安田貴六
会議録に記録された「安田貴六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治政務次官
- 直近の発言日
- 1976/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会39 件・39%
- 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会23 件・23%
- 地方行政委員会21 件・21%
- 商工委員会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
- 商工委員会流通問題小委員会4 件・4%
※ 全 317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 商工委員会 第13号
○安田委員長代理 松尾信人君。
第77回 衆議院 商工委員会 第13号
○安田委員長代理 宮田早苗君。
第77回 衆議院 商工委員会 第13号
○安田委員長代理 次回は、来る二十一日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 ————◇—————
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○安田委員長代理 以上で両参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○安田委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。質疑の際は、まず参考人の氏名をお示し願います。佐野進君。
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○安田委員長代理 竹内昭夫参考人には、御多用中のところ御出席いただき、まことにありがとうございました。 それでは、まず訪問販売等に関する法律案について御意見を十分以内に取りまとめてお述べいただき、次に委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 竹内参考人、お願いいたします。
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○安田委員長代理 以上で竹内昭夫参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第77回 衆議院 商工委員会 第12号
○安田委員長代理 引き続き、参考人に対する質疑を続行いたします。神崎敏雄君。
第77回 衆議院 商工委員会 第10号
○安田委員長代理 松尾信人君。
第77回 衆議院 商工委員会 第10号
○安田委員長代理 野間友一君。
第77回 衆議院 商工委員会 第8号
○安田委員長代理 左藤恵君。
第77回 衆議院 商工委員会 第8号
○安田委員長代理 次回は、来る十一日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
第77回 衆議院 商工委員会 第6号
○安田委員長代理 米原昶君。
第77回 衆議院 商工委員会 第6号
○安田委員長代理 松尾信人君。
第76回 衆議院 商工委員会 第7号
○安田政府委員 いまの松尾委員の御質問にお答えいたしますけれども、いま前段で調査局長が御説明を申し上げましたような十二月の月例経済報告の概要でございます。したがって、要約して申し上げますると、一次から四次までの景気浮揚対策を講じたわけですけれども、特に積極的な景気対策としては第四次を実施いたすことにいたしたわけでありますが、その効果が現在のところでは思うように上がっておらない、また対策の内容としての実施の進度も、補正予算がおくれたという…
第76回 衆議院 商工委員会 第7号
○安田政府委員 お答えいたします。 政府の反省の問題を御指摘になられたわけでありますけれども、政府としては、先ほどの局長の説明にもありましたように、とにかく国際間における貿易の成績は非常に減退しておる。それから、国民の消費需要面におきましても同様非常に低調である。それからまた、企業間の設備投資等についても、こういう時勢ですから無理からぬことでございますが、非常に意欲も低い。そのほか、企業関係におきましては、御案内のとおり稼働率等におきま…
第76回 衆議院 商工委員会 第7号
○安田政府委員 こういう不況下における公共事業の選択の仕方に対する御指摘のようでありますが、私ども政府といたしましても、もちろん景気対策的な観点に立っても、あるいはまた国民の生活基盤あるいは産業基盤の整備、あるいはまた社会福祉という観点に立ってみましても、いま御指摘のありましたように、なるべく各地域にあまねく行き渡るような公共事業の取り上げ方というのは正しいやり方だと思っております。 したがって、私もそういうことにおいては同感でございま…
第76回 衆議院 商工委員会 第7号
○安田政府委員 景気対策と所得税の減税の問題についての御質問のようでありますが、所得税減税の問題は、確かに最近いろいろな立場の方々が議論をいたしておることは私も承知をいたしております。ただ、いま国は非常に財源難に陥っておるやさきでございます。したがって、そういう問題が一つありましょうし、またもう一つは、所得税減税をやる場合における程度と申しましょうか、幅と申しましょうか、そういうことが、いまの御指摘になっておられるような景気浮揚に効果を…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○安田政府委員 お答えいたしますけれども、まさに国鉄料金のうちの要するに運賃については法定主義でございますので、法律の改正を待たなければならぬわけでありますが、いま御質問になっておられまする今度の料金改定は、大臣の認可によって値上げができるわけでありまして、要は、私の考えは、国鉄の財政が、赤字の累積によりまして、経営面におきましても非常に大きな問題を抱えておるわけでありまして、抜本的には、国鉄の運賃改正という国鉄財政の解決上当然問題にな…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第6号
○安田政府委員 国鉄関係の運賃並びに料金のみならず、少なくとも経済企画庁としては物価の抑制にはなお努力を払っておるやさきでございますので、公共料金等の値上げ等については極力抑制を図る立場をとっておるわけでございまして、その点については私どもは中村委員のお考え方と全く同様な意見の上に立っておるわけでありますけれども、今回の国鉄の料金問題については、国鉄財政の現況にかんがみましてやむを得ないものである、したがって、物価という問題を考えまして…