大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長 次回は、来る五日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件並びに裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、稻葉法務大臣から説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 次に、中山法務政務次官から発言の申し出がありますので、これを許します。中山政務次官。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案の質疑は後日に譲ることといたします。 なお、昭和五十一年度法務省関係予算及び昭和五十一年度裁判所関係予算の説明聴取につきましては、関係資料をお手元に配付してありますので、これをもって御了承を願います。 —————————————
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所田宮総務局長、矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 次に、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中君。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 稲葉誠一君。
第77回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長 次回は、明三日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび、はからずも法務委員長に選任され、まことに光栄に存じます。 本委員会には、法務関係に練達の委員各位がおそろいでございますので、皆様の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 理事辞件の件についてお諮りいたします。 理事青柳盛雄君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行うのでありますが、ただいまの辞任による欠員のほか、現在理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 小平 久雄君 吉田 法晴君 諫山 博君 を指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中、裁判所の司法行政に関する事項、法務行政及び検察行政に関する事項並びに国内治安及び人権擁護に関する事項につき、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により国政調査を行うため、議長に対し承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第77回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第77回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第77回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 お諮りいたします。 ただいまの片岡清一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 御異議なしと認めます。よって、太田一夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、太田一夫君に本席を譲ります。 〔太田委員長、委員長席に着く〕
第76回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長代理 田中美智子君。