太田豊秋
会議録に記録された「太田豊秋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 709 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 709 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○太田豊秋君 別に質問ではないんですが、「工業技術院の研究成果」というところの「超電導エレクトロニクスに関する研究」のところで、九百七十ギガヘルツの「一秒間に約一兆円の発振」というのはどういうことなんですか。円というと、我々からいえばすぐお金の換算に使うような……。どういうことなんでしょう。
第136回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○太田豊秋君 回ですか。わかりました。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 ただいま御紹介賜りました自由民主党の太田豊秋でございます。 吉川委員の御好意によりまして、私は、吉川委員の地元ともかかわりもございますエネルギー政策についてのみ絞って、時間がありませんので、御質問をさせていただきます。 戦後の荒廃から五十年、我が国の現在の繁栄というものは、国民の皆様方の大変な御勤勉な御努力と、そしてまた、我が自由民主党がその政策の中で担当させていただきましたこの自由民主党の政策もまた確実に生かされてきて本…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 今、大臣の方からも、これからも大変必要な原子力発電を進めていきたいというふうなお話でございますが、確かに今、地球上のエネルギーの資源を考えてみますと、石油とか石炭、天然ガス、それは絶対量がもう数十年で大体枯渇するだろうと言われているし試算も出ているわけでありまして、我々の子孫のことを考えますと、やはり水力利用の新規開発とかあるいは太陽光、風力、地熱等々新しいエネルギーの開発はもとよりでございますが、しかしそういった再利用が…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 なかなか難しいというふうなことでもありますが、そういった中で、私は次のようなことをちょっと御提言してみたいと思うのであります。 電源地域の重要性と困難さというのはただいまも大臣からもお話があったわけでありますが、そういった中でこれからいわゆる電源立地を可能にしていくためにも、今、私ども電源地域では、言うなれば非常にもう何もしていただけないと。せっかくこれだけの一千万キロワット以上のものを移出している地域でありながら、例えば…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 時間も大変迫りましたので、かいつまんであと二点ほどお伺いいたします。 まず一点は、電源地域の振興策につきまして、最近では各種交付金制度とかそういったものが大変充実してまいったのでありますが、ただ問題は、これらの交付金制度とかそういった施策というものはどうしても新規の発電所の設置に対して非常に重きをなされてきている。しかし、今までの既存の発電所というものもまた日本の産業発展のためには非常に電力エネルギーを供給することによって…
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 先ほどの石井先生の御質問で、三党訪朝団に参加した吉田氏が別人の旅券を使用したとの御指摘がありましたが、事実関係はいかがでございますか、お答えいただきたいと思います。
第132回 参議院 予算委員会 第20号
○太田豊秋君 いろいろと原子力あるいは電源地域振興につきまして、私は意見を交えながら御質問いたしてまいったわけであります。実は本日は、私の来るべき通常選挙のための福島県連の選挙事務所開きの日であり、私にとっては最も大事な日でありました。しかしながら私は、電源地域の真っただ中に住んで生活している者として、これから先の生涯を原発と共生じていかなければならない者として、地域の声を国政に届ける義務があるものと自覚しております。政府においては、こ…
第131回 参議院 国民生活に関する調査会 第5号
○太田豊秋君 ただいま先生に日本の福祉の問題あるいは将来像につきましての御高見をお伺いしたわけでありまして、まことにありがとうございました。私は自由民主党の太田と申します。 高齢化社会にだんだんなってきますと、高齢者の皆様方はある意味では自分の住みなれた地域の中で暮らしていきたいとか、そしてまた当然、自宅で療養する、生きていきたいというふうなことを考える人が多いんだと思いますが、しかし、なかなかそういった環境が整わないために必然的に施設…
第131回 参議院 国民生活に関する調査会 第5号
○太田豊秋君 はい。
第131回 参議院 国民生活に関する調査会 第5号
