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日本社会党衆議院
総発言数
4,178 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1961/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 予算委員会第一分科会37 件・37%

※ 全 4,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,178 件中 18 件を表示
日本社会党1961/04/11

第38回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○安宅委員 佐々木さんの方としてはそういうふうなつもりでとっているかもしれないけれども、それは設けるべきだということだったら、これは特別国会が終わったときに常任委員会を設けろということをすぐあのとき結論が出ておったならば、今国会で特別委員会にするという議論は出てこないのです。

日本社会党1961/04/11

第38回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○安宅委員 それは参議院が反対したとか、いろいろ議論はありましたが、そういう意味には私はとっていないのです。

日本社会党1961/04/11

第38回 衆議院 議院運営委員会 第24号

○安宅委員 それは前提をあなたは言わぬから、そういうことになる。

日本社会党1961/04/04

第38回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○安宅委員 努力ばかりしても、だめじゃないですか。

日本社会党1961/03/31

第38回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○安宅委員 そのことで私はまだ納得できないことがある。きのう私が質問したのですが、翌日採用したということを二回も警務部長が言っておる。私の質問の前に、翌日採用したのだから、出向ではない。ところが向こうは県の職員の身分にあるわけです。それを出向にできるかできないか、翌日採用したというのならば、当然出向になるのではないかと私は質問したのです。ある人に、終わってから、何か合図をして、これをわざわざ翌々日採用したと答弁を訂正しておるのに、あなた…

日本社会党1961/03/31

第38回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○安宅委員 それでは、たった一つだけ確認をしておきたいのですが、全衛視職場大会、こういう要求書のときに、安宅常彦なら安宅常彦がその中に加担をしておるかというようなことを調べるような態度、これは、私ら労働組合出身の者は、弾圧ということが頭にくる。弾圧という大げさなことを言わなくても、何か非常にあくどいやり方です。お前は加担したな、お前は悪いやつだ、そういうことを調べるためにやる。だから、そういうことがわかっているから、現在の労働組合の慣行…

日本社会党1961/03/31

第38回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○安宅委員 それはあたりまえのことです。それから、だれだれが加担しておったということを言えといわんばかりの態度で、全職場大会の氏名を確認するようなことをしたとはっきり言っているのですが、それはやめてもらいたい。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 まだちょっと割り切れないので、二、三質問したいのですが、十六、七年勤務された、埼玉県におけるその巡査の最終的な担当はわかりませんか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 さっき、出向でないという話があったのですが、退職して翌日採用というのは、普通出向ですよ。出向でないとすれば、勤続年数は、国家公務員やそういうものは、前歴というものはある程度削減をして、たとえば十六、七年であったならば五年に見るとか、基準があるはずなんで、それをまるっきり全部見ているのではないですか。そこのところはどうですか。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 それを聞いているのではなくて、新規採用した場合には、前にどこかの会社におったとか、どこかの官庁におったという場合には、前歴を何ぼに見るかという、いろいろなことがあるのですよ。そうでない場合には、たとえば外務省から国会に来たときには、外務事務官をやめて国会に来るのですから、それは全部勤続年数が通算されますね。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 退職手当なんかはもらわないで入ってきたというのでしょう。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 だから、前の日にやめて次の日に採用になった場合には、継続するのではないかというのです。

日本社会党1961/03/30

第38回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○安宅委員 それは出向と同じようなものだ。

日本社会党1961/03/02

第38回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○安宅委員 関連して。内藤局長がせっかく来ておるので、さっきあなたは旅費の問題まで触れたのでちょっと聞いておきたいのです。向上するように指導するんだ、指導するんだ、こういうふうに言っておられますが、今山口君が言うように単価を変えなければ指導にならないという結論を実は出しておるのですが、あなたは宿日直手当だけではなくて旅費もすべて云々と先ほど申されましたが、旅費なんかは特定旅費で教員はみなやられておる。一般の教職員や警察官などは、旅費の請…

日本社会党1961/03/02

第38回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○安宅委員 そうしますと、たとえばあなたの方で講習会や何かを開く。そういうときには、その減額を承認する欄に減額の金額を書かなくとも金はちゃんと出す。ところが普通、学校の先生方が出張なされる場合には、たとえば二万三千円なら一万三千円という旅費額になる。ところが、そのうちの六千円なら六千円というものを減額することを承認いたしますという判こをつかなければ、県の教育委員会は旅費を出しませんよ。そういうことをやっているということはあなたは御存じで…

日本社会党1961/03/02

第38回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○安宅委員 そういうことをちゃんと知っておる。だから旅費の請求書並びに精算書にそういうところまでちゃんと印刷をしておる。あなたを含めた教育公務員でない皆さんは、そういう旅費の請求書なんかをごらんになったことはないのじゃないですか。それはどうなんです。

日本社会党1961/03/02

第38回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○安宅委員 最後に言いますが、あなた方は先ほど実績で組むのだというが、実績を常に減らすようにしておいて実績で組んだら、いつまでたったってふえないじゃないですか。そして自分たちだけ特定旅費でないやつをちゃんとがめつくいただいて、現場の教師には特定の減額を承認する判こを押さなければ旅費を出さないなんておどかしをかけておいて、勤評の講習会なんというとべろっと出すのです。条例に基づいてというが、条例にどういうふうにありますか、ないでしょう。ただ…

日本社会党1961/03/02

第38回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○安宅委員 それでは絶対にないということをあなたはここで言明できますか、それを聞きます。あったらどうします。