室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 このインフラメンテナンス国民会議、これは幾らか予算は確保されておられるんですか。
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 私もこれ全てが網羅して理解をしているわけじゃないですが、インフラというこれからの問題については非常に、情報を集める、そして自治体がまだまだ非常に力がない、そういうところで、国民が安心、安全に暮らせる、橋梁にしても事故が起きてから検査をするというかそういう建て替えを行うということでは非常に、行政として指導力がない、こういうふうな結果にならないように、千四百万程度の予算だと、大臣、もう少し予算を確保されて、何億、何百億という予…
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 局長、申し訳ないです。時間がないので一つ飛ばさせていただきます。 それでは、大深度地下、これについて御質問をしたいと思います。 日本の国は面積が非常に狭く、山、川、平野が非常に少ない、そういう面積が少ないということで、大都市の地下に目を向けながら、地下の開発というようなことで、この東京に乗り入れている地下鉄が十三本、十三線というのか、あります。 そして、今日もちょっと少し資料、これはインターネットから引き出した資料でありま…
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 終わります。
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○室井邦彦君 どうもお忙しいところを三名の参考人の先生方にはありがとうございます。 それでは、お一方ずつ違った質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 藤崎参考人にお願いをするわけでありますが、尖閣の問題でありますが、日本としての対応、譲らず、油断せず、挑発せずの対応で臨むべきであると思うというようなことを週刊ダイヤモンドの編集部で論じておられておりまして、その尖閣諸島周辺においては、もう御承知のとおり、もう毎日の…
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 それでは、河東参考人にお尋ねいたしますが、この「現代の世論と外交」という中で、広報こそは最高の知識と人格を要求される仕事だというふうにおっしゃっておられて、他方で、大使館では広報・文化交流担当の地位は低いと。さらに、政策を決定する会議に呼ばれない、重要で緊急な案件ほど、そうしたペーパーは記者会見にやっと間に合うタイミングで来るから、とても意を尽くした説明はできないんだというふうにおっしゃっておられて…
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 それでは、最後に川端参考人にお聞きをいたします。 この中で非常にはっきりした御意見をおっしゃっておられて、日本には体を張って何とかするという発想をもっと強く持ってもらいたいと。汗をかかなければ、犠牲を支払わなければ見返りはない、関わるからには日本は本質的な部分を肩代わりするぐらいの覚悟を持つ必要があります、当然、平和活動への参加は危険を伴います、しかし、国連の平和活動の本質は日本を含めた加盟国による…
第193回 参議院 国際経済・外交に関する調査会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございました。終わります。
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 維新の会の室井でございます。 質問に入ります。 この法案、もちろん賛成でありますし、もっと早く、もう少し厳しくというふうなところも幾つか思いがございます。その中で、この中小零細企業、規制緩和になる前、真面目に頑張ってきた中小企業と零細業者、この規制緩和によってどっと新しい業者が乗っかってくる、そして、その業者の不始末によって厳しい規制が掛かってくると。真面目に頑張っている者が何かばかを見ているところが出てきているんじゃない…
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 それによって中小零細企業の、業者の発展というか新たな希望を持った経営がやっていけるというようなことですか。分かりました。 時間がありませんので余計なことは控えさせていただいて、これ、どなたか、実は、今この業界でも随分たくましい女性がおられます。やはり、いざいうと、腹が据わっているのは男性よりも女性かなと、私はこのように思っているんです。本当に、命を守る、子を守る、このパワーと、これ議事録に書かれると困るな、いい意味での、い…
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 ありがとうございます。是非そちらの方にも力を入れて、運転手不足とかどうこうとかいう問題今ありますけれども、御検討、御努力をいただきたいと思います。 続いて、ちょっと今日は脱線してしまうな、この道路運送法の一部を改正する法律案の要綱の中で、新妻先生も質問されていたんですが、この二番読んだときに、許可を取り消された者が許可を受けることができない、これでいいんじゃないのかなと、私はそう思ったんです。だけど、藤井さんのお答えでは、…
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 わざわざ済みません。
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 もう一点。それから続くわけですよね、期間を二年から、今御説明いろいろとありましたけれども、先生方からの質問の中でもありましたが、二年から五年へ延長するものとすると。 ちょっと例え方が、ちょっとどころか大分違うんですが、普通、交通違反とか交通事故を起こすと、事故の大小によっては交通刑務所に入って、何年間、人の尊さとかいろんなことを学びながら、また社会復帰をさせるためのそういう努力、教育をしていくわけで…
第192回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 最後でありますけれども、面接、身体検査じゃないけれども、そういう人がもう一度来たときに、その五年間の空白の間にきちっとした人間形成等、そういう認識、人の命を運んでお金をいただく、この仕事の重さというものを五年間の間にどうマスターしたのか、どうなのかというような、そういうところも測れるところがあればなというふうに思っております。よろしくお願いしたいと思います。 終わります。
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 維新の室井邦彦です。 早速質問に入りますが、我が日本維新の会、このような法案を十一月の二日に国会の方に提出をさせていただきました。お目通しをいただければ幸いであります。難しい法案ではございません。当たり前のことを行われている中で法的にきちっと確立をすべきじゃないのかなというのが基本的な考え方でありまして、今各先生方からいろいろと御意見がありました。私は阪神・淡路大震災の被災者であります。あのような、いつも同じことを申し上げ…
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 大臣、答弁いただきました。そういう御答弁ということも分かっておりましたが。 くどいようでありますけれども、私も、熊本地震のときに、四月十四日に入りました。まさか前震と本震があるなんて想像もしていなかったわけですね。もう想定外のことがこれからどんどん起きてくると。冷静に、被災地から要望が来る、それに対して、再三、被災地はやっぱり慌てます、なかなか要望しているのに返答が来ないとかというような焦りがあったり、現場の町長さん、市長…
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 時間がありませんので、ひとつ、計画どおりにはなかなか進まないということで、行政の方にも被災地の方からの対応を十分に協力また取っていただきたい、このように願っておきます。 続きまして、この熊本地震が起きたときにNHKの報道で、政府は九十万食用意をして対応したと。私は感激して、テレビを見ながら拍手を送りたいなというぐらいの思いでありました。この対応はすごいな、九十万食というふうに思ったわけでありますけれども、そこまではプッシュ…
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 是非、同じ轍を踏まないように、最大、この集積所への物資の過剰供給によって輸送のトラックが五時間も六時間も待機待ちをしていたという、非常に迅速に行動しなくちゃいけないときに五時間も六時間も待機しておるという、理解のできないというか、やむを得ないことかも分からないですが、ひとつよろしく教訓を生かして対応していただきたいと、このように願います。 三十一分まででありますので最後の質問でありますが、先ほども、そのだ先生の質問だったか…
第192回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 期待をしております。是非よろしくお願いいたします。 終わります。 ─────────────
第192回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 お三方の参考人の先生方には、今日は大変お忙しい中、御足労いただきましてありがとうございます。御礼を申し上げます。 早速でありますけれども、杉山先生と正司先生にまずお尋ねをいたしますが、専門が交通経済学ということでありますので、先生も御承知のとおり、日本の人口は二〇六〇年で八千万人台になると、このようなことを言われております。そういう中で、このリニアという、そして今後の鉄道の行政の在り方、今は一億二千万、三千万人と言われてお…