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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1975/11/18

76衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員 きょうは時間がないようでありますから、一括して御質問をいたしますので、メモでもしておいていただいて一括お答えをいただきたいと思います。 まず、死刑執行後再審によって無罪になった場合には一千万ということになっておるわけでありますが、御承知のように自賠法強制保険の方も一千万でありましたけれども、本年七月一日から千五百万に増額をされたわけでございまして、たしか前回の国会でその問題を中心としていろいろ問題になったわけでございます。え…

自由民主党1975/11/18

76衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員 終わります。

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 まず第一に御質問申し上げたいことは、御承知のように、この二十年間で自動車の数が非常にふえてまいりました。したがいまして、自動車事故による死傷者の数も非常に増加をしてまいりました。この統計を見ますと、昭和四十五年が一番のピークになっておりまして、死者一万六千人ということになっているわけであります。そこで、国におきましても、この自動車の増加に伴って、昭和四十一年度から第一次三カ年計画、四十四年から第二次三カ年計画、それからこの五…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 いま副長官の方からお答えがございましたが、やはり金をかけ交通安全施設を第二次五カ年計画において達成する。目標は、昭和四十五年度一万六千人であったものを今度の五カ年計画ではちょうど半分の八千人にしようというのが目的であるようであります。しかし、私、考えますのに、いままでと同じような方法、考え方によっては、これから予定どおり交通事故を減らしていくということは私はなかなか至難じゃないかというふうに実は考えるのであります。 そこで、…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 別に五カ年計画というようなものはないかもしれませんけれども、今後は一体どういうようにされる計画ですか。

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 時間がございませんから、先へ進ませていただきます。 たしかこの五カ年の間だったと思うのですが、巡視員という制度がつくられました。これはたしか十万以上の都市に配置され、これはしかも若い女性が私どもあたりでは巡視員になっているようでありますが、この制度が発足して以来この制度はどんな効果を上げているか、特に事故関係の問題についてどんな効果を上げているか、またこの制度をもっと拡張して人員をふやすといいますか、たとえば十万以下の都市に…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 つまらぬことですが、十万以上の都市ということでありますが、最低の十万都市で何人これが割り当たっているわけですか。

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 そこで建設省の方へちょっとお伺いしたいのですが、この巡視員と同じような制度で道路監理員という制度、それからモニターの制度、これはモニターというのは役所の方ではないようでありますが、こういう制度もあるということでありますが、やはりこれからの参考にいたしたいので、道路監理員、それからモニターの制度について簡単に説明をしていただきたいと思います。

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 人数はわかりましたが、何といいますか、その職責とでも申しますか、事故に関してどういう働きをするのか簡単に……。

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 いまいろいろお聞きをして教えていただいたのでありますが、警察官、これはできたら大いにこれからも増加することは結構だと思います。また、この巡視員の制度あるいは建設省関係の道路監理員あるいはモニターの制度、人間をふやすこと、あるいは大いに勉強をしてその職責を十分に果たしていただくこと、いずれも必要だと思いますが、現在の財政の面からいたしますと、交通安全施設の五カ年計画は私はこれからある程度制限を受けると思いますし、まして人間をふ…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 いまの御答弁をお聞きしますと、総花的にまあまあやっているのだというお話でございますが、私の知っている範囲におきましては、全国的にどこの県でもどこの町でもあり、そしてまた県は県として一つのまとまりを持ち、また全国は全国として一つのまとまりを持っているものはこの交通安全協会だけでないか。ほかのものもこれから逐次充実してくるでありましょうけれども、少なくともいままでの実績においてはこの交通安全協会だけでないかというふうに思うわけで…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 そこで、この交通安全協会から私のところへ練情書が実は出ているわけでございます。この内容は、御承知のように、反則金につきましては、反則金を各市町村へ還元をいたしまして、そしてこれをもって、交通安全施設に充てろという、これは道路交通法ですかの規定によってそういうことになっているわけでありますが、御承知のように、この交通安全協会というのは、別に法律で決まって、何といいますか自動車を持っている人間あるいは運転している人間、いずれも入…

自由民主党1975/11/12

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○大竹委員 時間が来ましたので、私の質問はこれで終わります。

自由民主党1975/11/11

76衆議院 法務委員会 第2号

○大竹委員長代理 諫山君。

自由民主党1975/10/31

76衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 時間がございませんので、三点だけ一括して質問をいたしますので、適当な方から御答弁をいただきたいと思います。 第一点は、一般職の給与の引き上げに伴って裁判官、検察官の給与を引き上げるという趣旨でございますが、調べてみますと、一般職の平均ベースアップは九・四四ということになっておりますが、裁判官は六・九、検察官は七・五ということになっておりまして、ことに裁判官と一般職との間の差は相当あるようでありますが、この点について御説明をい…

自由民主党1975/10/31

76衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 終わります。

自由民主党1975/09/11

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1975/09/11

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 お諮りいたします。 ただいまの野中英二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/09/11

76衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 御異議なしと認めます。よって、下平正一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長下平正一君に本席を譲ります。 〔下平委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1975/07/02

75衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号

○大竹委員 交通安全対策特別委員会派遣委員の調査報告を申し上げます。 地方における交通事情及び交通安全施設の整備状況等調査のため、議長の承認を得まして、去る六月二十七日及び二十八日の二日間、愛知県、岐阜県及び長野県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、その調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、委員長下平正一君、前田治一郎君、勝澤芳雄君、野坂浩賢君、平田藤吉君、沖本泰幸君及び私大竹太郎であります。このほか、古屋亨君、原茂君及…