大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 内閣提出、民法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青柳盛雄君。
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 諫山博君。
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 次に、横山利秋君外六名提出の政治亡命者保護法案を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。横山利秋君。
第77回 衆議院 法務委員会 第12号
○大竹委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明十九日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所裾分家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 内閣提出、民法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 諫山博君。
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 沖本泰幸君。
第77回 衆議院 法務委員会 第11号
○大竹委員長 次回は、来る十八日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所寺田事務総長、田宮総務局長、岡垣刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 諫山博君。
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 沖本泰幸君。
第77回 衆議院 法務委員会 第9号
○大竹委員長 正森成二君。