大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 本会議 第14号
○大竹太郎君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図る等のため、判事補七名、裁判官以外の裁判所職員十三名を増員しようとするものであります。 当委員会においては、三月二日提案理由の説明を聴取した後、慎重審議を行い、昨二十七日質疑を終了いたしましたところ、委員長から施行期日についての修正案が提出され、採決の結果、本案は全会一致を…
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案について他に質疑の申し出がありませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 この際、理事会の協議により、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。 修正の趣旨は、案文の朗読をもってこれにかえたいと存じます。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対する修正案 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 附則中「昭和五十一年四月一日」を「公布の日」に改める。 以上であります。 何とぞ御賛同くださるようお願い…
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 修正案について別に発言もないようでありますので、これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 起立総員。よって、委員長提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第77回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員長 次回は、来る五月七日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所田宮総務局長、矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。青柳盛雄君。
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 沖本泰幸君。
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 稲葉誠一君。
第77回 衆議院 法務委員会 第5号
○大竹委員長 次回は、来る二十七日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所田宮総務局長、矢口人事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第77回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。諫山博君。
第77回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員長 次回は、来る九日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第77回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青柳盛雄君。
第77回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長 諫山委員。