安田貴六
会議録に記録された「安田貴六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1980/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会39 件・39%
- 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会23 件・23%
- 地方行政委員会21 件・21%
- 商工委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
- 商工委員会流通問題小委員会4 件・4%
※ 全 317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 要するに比率だけわかれば、いかに参加者に対する態度が緩慢であったかということがわかるのです。それを知りたいのだから、その考え方は要らないですよ。
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 いま説明を聞いたわけですけれども、やはりしてはならない違法ストをやっているのですから、全部処分されたらどうですか。軽重の差はあってもそういうふうにすべきだと私は思うのです。いまのは答弁要りません。 これから国鉄の再建法案の問題に入っていくわけですけれども、やるべきものをやって国民の信頼をかち取った上において、国鉄の再建を図るためにこういう今度提案になっておるところの法案の問題等によって国鉄再建の方途をどうするかという問題にな…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 いまのことは、先ほどお願いした書類とあわせて書類の形で回答していただきたいと思います。 それから次に、いまの鉄道の再建法案の問題に関連をして質問をいたしたいと思います。 私は自由民主党の議員ですし、自由民主党の総務もやっておりますから、この法案はやはり通さなければならぬ、そのことはよくわきまえておるんでありますけれども、しかし、この法案が成立した後における問題が大変だと思うのです。法案の審議そのものよりも、成立して、そして政…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 いまの答弁はきわめて私は不満ですね。反省を前提とした答弁にはならぬのですよ。いま前段で質問したように、違法ストをやっておるのに対して何にも言及されておらないじゃないですか。違法ストのようなことばかりやってきたからこうなったのではないですか。私はそういうことがまず強調すべき第一点だと思いますよ。それを黙認したわけではないけれども、今日まで手ぬるいことばかり国鉄当局がやってきて、結局再建法案と言っても、これは国民に対するしわ寄せ…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 開発庁は内閣の中に北海道のためにできている開発庁ですから、したがって私は、こうした現状を踏まえて、再建法に関連する政令の策定に当たっては、政府の中における北海道の理解者として、北海道開発を支障なからしめるために、障害なからしめるためにひとつ大いにがんばっていただきたいということを要請しておきます。 それから、時間がないということですが、もう二点ほどお伺いしたいのです。 一つは、自治省ですけれども、これの実施に伴いまして、恐ら…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 大臣の前にもう一回自治省にお聞きしたい。いま説明のあったことはそれでいいのですけれども、先ほどちょっと申し上げましたように、これだけの国鉄再建法案というものが成立をして、実際の内容、実態は、これができた後の始末が問題なのです。そのときには必ず財政需要というものが都道府県市町村にかぶさってくるに決まっているのです。一応理論的には、自治省としては地方公共団体に負担を及ぼさせては困る、そういう姿勢はそれでいいと思うのですけれども、…
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○安田委員 運輸大臣、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは質問を終ります。
第93回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○安田委員長代理 三谷秀治君。
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 お諮りいたします。 ただいまの浜野剛君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第93回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○安田委員 御異議なしと認めます。よって、田中昭二君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、田中昭二君に本席を譲ります。 〔田中委員長、委員長席に着く〕
第91回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○安田(貴)政府委員 公務員の年金制度の問題については、ただいまの諸先生の御質疑の中にもありましたように、高齢化社会が急速に進む現時点におきましては、相当真剣な検討を加えていかなければならぬ諸問題を包蔵しておると私は思っております。 こういう観点に立ってこの一月の年金関係の閣僚懇談会におきましても、先ほど答弁の中にもありましたように、これに関する学識経験者をもっての研究会を構成して、総合的に検討しようというような申し合わせもできておるわ…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○安田(貴)政府委員 お答えいたします。 五十五年度の地方財政計画、先ほどから地方財政全体の問題についていろいろと御質疑がございましたように、大臣を初め自治省といたしましては、地方公共団体の立場に立ちまして大蔵と折衝されまして、その折衝される過程におきましても、もちろん地方財政計画というものを念頭に置いて立てておるわけでございます。したがいまして交渉におきましても、いつも地方財政計画を念頭に置きながら交渉いたしておるわけであります。した…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○安田(貴)政府委員 自治省の五十五年度の重点施策といいますれば、これは言うまでもなく、都道府県、市町村の地方公共団体におけるまず財政需要を充足せしめるという立場に立って財政計画を立て、あるいは財源対策を講ずることは当然でございまして、いまの国の方の予算の関係もありますけれども、それはそれとして、まず第一番に考えるのは地方財政の充実に対しまする財源の充足、これを主体に考えるべきだと思っておりまして、そういう角度で地方財政計画あるいは財源…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○安田(貴)政府委員 お答えいたします。 この第十七次の答申というのは、きわめて広範囲のものでございまして、自治省で行っておりまする政策課題のほとんどが網羅されておるわけであります。したがいまして、先ほど大臣からの答弁にもございましたように、十七次の答申全体に対しまして、現在まだ対応いたしておりません課題もたくさんございます。したがいましてそういう問題については、これから行政改革の問題も入りましょうし、あるいは地方と国との事務再配分の問…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○安田(貴)政府委員 私もちょっと質問の要旨を、もう一度……。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○安田(貴)政府委員 さあ、私はちょっとその言い方は存じ上げませんけれどもね。ただ、私の感じを率直に申し上げますと、十のうち一つだけする場合は非常に勇断を持って……(「トイチ」と呼ぶ者あり)トイチという言葉も使いますけれども、それは余りにも通俗過ぎますから、私はそういう言葉を使いませんけれども、やはりむずかしい印象を受ける場合がありましょうし、十のうち九つも改正すると言ったら、これは大改正ですから、よくも改正できたと言って、そういうほめ…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(安田貴六君) お答えいたしますが、まあこの問題は、御指摘の問題は公営競技の問題でございますけれども、公営競技の問題でありましょうとも、あるいは一般の場合でありましょうとも、自治体の寄付金その他これに類するものについては、それぞれ自治法上の所定の議会の議決でありまするとか、あるいはそのほかの手続上に欠けるところがなければ、これはやはり自治体の意思の決定に基づいて行われるものでございまするので、これは私は適切だと思っておるのであり…
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(安田貴六君) いまの特別なレースを行うかどうかという問題については、それぞれ運輸省の方のいわゆる決められた手続に基づいて、そして認められている範囲においてやっておるわけでございますから……。
第90回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(安田貴六君) いや、そのふやすことについても、それは、私の方は自治省がとやかく申し上げるべきことではなくして、運輸省の方のいわゆる決定に基づいて、方針に基づいて行われることでございますから、その決定に基づいて行われたことに対しまする結果的な寄付なり何なりという行為は、これは適切に処置されておれば、私はこれに対して自治省としてとやかくのことを申し上げるべきではないと、こう考えております。