大野松茂
会議録に記録された「大野松茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2005/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会21 件・21%
- 内閣委員会18 件・18%
- 外務委員会13 件・13%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会9 件・9%
- 財政金融委員会6 件・6%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、高鳥修一君。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、下条みつ君。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、赤羽一嘉君。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、高橋千鶴子君。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次に、菅野哲雄君。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○大野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、委員長の重責を担うことになりました大野松茂でございます。 我が国におきましては、今月初め、台風十四号が上陸いたしまして、各地で土砂災害や家屋倒壊の被害を受け、多くのとうとい人命が奪われました。また、昨年からのたび重なる風水害や地震災害によりまして、今なお被災地の復旧が続いております。 一方、国外におきましても、米国のニューオーリンズはハリケー…
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○大野委員長 これより理事の互選を行います。
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○大野委員長 ただいまの下条みつ君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大村 秀章君 斉藤斗志二君 原田 令嗣君 福井 照君 宮下 一郎君 奥村 展三君 下条 みつ君 石田 祝稔君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十八分散会
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 座ったままで進めさせていただきます。 自由民主党の大野松茂でございます。 陳述人の皆様方には、貴重なお考えをお示しいただきまして、まことにありがとうございました。 殊に、新潟中越地震の大災害から八カ月が経過いたしておりますが、被災者の皆さんに心からのお見舞いと、そして早期復旧復興に当たりました関係皆様方の御苦労に対しまして、心から感謝を申し上げる次第でもございます。 初めに、佐藤陳述人からもお話がございました中越地震に…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 野村陳述人にもお聞かせいただきたいと思っておりますが、今お話にもありましたように、魚沼市の誕生の直前でもありまして、この災害は大変な御苦労が伴ったんだろうと思っております。 守門村の村長さんというお立場の中で、今郵便局とのかかわりもちょっとお話をいただいたところでございますが、日ごろから、郵便局とのいろいろな援助協定といいますか、支援協定といいますか、そういうものも既に結んでおられたんだろうと思いますけれども、そういう…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 郵便局もそうですし、役場も、ともに職員の皆さん自身が被災者であった、こういう状況の中で、迅速にしてまた果敢な対応をされたということだと思います。 郵便局は、よく言われることでございますが、地域とともにある郵便局、このように合い言葉に言われるわけでありますが、こうした緊急時にまさに信頼のネットワーク、安心のネットワークの機能を示されたこと、それがまたこの信頼の何よりのあかしであろうと思っております。それぞれのお取り組みに…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 いわゆる民業圧迫ということなんですが、引き続きお聞かせいただきたいと思います。 民営化には大事な要件として経営の自由度ということがあります。一方で、巨大な国営の金融機関を民営化いたしますれば民業圧迫になるのではないかという懸念がございます。経営の自由度と同時に、民間とのイコールフッティングのバランスをとって、そして民業圧迫にならないようにすべきである、こういう声も強く出ております。このことについてはどうお考えでしょうか…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 今のお話にもあったんですが、膨大な郵貯・簡保資金、官のお金が民のお金になるということです。 郵貯は世界一の金融機関でありまして、日本の四大メガバンクの合計よりも多くの資金量を持っております。また、簡保につきましても、契約額は日本最大の生保会社の三倍の規模がある、こう言われているわけであります。郵政民営化によって、それが民間のお金になる道が開けることによって、日本の経済ももっと元気になる、こうも言われております。 本当に…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 地方にどういう活力をそれで呼び戻すかということも大事なテーマだと私は思っております。 野村陳述人にもちょっとお尋ねしたいんですが、従来、市町村では、公共施設の建設に当たりまして、地方公共団体の郵貯資金、簡保資金貸し付け、こういう制度がありまして、それぞれの市町村の行政の中では大きな財源的な裏づけを持っておったわけでありますが、このことについては、野村陳述人はどういう思いをお持ちですか。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 時間がなくなったんですが、それぞれの皆さん方のお立場から御発言いただきました。私はやはり、今日までの議論の中から、国民の皆さん方の御理解をさらに進めて、この改革を進めていくべし、こう思っているわけであります。 佐藤陳述人、今まで公社の中でもさまざまな改革が進んでいるわけなんですが、郵便局の現場で、民営化を進めていくということを、あえて今、現場で、民営化というものに対する職場の皆さんの不安といいますか、それは何なんですか…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第20号
○大野(松)委員 改革に伴うさまざまな痛みというもの、これはどんな改革を進めていく上でもやはり乗り越えなければならないことであろうというふうに思っております。 率直に陳述人の皆さん方から御意見をいただきましたことをさらに大事にしながら、この法案成立に向けて私どもも努力してまいります。ありがとうございました。
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号
○大野(松)委員 おはようございます。自由民主党の大野松茂でございます。 本日から郵政民営化関連六法案の委員会審議がようやく始まります。しかし、本会議を初め本委員会においても、民主党、社民党の皆さんがいまだ欠席でございます。全く残念に思います。一刻も早く議論に加わることを強く期待するところであります。 さて、郵政民営化は、一貫して構造改革を積極的に推進してこられた小泉内閣にありまして、小泉総理御自身が改革の本丸と位置づけ、官から民へ、民…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号
○大野(松)委員 ただいま、中央省庁等改革基本法三十三条に関する政府側の見解を明らかにしていただきました。 続いて、そもそも論の中身に入っていきたいと思っておりますが、第一には、なぜ郵政事業を民営化しなければならないのかの必要性、目的の問題でございます。 現在の日本郵政公社は、経営状況にも特に問題はなく、提供するサービスの質についても国民はおおむね満足している状況にあります。旧国鉄改革のときのような改革に対する差し迫った必要性といったも…