室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ありがとうございます。その国々、また私次の質問にも関連してきますので、次の質問に移らせていただきますけれども。 海洋秩序維持に資する新たな枠組みの構築ということで今頑張っておられますけれども、私が今、中国の、申し上げまして、これももう先生方、皆さん方御承知のとおり、オランダのハーグで仲裁裁判所の裁定で中国が、これは副首相級の戴秉国という人がこんな裁定は紙くずだと言って、堂々とそういうことを言えるということ自体もう常識では考…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 終わります。よろしくお願いします。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。 今日は国連の関係で少し御質問をしたいと思いますが、随分腹立たしいことが幾つかありまして、それがきっかけになりました。それは、中立という立場であるべき事務総長、前の潘基文事務総長でありますけれども、彼が日本の歴史認識に触れたときの表現でありますが、歴史をどう認識すれば善隣友好関係を維持できるのか、日本の政府や政治指導者は深い省察が必要だという、そういう中立的な立場である者がこのようなことを発言してい…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 この我が国の部隊が撤退しても南スーダンPKOはずっと続いているわけであります。我が国だけが撤退をする、そして国際社会で我が国の評価をおとしめるような結果にならないのかというふうに私は心配しております。いかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 そういう政府の答弁になると思っておりましたが、ちょっとここでもう一度しっかりと確認しておきたいんだが、国連のハク副報道官、日本が抜ける分早急に埋め合わせをしなくちゃいけない、ほかに派遣可能な国を探す考えを示していると、こういうことをおっしゃっておるんですが、この点はいかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 私がちょっと言葉足らずというか心配しているところは、この判断が、我が国が一方的な判断でこういう撤退したんじゃないかという、そういう危惧を、心配しているところなんですけれども、その点はどうなんですか、こういう場合の撤退というのは。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 このPKOで中国、韓国は何人の兵隊、兵士を協力、出しているんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 平成二十八年の七月に南スーダンで中国兵二名が殺されていると、それでも中国は二千名以上の兵士を出して頑張っているということなんですよね。日本だったら当然内閣総辞職ということになるんでしょうけれども、我が国のPKOは本当に国連の平和と安全に貢献していると言えるんでしょうか。もう一度、くどいようでありますけれども、いかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 国連の平和、そして日本の平和、この平和の定義が違うんじゃないのかなと思うんですけれども、いかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 今、武井政務官がお答えされたんですけれども、これはあるんですよね。 国連の平和、これ平和のための武力行使を是認している、力によって平和をつくり上げていく、紛争を収める、これが国連の平和なんですよね、平和を構築していく。日本の平和は、戦争の否定、そして非戦主義。だから、国連との平和というのは合わないんですよね。私はそれをちょっとしっかりと言いたかったんですけれども、いかがですか。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 もうこれ以上申し上げません。 次の質問に上がります。 紛争地の人間にとっては、一番有り難いのはやっぱり寄り添ってもらうこと、自分の家が火事になったとき、やっぱり寝巻きの裾を振り乱してバケツリレーをやってくれる人が有り難いんですよね。火の粉が飛んでこようと水かぶろうとこの家を消してやろうという、こういうお気持ちがやはり非常に有り難いということであります。消し終わってから次の日に家を建て直すのにお金を貸してあげようかどうしよう…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 これは武井さんが答えるんでしょう。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 どうぞ。大臣、せっかくお見えですから。
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 じゃ、この質問を最後にいたしますが、申し上げたいことは、憲法九条を理由に他国軍との歩調を合わせ共に力を尽くす責任が果たせないというのであれば、我が国が目標にしておる安保理改革を唱え、中核となってリーダーシップを取る、そして常任理事国入りを目指すということはなかなか至難の業だなということを一言申し上げて、次の質問に移らせていただきます。 次の質問は、三月九日に百一本の法案をさきの国会に引き続き提出いたしました。その中の法案で…
第193回 参議院 予算委員会 第13号
○室井邦彦君 今現在の海上保安庁の状況はいかがでしょうか。
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 維新の会の室井でございます。 先日、質問をさせていただく前にお願いをしておきたいんですが、長野県の山中で消防防災ヘリコプターが墜落をいたしまして、いや、見ていると、三十代、四十代の方々、勇気を持って消防防災に配属され、また意思を持ってそういうところに希望して職を求めたという、記事を読んでおりましても目頭が熱くなるようなことであります。この九人の方々の、心から哀悼の意を表したいと思っております。 そこで、この同型のヘリがこの…
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。ひとつよろしくお願いを申し上げたいと思います。 ところで、先ほど、新妻秀規先生の御質問と多少重なるわけでありますけれども、答弁される方が藤田さんじゃなくて副大臣がさせていただけるということなので、ですから、また副大臣からのコメントも違ってくるかと思いますので、このインフラメンテナンス国民会議についての質問でありますが、六つほど私、これに対して質問を用意しております。詳細に質問をしていきたいと思っており…
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 全く一緒の御説明ありがとうございます。もうこの質問はやめておこうかと思ったんだけれども。 それでは、このインフラメンテナンス国民会議の、今多少触れておられましたけれども、組織体制、これは産学官民の技術、知恵を総動員する一つのプラットフォームとしての役割が大いに期待をされておるわけでありますが、どのような組織体制といいますか、今後の活動内容をどのような組織体制でいかれるのか、御説明をお願いします。
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 このインフラメンテナンス国民会議の会員でありますが、意欲的な企業また個人であればこのインフラメンテナンス国民会議の会員になれるのか、可能なのか、そしてまた、会員になるための条件やその審査内容、こういうものが存在しているのか、あるのかどうか、その辺をちょっと教えてください。
第193回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 これを準備するのに約十一回の試行錯誤、またいろんな会合を重ねてきたというふうに聞いております。そういう中で、これから効果というか、実践的に、まだ設立されて大して日にち、時間掛かっておりませんから、どういう成果を上げられているのか、上げつつあるのか、できればその点もお聞きをしておきたいわけでありますが、特に一番大きな問題として、地方自治体がインフラ老朽化対策を推進していく上でこれが一番大きな肝であると…