安田貴六
会議録に記録された「安田貴六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1981/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会39 件・39%
- 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会23 件・23%
- 地方行政委員会21 件・21%
- 商工委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
- 商工委員会流通問題小委員会4 件・4%
※ 全 317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○安田委員 私は、自由民主党を代表して、政府提案の地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。 本法律案は、きわめて厳しい地方財政の状況及び住民の負担の現状に配慮しつつ、その負担の適正化及び地方税源の充実を図るため、一定の低所得者層について、昭和五十六年度限りの措置として個人住民税所得割の非課税措置を講ずるとともに、法人住民税について均等割の税率適用区分の基準の変更…
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○安田委員長代理 内閣提出、新産業都市建設及び工業整備特別地域整備のための国の財政上の特別措置に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。安孫子自治大臣。
第94回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○安田委員長代理 以上で本案の提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 次回は来る三月三日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十一分散会
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより、委員長の互選を行います。
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 お諮りいたします。 ただいまの阿部文男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 御異議なしと認めます。よって、斎藤実君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、斎藤実君に本席を譲ります。 〔斎藤委員長、委員長席に着く〕
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 三十分という非常に短い時間でありますから、十二分な質問はできませんけれども、いま審議中である国鉄再建法案に関連いたしまして、数点について御質問をいたしたいと思います。したがって、時間の関係もありますから端的にお伺いいたしますので、御答弁いただきまする政府あるいは国鉄、そうした関係の方々におかれましては、ひとつ要領よく御答弁をいただきたいと思います。私は二、三点の問題についてお伺いいたしたいと思います。一々項目ごとに御質問をし…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 それぞれ御答弁いただきましたけれども、私が御質問を申し上げておる趣旨は、まず財政問題について申し上げますと、これは必ず市町村の負担が伴うのですね。自治省の指導方針、たてまえは私もよく知っておるのです。だから現段階では審議官の御答弁で結構でございますけれども、しかし、必ずそれは相当多額の財源、財政需要が必要になってくることはもう明らかなんです。常識的に言ったってならざるを得ない、また、ならなければ第三セクターというのは成立しな…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 いまの大臣の御説明によって大体了承できると思っておりますが、現在、国鉄問題に対する関係閣僚協議会のようなものは内閣にあるのですか。
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 私はこういう全国民的な影響を具体的にいろいろ申し上げたいけれども、時間がありませんから申し上げませんが、こういう問題は、地方公共団体に与える影響、産業に与える影響、経済に与える影響、国民生活に与える影響、あるいは公共施設に対する問題もありますから、そういう関連する問題、あるいは地域開発に対する問題、あらゆる問題に対して、政府が関係閣僚協議会のようなものをつくって、そして国民に対して臨む姿勢というものをやはり持つべきだと思うの…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 時間の関係もあって御答弁は簡潔にお願いしておりますけれども、私の言いたいことは、さっきも前段で大臣にもお願いしたように、いままでの予定しておった、計画しておった諸般の道路なら道路、そのほか一般にたくさんありますけれども、各般にわたって必ずこれに伴う国費負担というものが増高してくると思うし、地方公共団体の負担も増高してくると私は思うのですよ。そういう問題に対する心組みがどうもいま聞いただけでも各省庁にないと私は思うのだ。建設省…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 大臣の御説明がありましたが、総裁からも御決意をちょっとお聞かせいただきたい。国鉄一家の問題であると同時に、これは各国民の問題ですからね。
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○安田委員 私はまだまだ言いたいことたくさんありますけれども、時間がありませんからもうこれでやめますが、最後に、これも質問としては時間がないことになりますから、私の意見として、大臣、総裁あるいはその他の皆さん方にお聞きとめをしていただいて、そして今度のこの問題に対しては善処をお願いしたいと思いますから、そういう意味で一言私の意見を申し上げたいと思います。 廃止しない路線の政令基準の問題でございますけれども、この問題に関連しまして、私は北…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 まず私は、自動車関係の陸上交通の問題について御質問いたしたいと思いますけれども、私の承知いたしていますところによると、本年の六月現在の車の保有台数は約三千八百万台、若干切れると思いますが、免許証を保持しておる者も大体三千八百万人、こういう状態であるようでございますが、こういう非常に膨大な自動車また免許者というような中で、私は、道路交通の取り締まりあるいは安全性について警察当局を初め関係の皆様方が非常に御努力をいただいておるこ…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 局長の答弁はきわめて詳細にわたっての御答弁で、この点に対しては感謝しますけれども、時間の関係もありますので、今後はひとつ簡潔に御答弁をいただいて、なおかつ私自身がそうした答弁の中から質問をしたいと思いますものはまた私自身がお聞きいたしますので、どうか簡略に御答弁いただきたいと思います。 それで、私はまず、警察当局が非常な努力をされていることはわかっておるのですけれども、大体交通関係の警察官の増員が警察当局の要求したとおり認め…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 なかなか要求どおりは、もちろんこういう財政事情のもとですから認められておらないと思うのでありますけれども、私は、交通の現状を見ますと、交通関係の警察官というものは極力増員をしてやることが必要だと思っているのですけれども、その場合に、きょうは自治省は調整室長さんがいらっしゃっているようですが、大体大臣は一緒ですわね、警察の関係とそれから自治省関係は大体同じ人がやっておるので、緊密な連絡でやっておると思いますけれども、財政当局と…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 きょうは井下調整室長さんがおいでをいただいておるので、何か地方行政委員会がほかの方でもあるようで、局長さんやそのほかの方はおいでいただけなかったのですけれども、とにかく特に交通事故という問題は人命にかかわる問題ですから、これはもちろん運転者そのものの問題ではありますけれども、やはり警察体制の強化ということはどうしてもやらなければならぬと私は思っているので、自治省としても極力そうした面に配慮を加えていただくように要望しておきた…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 いまの点については十二分に準備を整えて、いまの時代に対応して最も適切な基本計画なりあるいは整備計画ができ上がるように御努力をいただきたいと思います。 それから、次に国鉄の方にお伺いいたしたいと存じますけれども、五十五年の一月から九月までの列車関係の運転事故が四十件あるそうですが、そのうち列車の脱線が三十八件、そしてまたそのうち職員の取り扱いの誤りによる、たるみ事故という言葉を使っては国鉄当局に対しては失礼かもしれませんが、そ…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 職員局長の答弁は、またこれからしてもらいますから、ただいまの案件については保安課長で結構です。 ただ、いま答弁説明がありましたけれども、私は、この種のものは前年度と比較して減っているからといって、何かこう成績が上がっているような意味合いでの答弁をされているようですが、そういうことであってはいかぬと思うのですね。だから件数が減ったとしても、そういう乗務員等の取り扱いの誤りによるいわゆる事故というものは一切なくするという、それを…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 いまの説明された内容をひとつ文書にして後で出していただきたいと思いますから、委員長を通して結構ですが、よろしくお願いいたしたいと思います。 それで、大体こうした違法ストをやっておる職員に対する国鉄の懲戒処分あるいはまた損害の賠償なり、そういうものに対してはどういう扱いをしておるのか、短い時間での御答弁をいただきたいと思っておりますから、その点を御留意をいただいて、そして処分者というものは参加者に対してどのくらいの比率で処分さ…