大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党を代表して、両法案について修正案を提出いたしたいと存じます。
第60回 参議院 法務委員会 第2号
○衆議院議員(大竹太郎君) 裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたしたいと思います。
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 ただいま長官のごあいさつの中にもございましたように、最近交通事故が、いろいろな国の施策にもかかわらずふえておる。まことに残念な状態にあるわけでありますが——それではあらためて始めますが、先ほどの長官のごあいさつの中にもございましたように、いろいろな政府の施策にもかかわらず、交通事故が年々ふえてきておるということでございました。引き続いて国としてもいろいろの対策をさらに強化していかなければならぬ事態にあると思うわけでございます…
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 次にお伺いいたしたいのでありますが、これらの交通事故による遺児の生活の問題、またこれは中小学校の生徒でございますので、さらに高校へ進むというような場合における費用その他あるわけでありますが、これらについていろいろ考えられるわけでありますけれども、現在においても生活保護その他国民年金法、厚生年金法その他によって、ある程度保護はされておるわけでありますが、現在の制度によって遺児が保護されている態様はいろいろあると思いますけれども…
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 いま伺いますと、就学困難な者に対する援助の法律、母子福祉法による援助その他等々ございますが、これはいずれも義務教育家庭におけるもののように感じられるのであります。それ以上の、高校へ進学するという者について、一般の育英制度その他はもちろんあると思いますが、特に困っている者、ことに交通遺児等に適用され得るものという現在の制度はございますか。
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 そこでこの問題を高等学校の進学の点にしぼって二、三お聞きしたいのでありますが、最近、新聞その他によりますと、交通事故による遺児が非常に多くなったというような面から、特にこの交通事故による被害者の遺児について、国または公共団体が高校へ進学するについて奨学金を貸与するというような新しい制度を創設すべきであるという相当強い意見があるように見受けられるわけであります。しかし、もちろんこの交通事故による遺児というものは、数においてもほ…
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 次に、最近いろいろ交通遺児の進学問題その他が議論されておる中におきまして、現在行なわれておるいわゆる自賠法の賠償金ですか、これの金額をふやして、その中でこの進学の問題を含めて金額を増加したならばいかがなものかという意見も相当強いように思われるわけでありますが、御見解を伺っておきます。
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 次の問題として、先ほど次官のほうからもお答えがございましたが、ほかの事故による遺児との関係で考慮中だというお話でございますけれども、第二段の問題として、国または公共団体が直接そういうことをやるのはほかとの関係で非常に困るというような結論に達した場合において、何か特殊な財団法人というようなものをつくり、そしてこれに対して国または公共団体が適当な援助または助成をするというようなものの考え方、また自動車賠償保険のほうから直接それに…
第60回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○大竹委員 これで質問を終わります。
第60回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 岡沢完治君。
第60回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 午後二時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議
第60回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 中谷君。
第60回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長代理 岡沢完治君。
第60回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長代理 山田君。
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 まず、第一にお伺いいたしたいのでありますが、ただいまの提案理由の説明の中にもございましたように、一般政府職員のベースアップに準じてということになっておるわけでございますが、資料もいただいておりますので、この資料によりまして、一般政府職員のベースアップはどうなっておるのか。そしてまた、裁判官、検察官の今度のベースアップはこれとの関係においてどうなっておるのかということを、具体的に御説明をいただきたいと思います。
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 次にお伺いいたしたいのでありますが、ただいまの趣旨説明にもございましたように、昨年に引き続いて暫定手当の一部を報酬並びに俸給に繰り入れるということになっておるわけでございますが、その内容を御説明いただきたいと思います。
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 次にお伺いいたしたいのでありますが、これはきょうの趣旨説明の中にはございませんですが、おそらく、今度のベースアップによりまして、一般の国家公務員同様、寒冷地手当というようなものについても改正されるのだろうと思いますが、これについて御説明をいただきたいと思います。
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 次に、この法律には直接関係がないと思いますが、この表を見てちょっと感じた簡易裁判所の判事の俸給に関してちょっとお聞きいたしたいと思うのであります。 この簡易裁判所の判事の一号俸は、一般判事と比べますと、一般判事の四号俸に当たるのでありますが、私ども知っている範囲において、一般の判事さんがお年寄りになられると簡易裁判所の判事におなりになるというような面、また一面からいたしますと、最近の事件等の関係からして相当経験を積んだ練達た…
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 ついでだから、この簡易裁判所の判事さんのことでいま一点お聞きしたいのでありますが、簡易判所の判事さんには、長く書記官なんかをやっていられた方、それから弁護士から転職される方、その他相当あるようであります。こういう方の前歴とか年齢等、もちろんそれによって何号俸というような格づけ等がされると思うのでありますが、これらの実情についてお伺いいたしたいと思います。
第60回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 いまの御説明は一応わかりましたが、ことにこの特別任用ですか、そういう方の経歴とか年齢等による給与の格づけでございますか、それを具体的にちょっと御説明いただきたいと思います。