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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
317
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1979/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会39 件・39%
  • 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会23 件・23%
  • 地方行政委員会21 件・21%
  • 商工委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 商工委員会流通問題小委員会4 件・4%

※ 全 317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

317 20 を表示
自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/13

90参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(安田貴六君) その文書が出ていることは承知いたしております。

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/11

90参議院 議院運営委員会 第4号

○政府委員(安田貴六君) 地方財政審議会委員荻田保、木村元一、増子正宏及び松村清之の四君は十一月十五日任期満了となりましたが、同月二十日木村元一及び松村清之の両君を再任し、荻田保及び増子正宏の両君の後任として石川一郎及び立田清士の両君を任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも地方自治に…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/07

90衆議院 地方行政委員会 第3号

○安田(貴)政府委員 地方公務員が退職をいたしまして、公団その他それに類する機関に再就職をいたしました場合の問題のようでありますが、これはきわめて事例が多くもあり、また、その形態も非常に差があるわけでありまして、いま御指摘のような方もあると思います。しかし、公務員の共済組合の法に基づく年金の支給ということは、これは退職をいたした場合には支給条件にかなえば支給を開始するということになるわけでありまして、したがって、非常に複雑な、転職後にお…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/07

90衆議院 地方行政委員会 第3号

○安田(貴)政府委員 三谷さんの重ねての御質問でありますが、いまの福田総理大臣の御発言の内容についてはそのとおりかと存じますけれども、御承知のとおり、地方公務員も国家公務員もそうでありますけれども、任命権者によって退職を決定されました場合には、これはもう現在の法体系の中では、公社に行きましょうがあるいはまたその他の政府の関係する特殊法人に就職しましょうが、これは別個な任命になるわけでありますから、法律上としてはやはりそこで区切りをつける…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/07

90衆議院 地方行政委員会 第3号

○安田(貴)政府委員 いま御指摘の点については、今日までの委員会の審議の過程についても十分承知をいたしておりませんが、私はじきじきの各委員会において、この地方行政委員会としても御審議をいただいた過程があって今日に至っておると思っておるのでございまして、したがいまして、今日までの地方行政委員会においては、それぞれ適切な御審議が行われたものと存じておりまするから、問題は、今回行われておる地方行政委員会において、ぜひとも地方公務員共済組合法に…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/12/04

90衆議院 地方行政委員会 第1号

○安田(貴)政府委員 ただいまの附帯決議につきましては、その趣旨を尊重して善処してまいりたいと存じます。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/11/26

90参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○政府委員(安田貴六君) このたび自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 当委員会は、民主政治の基盤でありまする選挙制度につきまして今日まで各委員の皆様方の御精進によりまして逐次その充実が図られておりますことに対し、心から厚く感謝を申し上げる次第でございます。 私自身はきわめて微力な者でございますけれども、皆様方の御指導をいただきながら後藤田自治大臣のもとにおきまして議会制民主政治の基幹でございます選挙制度の充実に微力を尽…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/11/16

89衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○安田説明員 このたび自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 当委員会は、民主政治の基盤であります選挙制度の整備のために大変御貢献を重ねていただいておるわけでございまして、心から厚く感謝を申し上げたいと存ずる次第でございます。 皆様方の御指導をいただきながら、はなはだ微力ではございますけれども、後藤田自治大臣のもとにおきまして、議会制民主政治の基幹でありまする選挙制度の充実に関しまして、…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/11/16

89衆議院 地方行政委員会 第1号

○安田説明員 このたびの第二次大平内閣の発足に当たりまして、はからずも自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 当委員会は、国民生活の基盤となる地方自治行政の諸制度につきまして御審議をいただくきわめて重要な常任委員会でございます。 また、委員各位におかれましては、その方面におきまして非常に高い御見識をお持ちになっておられる方々ばかりでございまして、今日までの地方自治行政の発展のために非常に御高見を賜りましたことに対しまして、…

自由民主党・自由国民会議自治政務次官1979/11/15

89参議院 地方行政委員会 第1号

○説明員(安田貴六君) 今回の第二次大平内閣の発足に当たりまして、はからずも自治政務次官を拝命いたしました安田貴六でございます。 地方行政委員会の諸先生におかれましては、今日まで、わが国におけるきわめて重要な地方行政の諸問題について、非常な御努力を賜っておるところでございまして、心から感謝を申し上げる次第であります。 私は、きわめて微力な者でございますけれども、わが国政の発展のためには、国政そのものと地方自治体の発展とが相まっていかなけ…

自由民主党北海道開発政務次官1976/10/07

78参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(安田貴六君) このたび北海道開発政務次官を仰せつかりました安田貴六でございます。 至って至らぬ者でございますけれども、天野長官のもとにおきまして誠心誠意北海道開発の推進に精進をいたす決意でございまするので、委員長さんを初め、各委員の皆さん方の格別なる御指導と御鞭撻を心からお願い申し上げまして、簡単でありますが、ごあいさつといたします。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1976/08/24

77衆議院 商工委員会 第18号

○安田委員長代理 この際、お諮りいたします。 先般、産業経済の実情を調査するため、第一班を福井県、石川県及び富山県に、また、第二班を宮城県、岩手県、秋田県及び青森県に委員を派遣いたしました。派遣委員からそれぞれの報告書が委員長の手元に提出されておりますので、これを本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/08/24

77衆議院 商工委員会 第18号

○安田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1976/08/24

77衆議院 商工委員会 第18号

○安田委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会 ————◇—————

自由民主党1976/08/10

77衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○安田小委員長 これより商工委員会流通問題小委員会を開会いたします。 流通問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。

自由民主党1976/08/10

77衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○安田小委員長 神崎敏雄君。

自由民主党1976/08/10

77衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○安田小委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1976/08/10

77衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号

○安田小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由民主党1976/07/26

77衆議院 商工委員会 第17号

○安田委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1976/05/19

77衆議院 商工委員会 第13号

○安田委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議