○太田豊秋君 専門職のパート、そういったいろんな問題があろうと思いますが、ただ問題なのは、パートが安上がりな労働力だというようなことで導入される嫌いがあっては非常に問題が出てくるんじゃなかろうか。 そういった中で、やっぱりヘルパー本人にとっても安心できる魅力ある職場であると同時に、介護される側にとっても、言うなれば安心して水準の高い介護がなされていくというふうな、そういった技術確保というものがされていかなきゃならないと思うんですが、そう…
第131回 参議院 国民生活に関する調査会 第5号
○太田豊秋君 それで、先ほどもちょっとお話が出ましたけれども、実は先生の本の中で、介護を担当する親族を公的ヘルパーとして雇い上げ、ヘルパーと同様な経済的報酬と社会保険適用で対応することが必要、こんなふうに書かれておるわけであります。御家庭で大変な御苦労をされながら介護に携わっている御家族の御苦労というものに報いていくためには、例えば一家の奥さんが要介護の老人がいるためにどうしても外に働きに出られないとか、これはやっぱりそれだけその家庭の…
第131回 参議院 国民生活に関する調査会 第5号
○太田豊秋君 ありがとうございました。
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 私は福島県選出の参議院議員でございますが、きのう常磐自動車道いわき四倉から富岡までの路線発表をいただきまして、地元の新聞あるいは沿線の関係者の方々、そしてまた県を挙げて、高速体制の一歩がしるされたのかというふうなことで大変に喜んでおるわけでございまして、この場をおかりいたしまして建設省、そして道路公団初め関係各位の皆様方に心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。こういった意義のある本日でございますので、せっかくの機会で…
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 大変心強く力強く今感じまして、恐らく高速交通体系の中で期待をしているそれぞれの全国の方々が一様に安堵したんじゃなかろうかと、こんなふうに考えるわけでありますから、どうぞ頑張っていただきたいと思います。 また、そんな中できよう現在、私ども福島県の場合の問題を申し上げまして大変恐縮でありますが、いわきから先が供用されていないわけでありますし、そういった中では常磐自動車道の全線の供用や、それからまた東北中央自動車道の相馬-福島間…
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 大変ありがたいお言葉をいただきまして、要は二十一世紀初頭までにはというふうなことの先ほどのお話もありましたので、これら残された区間につきましても、それぞれどうかひとつよろしく御協力のほどお願い申し上げる次第でございます。 また、地元のことで大変恐縮でございますが、実は電源地域振興というふうな問題について、この委員会でお聞きすることもどうかと思われる方もいらっしゃるかわかりませんが、実は過去に国土庁におきましてこの問題につい…
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 これからの検討課題というふうなことでもあるようでありますが、何分地域に、あるいは日本のエネルギー政策としてもこういったことで担保をしていただかないと、なかなかこれから電源立地というものが難しくなっていくだろうというふうにも考えられますので、これらの点につきましてもよろしくお願いを申し上げる次第でございます。 続きまして、先ほど来私どもの松谷委員からもお話がございました入札制度と業界の育成について御質問させていただきます。 …
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 時間がありませんのでかいつまんだ質問をさせていただきますが、先ほど私どもの同僚議員の永田先生あるいは松谷先生からもお話がございました最低制限価格制度の廃止というものがある一部で検討されているやにお聞きしているわけであります。これは建設省といたしましては、最低制限価格を設けてきた理由というものは、手抜き工事とか、あるいは安全なそして立派な仕事をしてほしいとか、あるいは地方の業界の育成とか、そういったことも含めた形ではなかった…
第131回 参議院 建設委員会 第2号
○太田豊秋君 もう時間がほとんどありませんので、ガット・ウルグアイ・ラウンドの農業合意につきましての問題でちょっとだけお伺いしたいわけであります。 農業のためのいわゆる地域振興ということで、例えば道路の問題だとか橋梁の問題、あるいはトンネルの問題等々いろいろ言われてきておるわけでありますが、こういった中で、地域に根づいた地方の発展に貢献していくという意欲が失われていくようなことになっては大変でございますので、農山村地域の活性化を図ってい…
第129回 参議院 地方行政委員会 第4号
○太田豊秋君 石渡先輩の後を受けまして大臣の所信表明に対します質問をさせていただくわけでございますが、私は昨年の参議院の補欠選挙で当選をさせていただきまして、それまでの間は地方議員という形でおったものですから、地方におりました間にいろいろな地方の問題等々につきましてお話をしたい、あるいは陳情してきた経緯などもございまして、そういったことを含めまして地方の立場からもひとつお聞きいただきたい、こんなふうにお願いをいたし、御指導いただきたいと…