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日本維新の会参議院
総発言数
1,384
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2017/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会73 件・73%
  • 災害対策特別委員会16 件・16%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,384 20 を表示
日本維新の会2017/05/30

193参議院 国土交通委員会 第18号

○室井邦彦君 最後、大臣にお聞きをしたいんですけれども、その前に四問で英国の風力発電のこともお聞きしたかったんですけれども、これはまたの機会にいろいろとお聞きしたいと思います。 このいわゆる港湾における洋上風力発電の導入、非常に期待をしております。大臣として率直なお考えを、決意ですね、今後の展望を国交大臣としてお聞かせをいただきたいと思います、これを最後に。

日本維新の会2017/05/30

193参議院 国土交通委員会 第18号

○室井邦彦君 終わります。 ─────────────

日本維新の会2017/05/18

193参議院 国土交通委員会 第15号

○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 それでは早速質問に入りますが、私は、この国際基準、WLTPに対しての幾つかの質問をさせていただきたいと思っております。 各先生方も御質問の中に申し上げておられますが、自動車というのは国際市場という流通の商品であり、また、我が国においても日本の経済を大きく支えている柱の一つでもあるわけであります。我々、この法改正に関しましても積極的に前向きに取り組んでいきたい、このようなことを思っております。 …

日本維新の会2017/05/18

193参議院 国土交通委員会 第15号

○室井邦彦君 是非、この我が国の型式指定制度、これを国際的なまさに信頼性と総合性の確保に更につなげていかなくてはいけません。どうかひとつよろしく御指導のほどお願いをしていきたいと思います。 続きまして、環境性能の取組支援についてのお尋ねをさせていただきたいと思いますが、今回の不正事案においては、自動車メーカーから提出された走行抵抗に関するデータについて自動車技術総合機構が特段のチェックを行わずに使用するなど、自動車メーカーの不正行為を防…

日本維新の会2017/05/18

193参議院 国土交通委員会 第15号

○室井邦彦君 エコカー減税については後ほど御質問をさせていただきますけれども、この二問の質問については触れませんが、時間の関係上、続いて三つ目の質問をさせていただきますけれども、事後審査の必要性についてお伺いをしたいと思っております。 設計、製造過程に問題があったために、この安全環境基準に適合しない、あるいは適合しなくなるおそれがある自動車については、これはリコール制度を確実に運用していくことによってこれまで自動車の安全確保を図ってきた…

日本維新の会2017/05/18

193参議院 国土交通委員会 第15号

○室井邦彦君 それでは、先ほどのエコカーについて、お答えもございましたけれども、このエコカー減税制度についてお聞きをしたいと思います。 単刀直入にお伺いいたします。このエコカーの普及状況、今現在どのようになっているのかまずお答えいただきたいということと、もう一点は、このエコカー減税制度を継続させていく意義はどこにあるのか、またもう一点は、エコカー減税制度については、この燃料電池自動車を含む近未来技術の普及に特化させていくべきではないのか…

日本維新の会2017/05/18

193参議院 国土交通委員会 第15号

○室井邦彦君 是非、この数字が逆転するように、なかなか三万二千か所と九十八か所というのは全くもって比べ物にならない状況でありますけれども、やはり環境立国というか、日本の国のすばらしさをこういうところで是非発揮していただきたいなと、このように期待をしております。 十二時二分まででありますので、これで質問を終わります。

日本維新の会2017/05/16

193参議院 国土交通委員会 第14号

○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 私は、この地球温暖化対策について、国土交通省の各部門の現在の進捗状況、目標状況をお聞きをしたいと思っております。 平成二十七年の十二月十二日、COP21で採択されたパリ協定では、気温上昇を二度以内に抑えるという共通目標に向け、各国が進んで約束事をしたわけでありまして、そこで非常に気になることが、アメリカの離脱という、パリ協定の離脱に向けた動向が非常に懸念されるわけでありますけれども、我々にとり…

日本維新の会2017/05/16

193参議院 国土交通委員会 第14号

○室井邦彦君 今の日本の状況における位置ですよね、当然御承知であると思いますけれども、二〇一三年を基本とした温室ガス効果の排出量は、中国が二八%、アメリカが一五・九%、その間に、EUとまとめてしまいますが一〇・四%、イギリスが離脱すると九%ということになりますが、インド、ロシア、引き続いて五番目で日本が三・八%となっております。是非努力を続けて実現に近づけていただきたいと、このようにお願いをしておきます。 続いて、その国土交通省の部門の…

