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自由民主党総務副大臣衆議院参議院
総発言数
525
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
2004/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会21 件・21%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 外務委員会13 件・13%
  • 厚生労働委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会9 件・9%
  • 財政金融委員会6 件・6%

※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

525 20 を表示
自由民主党2004/07/30

160衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○大野(松)委員 ただいまの福井照君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/07/30

160衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○大野(松)委員 御異議なしと認めます。よって、堀込征雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長堀込征雄君に本席を譲ります。 〔堀込委員長、委員長席に着く〕

自由民主党2004/01/19

159衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○大野(松)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまでの間、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党2004/01/19

159衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○大野(松)委員 ただいまの福井照君の動議に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2004/01/19

159衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○大野(松)委員 御異議なしと認めます。よって、堀込征雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長堀込征雄君に本席を譲ります。 〔堀込委員長、委員長席に着く〕

自由民主党文部科学大臣政務官2003/06/12

156参議院 内閣委員会 第14号

○大臣政務官(大野松茂君) 大変力強い御理解、御支援をいただいてありがとうございます。 文部科学省といたしましても、この青少年を取り巻く状況が著しく変容しております中で、学校教育の充実、施策の充実、推進に鋭意努めているところでございます。あわせて、青少年が健やかに育つ環境づくりのためには、この学校教育の分野のみならず、地域やあるいはまた家庭など、多岐にわたった総合的な取組が必要でございます。そのためにも関係行政機関が連携協力して社会全体…

自由民主党文部科学大臣政務官2003/06/04

156衆議院 文部科学委員会 第16号

○大野大臣政務官 大変御心配いただいておりまして、ありがとうございます。 御案内のとおり、海洋科学技術センターの持っております無人探査機「かいこう」は、世界一の潜航性能を持っておりまして、一万一千メートルまで潜航することが可能でございます。これまで、マリアナ海溝の最深部における微生物の採取だとか、あるいはまた深海底におけるところの熱水噴出活動の発見などに大きな成果を上げてまいりました。 この「かいこう」が、五月二十九日に、室戸岬南東沖の…

自由民主党文部科学大臣政務官2003/04/23

156衆議院 外務委員会 第6号

○大野大臣政務官 お答えいたします。 児童の権利条約におきましては、御指摘のように、締約国の教育が志向すべき事項について、児童の人格、能力等の最大限の発達、人権及び基本的自由等の尊重の育成などの観点を挙げております。これらの事項は、教育基本法に規定されている我が国の教育の目的の趣旨と基本的に合致するものであると考えております。 また、中央教育審議会の審議に際しまして、資料として、児童の権利に関する条約を初め、教育に関係する国際条約などを…

自由民主党文部科学大臣政務官2003/04/23

156衆議院 外務委員会 第6号

○大野大臣政務官 答申の議論の中でされたということであります。

自由民主党文部科学大臣政務官2003/04/23

156衆議院 外務委員会 第6号

○大野大臣政務官 ただいま申し上げましたように、答申の議論の過程の中に、そういうことを議論されました。しかし、答申の文章の中には確かに記述はされておりませんが、この議論の経過の中にはそういうことが議論されたということの中で、私どもは、児童権利条約についての議論もされた、このように認識をしているところであります。

自由民主党文部科学大臣政務官2003/02/25

156衆議院 文部科学委員会 第1号

○大野大臣政務官 科学技術立国を目指しております我が国におきまして、今後も科学技術の着実な発展を期していくことが極めて大切でございます。そのためには、国民一人一人が科学的な知識に基づいて諸問題について主体的な判断を行うこと、そして国民の理解と支持の下で科学技術振興を図ること、これは極めて重要でございます。 その一方で、青少年を初め国民の科学技術離れ、理科離れが指摘されているところでございまして、大変残念な事態だ、こう思っております。科学…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/12/05

155参議院 文教科学委員会 第8号

○大臣政務官(大野松茂君) お答え申し上げます。 我が国が科学技術創造立国を目指していきます上で、将来の研究活動を担うところの創造性豊かな優れた若手研究者の養成確保を図ることは極めて重要でございます。科学技術基本計画におきましても、「優れた若手研究者がその能力を最大限発揮できるように、若手研究者の自立性を確保する。」、こうされているところでございます。 このため、文部科学省といたしましては、日本学術振興会の特別研究員事業など優れた若手研…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/12/05

