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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
8,383 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1957/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 8,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,383 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○安井謙君 それは、その資料のあるなしという程度は、非常に主観の相違でありますし、相当確信を持って答弁をしておるのでありますから、これはこのまま既定通り続けていただきたいと、こう思います。(「東北の赤字がどこに採算漏れがあるかということは基本の重要な問題じゃないか」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○安井謙君 本日のスケジュールはすでにきまっておりますし、佐多委員もお待ちかねのようでありますし、関係大臣が見えております。今の社会党の御発言については追ってその趣旨をできるだけ尊重して、できるだけ協力するようにあとで御相談するようにお願いしたい。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○安井謙君 質問者の時間は何分残っておりますか。

自由民主党1957/03/11

第26回 参議院 予算委員会 第7号

○安井謙君 いろいろお話がありましたが、すでに社会党さんは、岡田宗司君が関係大臣の出席を要求して、質問通告をして見えておるのであります。ということは三十二年度の、おっしゃる通りに予算の総括質問をやろうという御意思であろうと思います。この点については理事会できまっておるのでありますから、ぜひ規定通り御進行願いたい。(「理事会を開いてね、そうすれば話が早くきまる」と呼ぶ者あり) —————————————

自由民主党1956/12/08

第25回 参議院 本会議 第13号

○安井謙君 私は、参議院自由民主党を代表いたしまして、ただいま上程されております本議決案に対しまして賛成の意を表するものであります。(拍手) 御承知の通り、本案は、昭和二十七年のあの電産、炭労の争議が、国民の公益に、はなはだしい影響を与えた事実にかんがみまして立法されたものでございます。(「何を言うか」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)三年間たちました今日、これを存続させることについての院の議決を政府が承認を求めに参った法律でございま…

自由民主党1956/12/07

第25回 参議院 本会議 第12号

○安井謙君 田畑君にお答えを申し上げます。 いろいろと卓越した御高見を賜わりましたが、私は今日スト規制溝の内容に対して、私見をここで、るる述べることはまだ差し控えたいと思っております。ただ先だっての公聴会の告示におきまして、一般から公述人を募集いたしました際に、十八人の応募者がございましたことは御承知でありましょうが、その中で積極的な反対は数名に過ぎなかったということは、世論の一斑を示しておるものだと存ずる次第であります。(拍手)私はこ…

自由民主党1956/12/04

第25回 参議院 社会労働委員会 第12号

○安井謙君 議事進行ですが、本件の審議につきましては、一つ午前中くらいで質疑を打ち切って、午後三時から討論採決に入る、こういうような段取りをつけていただきたいと思います。 (「賛成」「異議なし」「委員長、委員長」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/12/03

第25回 参議院 社会労働委員会 第11号

○安井謙君 議事進行。健康保険法にお入りになるようなお話で、まあそれもきょうは若干それは入ることはやむを得ないけれども、午前中の商工との連合委員会で何か、社労の委員から、まだ御質問が残っておるような言い回しもあった。幸いきょうはいろいろと取りまぜてやる委員会でもありますので、これを一つできるだけお計らい願いたい。通産大臣は見えますので、一つその点をあわせてお取り計らい願うように御配慮願います。

自由民主党1956/12/03

第25回 参議院 社会労働委員会 第11号

○安井謙君 それは委員長はそう計らいたいというお話のようでしたから、私発言を求めて、幸いにも午後の委員会があるのだから、一つ午後に計らうように考えてほしいと言ったら、社会党の席の方から、賛成という声もあのときあったので、できればそういうふうなことで一つお進め願いたい。

自由民主党1956/12/03

第25回 参議院 社会労働委員会 第11号

○安井謙君 ちょっと続けて……。それから健康保険法をおやりになることを、それは委員長どうしてもおやりになるというならけっこうだと思いますが、これは自民党としては、前から言っておりますように、健康保険については、党の、あるいは政府との協調した案も出てくるという話ですから、われわれの方では、今本格的な質問がありませんので、時間はここで貴重な時間なので、なるべく簡単に切り上げるように、なお、前の栗山君の発言は、そういうことはないというふうに断…

自由民主党1956/12/03

第25回 参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○安井謙君 議事進行……連合審査の時間は午前中で切り上げるということに理事会で決定されておる。で、相当時間も超過しておりますから、一つ適当に委員長は切り上げるように希望いたします。

自由民主党1956/12/03

第25回 参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○安井謙君 今の栗山君や田畑君の御要求がありましたですが、幸いきょう午後から社労の委員会もあるようですから、もしそこで運べるような点があれば一つそういうふうに運ぶように、あわせてお取り計らい願います。

自由民主党1956/12/01

第25回 参議院 社会労働委員会 第10号

○安井謙君 十二月三日午前十時からの開会に異議はありませんが、大体、これは理事会の申し合わせによりまして、午前中をもって打ち切りということのお話もあることも、念のためにつけ加えておきます。

自由民主党1956/11/30

第25回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○安井謙君 野村先生にちょっと簡単にお伺いをいたしますが、石炭鉱山の保安、あれはいかなる場合でも一応保護しなければならない。しかしそれについては鉱山保安法なりなんなりを明確にすればそれで事足りるので、ストライキの手段、方法を規制するという側からこれをやる必要はないと、こういうような御見解であったかと思うのでございますが、よろしゅうございますか。

自由民主党1956/11/30

第25回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○安井謙君 そうしますと、鉱山の保安を――非常に問題を単純にしまして、いろいろな付帯的な問題は起るでしょうが、鉱山の保安を維持するということは、これはもう労働者側も使用海側も、両方に課せられた一様の義務である。で、方法がこのストライキの規制という方法でやるのでいかんのであって、それ以外の方法ならそれは認められていいと、こういうふうに解釈してよろしゅうございますか。

自由民主党1956/11/30

第25回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○安井謙君 そうすると、雇用契約の中で課せられた義務を、スト戸イキの場合は、労働者は放棄するということになるのだと思うんですが、(「それは当然だ」と呼ぶ者あり)そうすると、結論は要するに、労働者側が鉱山保安法によってであろうと何であろうと、とにかくそういう義務を負わされておるけれども、こいつは破る場合があると。まあそれが鉱山の保安に直接被官を及ぼすというような場合は、事実としては認められるんですか、認められないんですか。

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 社会労働委員会 第8号

○安井謙君 議事進行について。非難に専門的な御質問もあるようにわれわれは思うので、労働大臣も出ておられるので、この労働大臣で専門的な分については御答弁もお認めになるように諮っていただきたいと思うのですが。

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 社会労働委員会 第8号

○安井謙君 発言を許されましたので……。 今委員長が速記を調べると言って読み上げられたのでありますが、あの速記はまだ前後が非常に十分でないと思う。(「その通り」と呼ぶ者あり)だからその速記自身については、ことに後段の点においては非常に欠けておると思うので、これはもっと速記の整備をやって、これは改めて問題にしていただきたい。(「続行しろ、それじゃ」と呼ぶ者あり) それからもう一つは、きょうは厳重に野党の諸君と委員長、理事ともお約束がされて…

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 社会労働委員会 第8号

○安井謙君 ああ、総理がせんだっての何で発言をお求めになっておるのなら、その点は総理の御発言をぜひ……。(「せんだってっていつだ」「それを阻止するなんてことはできないですよ。発言要求じゃないか」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/11/29

第25回 参議院 社会労働委員会 第8号

○安井謙君 委員長が速記録をお読みになったことに関して、総理が御発言をお求めになっておるのでありますれば、これについては当然委員長としては御発言をお認めになって、その上で……。