P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1976/05/12

77衆議院 法務委員会 第9号

○大竹委員長 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/05/12

77衆議院 法務委員会 第9号

○大竹委員長 速記を始めて。 正森君。

自由民主党1976/05/12

77衆議院 法務委員会 第9号

○大竹委員長 次回は、明十三日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十分散会

自由民主党1976/05/11

77衆議院 本会議 第17号

○大竹太郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、無罪の確定判決を受けた者に対し、公訴の提起から裁判の確定に至るまでに要した費用を補償しようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、無罪の判決が確定したときは、国は、当該事件の被告人であった者に対し、その裁判に要した費用を補償するものとし、 第二に、補償すべき費用の範囲は、被告人または弁護人であった者が公判…

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 最高裁判所岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 諫山博君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 この際、本案に対し、諫山博君から修正案が提出されております。 提出者から修正案について趣旨の説明を求めます。諫山博君。 —————————————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 これにて修正案の趣旨説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 修正案について別段御発言もないようでありますので、これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 まず、諫山博君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次いで、原案について採決いたします。 本法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 起立総員。よって、本法律案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 内閣提出、民法等の一部を改正する法律案、及び稲葉誠一君外二名提出、最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。稻葉法務大臣。 —————————————

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 次に稲葉誠一君。

自由民主党1976/05/11

77衆議院 法務委員会 第8号

○大竹委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 両案の質疑は後日に譲ります。 次回は、明十二日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会 ————◇—————

自由民主党1976/05/07

77衆議院 法務委員会 第7号

○大竹委員長 これより会議を開きます。 刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。保岡興治君。

自由民主党1976/05/07

77衆議院 法務委員会 第7号

○大竹委員長 次回は、来る十一日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会