155参議院 文教科学委員会 第8号

○大臣政務官(大野松茂君) 科学技術振興事業団の独立行政法人化につきましては、特殊法人等整理合理化計画を受けまして、事業団が行っている業務のうち、日本学術振興会が実施をする同種業務との統合や、あるいは競争的資金供給業務の運用改善、評価体制の構築、また分かりやすい成果の公表を行うこととするなど、全般的な業務の見直しを行っているところでもございます。 一方、この科学技術振興機構につきましては、一つには、国が定める戦略目標に基づくトップダウン…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/12/05

155参議院 文教科学委員会 第8号

○大臣政務官(大野松茂君) 大学の共同利用機関である宇宙科学研究所、御指摘のとおりでございます。 研究者の自主性また自律性を尊重する体制の下で宇宙科学研究が進められてまいりましたし、我が国の宇宙科学の中心として、世界最高クラスの研究水準を達成してきていると思っております。新機関につきましては、宇宙科学研究所を引き継いで、大学の研究者等との共同また連携協力によりまして宇宙科学研究を実施して、我が国における宇宙科学研究の中核的存在たるべきこ…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/12/03

155参議院 文教科学委員会 第7号

○大臣政務官(大野松茂君) お答えいたします。 宇宙三機関の統合によりまして基礎的な科学研究から実用的な研究開発まで一貫して実施する組織となりますことから、宇宙開発を一層効率的、効果的に推進できるようになることが一番大きな統合の効果であります。 具体的には、第一に、プロジェクトの実施に当たりまして横断的に多様、強力なチーム編成が可能になりますこと、第二に、ロケットの開発、打ち上げ、追跡管制について一元化して効率的、効果的に実施できること…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/11/20

155参議院 共生社会に関する調査会 第2号

○大臣政務官(大野松茂君) 文部科学大臣政務官の大野でございます。 私からは、文部科学省における障害のある子どもの自立と社会参加に向けた教育について、配付資料に従って説明を申し上げます。 それでは、最初に、一ページの一、障害のある児童生徒の教育の現状について説明をいたします。 障害のある児童生徒が、その能力を可能な限り伸ばし、自立し、社会参加する力を培うため、一人一人の障害の状況に応じ、盲・聾・養護学校、小中学校の特殊学級における指導あ…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/11/20

155参議院 共生社会に関する調査会 第2号

○大臣政務官(大野松茂君) 障害のある児童生徒と小中学校の児童生徒とのかかわり合い、あるいはまた地域の人々とがお互いに交流し合うということ、極めて大事なことでもありますし、障害の有無にかかわらず、児童生徒の経験を深めるということの中で思いやりの気持ちを養う、あるいはまた社会性や人間性をはぐくむということで、格別私は大きな意義を持っていると思います。それぞれの地域でこうした貴い実践があるわけでありますけれども、この実践の中で、これらの成果…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/11/20

155参議院 共生社会に関する調査会 第2号

○大臣政務官(大野松茂君) 障害者に係る欠格条項の見直しということでございますけれども、文部科学省において、あえて申し上げますと、放射性同位元素等の使用、販売等の許可、また放射性同位元素又はこれに汚染された物の取扱い並びに放射線発生装置の使用の制限、こういうものに障害者に係ることがあったんですが、それを実態に合わせてそれぞれ対応できるということで見直しをいたしております。

自由民主党文部科学大臣政務官2002/11/20

155参議院 共生社会に関する調査会 第2号

○大臣政務官(大野松茂君) 通常の学級に在籍をする児童生徒について、今御指摘のようなことがございました。 それで、さきに実はこれらの実態調査を行ったところでありますけれども、児童生徒の中において通常の学級に在籍をしているということが推定される生徒もおります。その中で、これら児童生徒への教育的な対応は極めて重要な課題であると認識をいたしておりまして、それらについての対応を進めているところでありますが、平成十五年度の実は概算要求の中でこのよ…

自由民主党文部科学大臣政務官2002/11/20

155参議院 共生社会に関する調査会 第2号

○大臣政務官(大野松茂君) 障害児を抱えておられる家庭にとって一番やっぱり緊急を要すること、大事なことは、相談者がいないということが一番大きいと思うんです。その立場の中で大変な御苦労をなすっておられるわけですから、障害のある児童生徒等の自立や社会参加を社会全体として生涯にわたって支援していくという大前提の中で、障害の程度だとかあるいは障害の重複であるとか、いろいろな今までになかったような対応も随分あちこちに散見されるわけです。 ですから…