…
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 是非、トラブル未然防止のためにも、そしてまた我が国の中古住宅のリフォーム市場の拡大のためにも、どうかしっかりとした指導をお願いをしたいと思います。 続いての質問でありますが、物件を引き渡した後の問題でありますけれども、少し触れたいと思います。先ほども河野議員がこの質問をされておりましたので重複いたしますけれども、御理解をお願いをしたいと思います。 このインスペクションは目視を中心とする検査が基本になっていると聞いております…
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 よく分かりました。少しこのような懸念があって、これ売主側が全て責任を負わされるということでは不動産取引の安定や中古住宅の流通の促進の弊害になるのではないかなという、そういう心配もありますけれども、その点はしっかりと現場を見て指導していただければなというふうに思っております。よろしくお願いしたいと思います。 最後の質問になりますが、十二時二分までということでありますので、既存住宅の売買の瑕疵保険の加入について、平成二十六年は…
第190回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 ありがとうございます。終わります。
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○室井邦彦君 おおさか維新の会の室井でございます。 〔委員長退席、理事山谷えり子君着席〕 五月二十三日に現場に視察をいたしまして、私は四月の十五日に、前震の後、十五日に現場に入り、益城町の状況を確認をしてきました。その後、また、本震という新たな言葉を聞きまして、四月十六日に本震があったと。また、前震と本震との大きな違いに私も唖然といたしました。 阪神・淡路大震災の私も被災者で、私の家も半壊で公費解体ということを経験しております。罹災証明…
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○室井邦彦君 是非そのような対応をしていただきたいと思います。 被災者の方々は、どこまでこういう状況が続くのか、国も自治体も一生懸命対応していただいているが、将来の生活、子供のこと、職場のことを考えると、どこで区切りを付けて、これからの人生をどう進めていければいいのかという、そういう思いで、精神状態といいますか、そういう状況で常に頭を痛めておられるということが現状であろうかと思います。ある程度めどが付ければ次の人生にとってしっかりとまた…
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○室井邦彦君 じゃ、最後の質問に入ります。 今まで阪神・淡路大震災という大震災がありまして、新潟中越地震、そして東日本大震災、大規模な災害を経験した、ノウハウを豊富に持っておる自治体、そういう自治体とのやはり情報交換、無駄や偏りがない効率的な形で被災地の支援ができる、このように思っております。 そういうところで、やはり国が主導的な調整役、立場になって、そういう被災者支援体制の構築のために自治体との災害支援体制をどのように構築しておられる…
第190回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○室井邦彦君 終わります。
第190回 参議院 国土交通委員会 第12号
○室井邦彦君 おおさか維新の会の室井でございます。 昨日、災害特で熊本の現地入りをさせていただきました。この前も御報告申し上げましたけれども、四月の十四日に熊本地震が発生し、前震があり、そして十五日に、私、現地に入りました。半日ほどでありましたけれども、現場を視察をしてまいりました。その後、また本震が十六日にあったということで、災害特で現場を丸一日調査をしましたけれども、気象庁始まって以来の、前震、本震という、このような言葉自体があると…
第190回 参議院 国土交通委員会 第12号
○室井邦彦君 ひとつよろしくお願いをしますということしか今現在ないんですけれども。 念のために、千五百回も熊本地震は超える余震がまだいまだに続いておるということで、こんな地震大国でありますから、ああいう本当に曲芸をするような工事をしている中で震度一とか二とか三とかの地震が起きたときにどうなるのかなという、そこまで考えると切りがないのか、やはりそういうところまでしっかりと対策を、工事をされる請け負った建設業といいますか土木というのか、日本…
第190回 参議院 国土交通委員会 第12号
○室井邦彦君 これで質問を終わりますが、担当されておる独立行政法人の自動車技術総合機構に対しての指導もしっかりとしていただかないといけないのかなと、このように思っております。要望しておきます。 終わります。
第190回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 維新の会の室井でございます。 早速質問に入らせていただきますが、その前に、国交省から書類が来まして、C滑走路についての虚偽の工事の報告があったというようなペーパーが三枚ほど来ておりますが、これ素人考えでありますけれども、このC滑走路、一日発着というのがどのくらい回数があるのか分かりませんが、こういうところでまた大手の不祥事がということで、ここのところ大手の不祥事が、三菱にいたしましても、その前のくい打ちの、マンションの横浜…
第190回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 大臣、お人柄が良く、お顔も優しいお顔をしているので、何か言われても、頼むぞというような実感が湧いてこないんですけれども、大臣、行政処分をひとつしっかりと対応していただくようにお願いを申し上げます。失礼なことを申し上げたことをおわび申し上げます。 続きまして、本題に移りますけれども、今、各先生方からいろいろと、クルーズの件に関しまして質問いたしますが、六年前ですか、クルーズの日本海拠点港という、国土交通省、いわゆる災害に強い…