日本維新の会2017/05/16

193参議院 国土交通委員会 第14号

○室井邦彦君 ありがとうございます。 このコンパクト化、都市の、私は尼崎に住んでおるわけでありますけれども、時々この尼崎の状況をお知らせしておりますけれども、尼崎の町は、約半世紀前は、東の川崎、西の尼崎という、公害の町ということで超有名な、同じほどの人口がございました、五十万、その当時は。 今は、川崎は百六十万で政令都市で、尼崎は四十五万と、鳴かず飛ばずといいますか、そういう町ではありますけれども、東西南北が約七キロ平方メートルの中に四…

日本維新の会2017/05/16

193参議院 国土交通委員会 第14号

○室井邦彦君 是非その点を積極的に取り組んでいただいて、日本の技術は世界に冠たるものだというふうにもお聞きしておりますし、その部門で世界を群を抜いて環境立国日本というふうに進んでいっていただきたいと、このように要望をしておきます。 最後の質問でありますけれども、今度は、CO2に関して住宅の排出量もかなり大きいと聞いておりますので、その部分の住宅局の状況と進み具合を聞かせていただきますが、ホームエネルギーマネジメントシステムというようなこ…

日本維新の会2017/05/16

193参議院 国土交通委員会 第14号

○室井邦彦君 終わります。

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 それでは、質問に入りますが、通告の順番を少し変えたいと思っております。一番最後に大臣に御質問ということでありますけれども、最初にさせていただきたいと思いますので、御準備の方、よろしくお願いいたします。 今回のこの法案の一部改正、水防法の、兵庫県に住んでいる者にとりましても末松信介副大臣にとりましても、非常に、兵庫県民五百四十万人、そして、特に御承知のとおり、神戸は百五十万、六十万、政令都市であ…

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 ありがとうございます。 そこで、通告しておりませんので、突如このような事件というのか、愛知県の一宮市の消防団の五十代の分団長がポンプ操法に使うポンプ車で、昼飯を、うどんを、そばを食べたということがえらい大きな問題になったようでありまして、しかしこれ、私も昭和五十八年に市会議員に当選させていただいて一番最初に配属された委員会が環境消防常任委員会というところで、それからずっと、尼崎は、こういうことが起きましたので、尼崎どうなっ…

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 ありがとうございます。 今、説明聞きました。しかし、計画が、進捗状況、進んでいるとは言えない、このように思っておりますけれども、五年後までに計画作成等のその実施率を一〇〇%にすると。目標は高いのはいいんだけれども、しかしこれを本当に実際実現するのか、また、いわゆる実効性を確保するということがこれ一番重要なことじゃないのかなというふうに私は思っておりまして、その辺、どのように対応を取り組もうとしておられるのか、聞かせてくださ…

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 絵に描いた餅という言葉がありますけど、終わらないように、しっかりと各行政の方にも徹底した行政指導の方をお願いをしたいと思います。 引き続き、土砂災害は避難のリードタイムも非常に取りにくいといいますか、多くの死傷者を発生させたという、こういう問題も抱えておりますけれども、その対策は特に重要。土砂災害警戒区域内の要配慮者施設における避難確保計画の作成が義務化をされるということであるわけでありますけれども、その現在の土砂災害警戒…

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 最後の質問になりますけれども、あってはならないことが起きましたよね、小本川の水位が上昇して河川の状況が全く町長に伝わっていなかったという、このことがありました。 そのような事態を踏まえて、今後、都道府県、また河川管理事務所、そういうところについてのホットラインの構築の予定はあるのかどうか、あればどのような方法を取られるのか、お聞かせください。

日本維新の会2017/05/11

193参議院 国土交通委員会 第13号

○室井邦彦君 終わります。

日本維新の会2017/04/20

193参議院 国土交通委員会 第10号

○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 私は、二〇二〇年に行われるオリパラの件について、航空局、また、空の状況と鉄道、道路、心配しているところもございまして、今現在どのように、進捗状況をお聞きして私なりに把握しておきたいなということで、まず質問させていただきます。 この首都圏空港の整備でありますけれども、最終的には、八万回増やして八十三万回、拡大するという、これはすばらしいことでありまして、人流がこれだけ日本を中心に拡大されるという…

日本維新の会2017/04/20

193参議院 国土交通委員会 第10号

○室井邦彦君 特に、住民とも、丁寧な説明をしっかりとしていただかないといけないなというふうに思っております。更にしっかりと対応していただきたいということと、管制官の問題でありますけれども、それでなくても管制官のミスも多々ございました。それに対してこれだけの、八十三万回になると大丈夫なのかという更なる不安もございますので、その辺は徹底した教育、養成をしていただきたいと要望しておきます。 続いての質問でありますが、首都圏空港はそういう方向で…