室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 いや、局長、丁寧な、ありがとう、もう時間がなくなりました、僕は三分なのでね。だけど、あなたが一生懸命、皆さん方からいろいろと質問され、丁寧に答えていただいたことは感謝しますし、私も国土交通委員会ですから、あなたとはあしたもあさっても会えますので、またしっかりと足らないところは聞かせていただきたいと思います。 どうしてもこの部分を質問しなくちゃいけないことでありますけれども、民進党さん小川先生、そして共産党山添先生からもお尋…
第193回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 終わります。
第193回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 維新の会の室井邦彦でございます。 平成六年、先ほど来いろいろと御質問出ておりますが、不動産特定共同事業法が成立をして、そしてその後、平成九年、更に平成二十五年、法改正をされたわけでありまして、今回、二十九年の新たな時流とともに法改正をしていくということで改正を行うわけでありますが、私もこの法案については非常に前向きで、喜ばしいというか、経済活性化につながるんじゃないのかな、こんな思いでございます。 そこで、質問する前に、ま…
第193回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 先ほど新妻先生の方からも資料、データも出ておりましたけれども、確かにこの環境は、平成二十七年度の不動産の産業規模の売上高は約三十九兆円と、非常に日本の経済の底支えをしていただいて貢献をしていただいているなと、こう評価をしております。産業全体の売上高は二・八%ということであります。 ここで、我が国の全住宅流通量に占める中古住宅の流通シェアは少しずつ右肩上がりになっておるんですが一四・七%で、これは欧米と比べるとこの数字は六分…
第193回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 そういう、投資したけれどもその目的どおりにいかなかったと、いろんな、全ていい方に考えればいいんですが、また逆のことも考えられるということも想定しておいていただきながら、きちっとした責任ある対応を取っていただきたい、また主張をしていただきたいというふうに思います。 続いて、特定のこの案件については、一部の投資家間に多くの利益を配分をする、損失が出た場合その負担を大きくするわけでありまして、ハイリスク・ハイリターンの柔軟な取引…
第193回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 最後の質問をさせていただきますが、これは大臣にお答えいただきたいと思います。 今回のこの法改正を通じて、空き家、また空き地、あるいは古民家、それぞれの有効利用を、地域創生につながる、このように考えられておるわけでありますけれども、もちろん観光、物流、ヘルスケア等の成長分野における不動産投資の促進をされるということでありますから、私たちも非常に期待をしているところでありますが、この地域づくりに取り組んでいく大臣の抱負を、ひと…
第193回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 終わります。
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。 大臣に早速お聞きをしたいんですけれども、今各先生方もお題に取り上げておられました。私も、今回の那須町での雪雪崩で八人の方が亡くなられて四十人近い方々が重軽傷を負われたと、お亡くなりになられた方々の御冥福、またその関係者の皆様方にお見舞いを申し上げる次第であります。 〔理事平木大作君退席、委員長着席〕 ここではっきりとしておかないといけないことは幾つかあるなというふうに私なりに思っておりまして、三月…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 大臣、是非徹底した御指導を、これだけの条件が出ていて、強行してこれだけの若い犠牲者を出すというのはちょっと常識的には信じられないなという思いもございますので、ひとつよろしく御指導のほどお願い申し上げます。 続いて質問いたしますけれども、今回のこの岩手県から北海道を中心に甚大な、台風十号、これは異例のコースを取ったということで、一九五一年の統計開始以来、このような東北の太平洋側から上陸したということは初めてであると、このよう…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 我が国は世界有数の災害大国ということであります。 そういう中で、被災地ではよくこういう言葉を聞くんですよね。この地方では今まで大きな地震とか、地震はないと思っていたという、そういう言葉がよく出ますし、こんな大雨が降るとは思わなかった、この川が氾濫するとは思わなかったとか、被災地に行くと、よくそういう、我々、阪神・淡路大震災でもそうでした。まさか一つの活断層がずれただけで、私も被災者ですけれども、阪神・淡路大震災の、あれだけ…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 ここにいらっしゃる先生方もそうでしょうし、まさか自分の地域でこういうことが起きる、地震も恐らく起きるとは、想像というか、思っておられないと思います。ただ、首都直下型地震は間違いなく起きるんだというようなことでありますけれども、ひとつ、そういうやはり周知徹底を、やはりこれはもう何度も何度も繰り返すしかないんだろうなとは思いますけれども、ひとつそういう面での都道府県自治体にしっかりと指導を是非よろしくお願いをしたいと思います。…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 よく分かりました。いずれにしましても、まだまだこの策定率が四二%ということでありますので半分に至っていないということでありますから、是非しっかりとした指導をしていただくようにお願いを申し上げます。 続いて、火山の関係で、今、日本の、先ほども申し上げましたけれども、活断層が二千以上走っていき、火山大国でもあり地震大国でもありということであります。津波も四方八方、島国でありますから、いつ来るか分からない。こんな状況でのいわゆる…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 是非よろしく、すばらしい人材の養成を、確保をしていただきたいと期待をしております。 最後の質問になります。 世界津波の日、我が国が取り組み、国連の方でも、記念日で採択を国連でされまして、日本の国が積極的に提唱したわけでありますけれども、ツナミというこの言葉も世界の通用語になったようであります、これはすばらしいことでありますけれども。 これから積極的に日本の国がこういう国々に、国々といいましても津波のことでありますからこれは…
第193回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 終わります。よろしくお願いします。
第193回 参議院 本会議 第10号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井です。 私は、党を代表して、平成二十九年度予算案に反対の立場から討論いたします。 我が党は、納税者のための政治、消費者、生活者のための政治を目指してきており、身を切る改革を主張し、真に国民から信頼される政治の実現に向け、有言実行を果たしてまいりました。国民の抱える先行きの不透明感、将来不安は解消できておらず、政府が主張するアベノミクスの果実を全ての国民に実感させていない中で、今回の予算案に賛成というわけに…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 維新の会の室井でございます。 今日は、尖閣周辺の、最近非常に状況が厳しい状況になっております、更にしっかりとその辺のところを御質問させていただきたいと思います。 まず最初に、昨年の、平成二十八年でしたか、二月には、大型巡視船十二隻相当による尖閣領海警備専従体制という強力な体制がしかれまして、私もほっとしたような感もございますが、また昨年、引き続いて十二月に、政府の方の閣僚会議で更に海上保安体制の強化をするというようなことを…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 まず最初に、その海上保安庁の皆さん方の、第十一管区の、だけじゃありません、第一から十一まであるんですけれども、この日本の国周辺、それこそ体を張って、命を張って、自衛隊だけじゃなく、特に尖閣の海上保安庁の皆さん方には私も最高の敬意を表しております。しっかりと頑張っていただきたいと思います。 それで、これは非常に難しく、いつまでこういう状況が続くんだというような疑問もありますし、こういう言葉がありますよね、私も先日の予算委員会…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 もう一点だけ、もう当然御承知でありますけれども、申し上げておきたいのは、数十年後には中国のこの体制は世界最強と言われているアメリカの沿岸警備隊に並ぶというか匹敵する状況に達するというようなことを言われておりますので、海上保安庁だけでなく、本当に国を挙げてしっかりとこれは対応していかないといけないなというふうに感じております。更にひとつよろしく、厳しい状況でありますけれども、若い保安官の皆さん方にも檄を飛ばして御指導いただき…
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 していない。
第193回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ところで、この東アジア諸国というその対象国、どんな国々ですか。