室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 国土交通委員会 第10号
○室井邦彦君 そういうふうに対応して進めておるということでありますけれども、この点も、今日は時間がないので、具体的に、どこがどうなってどのような拡大をされているのか具体的にお聞きしたいんですが、今日はその点に関しては控えさせていただきたいと思いますけれども。 関空の方も随分以前とは状況が変わっておりまして、私も、国土交通大臣政務官のときには航空局を担当させていただきました。非常にいろんな勉強をさせていただきまして、そういう時代と随分今は…
第193回 参議院 国土交通委員会 第10号
○室井邦彦君 局長、このエレベーターの整備というのはエレベーターを、台数を増やすということですか、整備というのは。
第193回 参議院 国土交通委員会 第10号
○室井邦彦君 高齢化社会も迎えておりますし、外国からも高齢者の方も大勢来られると思いますので、その点は、そういう対応は的確だと思っております。できる限りの御協力、また対応をしていただきたい、要望をしておきます。 続いて、物流、人流の対応ということで、このオリパラ東京大会の期間中に、観客、スタッフ数が約一千万人と言われております。この一千万人の方々の道路の、一般交通と要するに大会開催に伴う交通また移動する人流と、その整合性ということについ…
第193回 参議院 国土交通委員会 第10号
○室井邦彦君 一生懸命頑張っておられるということは分かっておりますが、そうでなくても、地下鉄、今の道路状態が渋滞、停滞が続いている中で、実際、一千万人の方が、また新たにそういう観客が外国から来られて大丈夫なのかという心配が本当にあるんです。ひとつ、真剣にやっておられるんですけれども、更に真剣に想定されて、いろいろと対応していただきたいというふうに思います。 最後に、大臣、大変な東京オリンピックで、また諸外国もいろんな諸問題も抱えながら、…
第193回 参議院 国土交通委員会 第10号
○室井邦彦君 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 終わります。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦でございます。 参考人の方々には、お忙しい中ありがとうございます。いろいろと貴重な御意見をいただきました。後ほどの委員会でのいろいろと質疑の参考にさせていただきたいと思っております。 まず一つの質問をさせていただきまして、時間があればまた二つ目の質問をさせていただくということで、同じ質問をそれぞれ三人の参考人の方々にお聞きをさせていただき、それぞれの個性ある御意見を拝聴させていただきたいと思います。 …
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 終わります。 ありがとうございます。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 この住宅セーフティーネット制度に関するこれまでの取組についてお伺いをしたいと、このように思っております。 この住宅セーフティーネット、平成十九年に制定以来、国土交通省においても、これまでもこの住宅セーフティーネットの構築のためにいろいろと取り組んでこられてきたと思っておりますが、本法案の審議に当たり、これまで住宅セーフティーネットに関する取組をどのように実施をしてこられたのかということと、もう…
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 よくいろいろときめ細かく政策を打ち立てていただいているということ、よく理解をいたしましたけれども。 そういう中で、サービス付き高齢者住宅、サ高住、これもすごい勢いで財源、予算も確保していただいて、かなりの人気があるというか、業者が勢いよくサ高住を建設をしたわけでありますけれども、最近その立派なサ高住が競売に掛かったり運営できないという問題、社会問題に至っているということもよく耳にするわけでありますけれども、その辺は更にきめ…
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 局長には申し訳なく思っておりますけど、やはり後半になると同じような質問で重なってしまいますので、その点、御理解をお願いしたいと思いますね。 高齢化社会というか、日本の場合は超高齢化社会ということであります。そういうところを十分認識していただいて、やはり安心して暮らすことのできる社会を実現するというのが一番重要なポイント、重要なところであると思いますので、是非これからもそういう対応を、積極的に取り組んでいただきたい。また、各…
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 五十四分までなので、もう一問だけ簡単に。 居住支援協議会を設立する市町村は、千七百四十一市町村のうち、先ほどもあったんですが、質問が、今年三月末で六百八十八市町村、四〇%という現状であるわけでありまして、これを二〇二〇年度までに八〇%にすると、こういうことでありますけれども、どのようにされるのか、それだけ答えてください。最後の質問にいたします。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 ちょっと一言だけ。住宅部局……
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○室井邦彦君 はい。 住宅部局とか福祉部局、また民間団体と行政との連携をしっかりと取っていただくことが大切だと思いますので、要望して終わります。
第193回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。 物流を制する者世界を制するという言葉があります。まさにこの九九・六%が船舶依存というか、船が活躍をしてくれているということでありまして、いろいろとデータをお聞きしたり、また調べると、やはりもう皆様方御承知のとおり、日本の国は半世紀近く造船大国として、この技術力というのは世界に冠たるすばらしいものがあります。先人が培ってきたもので、一九三〇年代でしたか、戦艦大和、武蔵という世界一の巡洋艦を造り上げる…
第193回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 三〇%と言わず三五%でも、ともかく大きく目標は持っていただきたい、このように自信と誇りを持って進めていっていただきたいというふうに期待をしておるところであります。くどいようでありますけれども、これは世界が日本の造船技術を認めているところでありますので、今、中国や韓国に勝てるといえばそういう先端技術力であるというふうに思っておりますので、是非今後とも力を入れて推進をしていただきたいというふうにお願いをしておきます。 続きまし…
第193回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 よろしくお願いをしておきます。 続いての質問に入ります。 MLC条約の改正内容とその国内法制化に伴う実施体制についてお伺いをいたします。 ところで、その前に、二〇〇六年に開催された国際労働機関、ILOですね、海事総会において、MLC条約がそこで採択をされた、こういうことであります。 今申し上げたように、このMLC条約の改正された内容についてと、国内法法制化に伴う我が国船員の労働環境がどのように改善され、どのような実態にある…
第193回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 この船員の労働環境については、一九八五年、プラザ合意後の円高の進展によって外国人船員とのコストの差が非常に拡大になったということで、一九八五年、三万人いた日本人の船員が、二〇〇八年、平成二十年には二千三百十五人、極端に減少したという、こういう極めて憂慮すべき事態が発生したということでありますので、これを機会に、更に外航の日本人船員の育成を積極的に取り組み、確保を是非していただきたい、このようにお願いをしておきます。 最後の…
第193回 参議院 国土交通委員会 第7号
○室井邦彦君 一言お願いをしておきますけれども、私は素人なのでよく分からないんですけれども、十時間とか二十時間程度でいいのか、また、極水航行ですか、三十時間程度の座学ということでありますけれども、非常にリスクを伴う、気象現象が激しいというか、極海は、そういうことで非常に心配をしておりますけれども、しっかりとした教育をしていただくように更に要望しておきます。 質問を終わります。
第193回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦でございます。 早速質問をいたしますが、私も二、三、この森友の件、あとは国土交通省の、地下の問題を取り上げたいと思っております。 まず、世論調査の結果からお尋ねしたいんですけれども、共同通信の全国緊急電話世論調査でありますが、二十五、二十六日で調査をしました。これは、国有地払下げの経緯などに関して政府が十分に説明をしていると思わないという回答が八二・五%でありました。ほか、日経新聞、テレビ東京の調査、…
第193回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 いずれにせよ、この事実関係をしっかりとはっきりまだ行っていかなくちゃいけないところも多々ございます。しっかりとこれからも対応していただきたいと思います。 続きまして、二つ目の質問でありますが、私も航空騒音公害を受けている人間でありまして、尼崎というところは、伊丹空港まで阪神高速を飛ばすと二十分ぐらいで行けます。非常に便利よく使わせていただいておりまして、航空騒音で我々の家も二重のガラス、また騒音、地域住民の問題に対して、国…