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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 たいへん抽象的のようですが、たとえば今年採用された方、この号俸でいうと、最高号俸が何号俸くらいで最低が何号俸くらいになっていますか。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 それではあとで資料で出してください。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 それでは最後に、御承知のように、最近教職員の時間外手当の問題が非常に裁判等になって問題になっていることは御承知のとおりでありますが、この裁判官、検察官の報酬あるいは俸給は、戦後新しい制度の出発当時、やはり教職員その他と同じように、特別な職務を持っているということで一般行政官に比して相当高い程度においてきめられたというように聞いておるわけでありますが、その後、たしか裁判官については管理職手当その他がないんだというようなこと等も…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 質問を終わります。

自由民主党1968/12/17

60衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員長代理 松本善明君。

自由民主党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたしたいと思います。 委員長の互選は、投票によらないで、門司亮君を委員長に推薦いたしたいと思います。よろしくお願いいたします。

自由民主党1968/12/11

60衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 動議を提出いたしたいと思います。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○大竹委員 御報告申し上げます。 地方における交通事情及び交通安全施設等の整備状況調査のため、議長の承認を得まして、去る十月二日から七日までの六日間、福岡県及び熊本県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、その調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、田中榮一君、井上泉君、板川正吾君、太田一夫君、門司亮君と私であります。そのほか熊本県に大久保武雄君の現地参加を得まして、国道三号線を中心に両県下の交通事情及び交通安全施設等の整備状…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○大竹委員 ただいまの報告の末尾のほうに希望事項としても申し上げておいたのでありますが、地方の交通事情等の調査並びに日ごろ交通安全に関し努力されている方々と懇談する機会におきまして、交通事故を防止するためには交通安全教育の徹底等をはかることはもちろん必要でありますが、国、地方公共団体を通じて交通安全行政の一体化をはかり、施策を総合的に推進する、いわゆる交通安全基本法の制定、及びより一そうの交通安全施設等の整備促進がはからるべきであると痛…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○大竹委員 第二は、交通安全施設等の整備促進についてでありますが、交通安全施設等の整備は、昭和四十一年に成立いたしました交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法、さらに、昨年本特別委員会において、自民、社会、民社、公明四党共同提案により立法いたしました通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法に基づき、その整備促進がはかられておりますが、しかし、この二法律は、いずれも明年三月で期限が切れることになっておりま…

自由民主党1968/11/07

59衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○大竹委員 いまの御答弁によりますと、いずれも、今後ともいままで以上の完ぺきを期していきたいということでございますので、ひとつ御答弁のとおり実現されるように希望いたしまして、私の質問を終わりたいと思います。

自由民主党1968/10/31

59衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長代理 松本君。

自由民主党1968/10/31

59衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長代理 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ────◇───── 午後二時四分開議

自由民主党1968/10/31

59衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長代理 松本君。

自由民主党1968/10/31

59衆議院 法務委員会 第4号

○大竹委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由民主党1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員 司法権が外部のいかなる力にもゆがめられることなく、厳正に中立な立場で行使されることが、国家存立の基礎である法秩序の維持のため第一の条件であることは申し上げるまでもないところだと思います。近代国家がとっている三権分立の制度もまた、この配慮に基づくものであります。三権分立の制度における司法権すなわち裁判権は検察権を包含していないことはもちろんでありますが、裁判権発動の前提をなす検察権の厳正中立性は、これなくして裁判権の厳正中立性…

自由民主党1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員 次にお尋ねを申し上げたいことは、まず、この会合の趣旨、目的について御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員 私はこの事件については、当時の新聞または週刊誌等による知識しか持ち合わせておらないのでありますが、この十一月の総長就任祝いにおいては、池田氏のほか数人の人が同席をして総長就任のお祝いをした、こういうことになっておりますが、そのとおりでありますか。

自由民主党1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員 この数人の同席した人については、井本検事総長その他の方々が、名前を聞かれてもどうも言えないというようなことを週間誌その他で言っておられるのでありますが、その名前をお聞かせいただけないでしょうか。

自由民主党1968/10/14

59衆議院 法務委員会 第3号

○大竹委員 それでは、名前はわかっておるけれども、この席では言うべきじゃないと思うから言わないでおきたい、こういう趣旨に解してよろしゅうございますか。