大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員 それならば、それだけを特に取り上げて会を開かないということでありますが、最終的にこの問題をいわゆる問題にしないということではないようにお聞きするわけでありますが、その点はもう少しはっきりさせていただきたいと思います。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員 それでは、この問題についていろいろ御質問になる議員がございますので、最後に一つだけ伺って私の質問を終わりたいのでありますが、先ほども申し上げましたように、井本検事総長の責任について、不都合の点があったかどうか、そして、その責任について大臣はどうお考えになるか、また、大臣として監督の面において不行き届きの点があったかどうか、またその責任についてどうお考えになっているか、それを最後にお伺いして私の質問を終わりたいと思います。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員 終わります。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 岡沢完治君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 午後二時三十分より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後一時四十三分休憩 ────◇───── 午後二時四十三分開議
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 鍛冶良作君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○大竹委員長代理 神近市子君。
第59回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○大竹委員 私は自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提出にかかる飛騨川バス転落事故に関する件につきまして、提出者を代表してその趣旨の説明を申し上げます。 まず案文を朗読いたします。 飛騨川バス転落事故に関する件(案) 去る八月十八日未明の飛騨川バス転落事故にかんがみ、政府は、道路における交通の安全確保及び被害者に対する救済措置等について、次の事項につき、万全の措置を講ずべきである。 一 集中豪雨の研究を促進する等気象観…
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員長代理 午後は三時三十分から再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後二時三十九分休憩 ────◇───── 午後四時十七分開議永田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。
第59回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、門司亮君を委員長に推薦いたしたいと思います。よろしくお願いいたします。
第59回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第58回 衆議院 法務委員会 第33号
○大竹委員長代理 岡津完治君。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件、検察行政に関する件、及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 速記を始めてください。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 畑和君。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 近藤企画室長がおります。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 神近市子君。
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○大竹委員長代理 次回は、明二十四日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第58回 衆議院 法務委員会 第31号
○大竹委員 それでは、委員長から御注意がございましたので、まず井上先生にお尋ねいたしたいと思います。井上先生の御意見によりますと、死刑の判決があり、しかも確定をしていながら死刑の執行が十年以上も行なわれておらないということは、裁判に対して一般が不信を抱いている、そういう面から見ても、もう一度調べ直す、人道的な面から見ても調べ直すべきじゃないかという御意見だと思うわけでありますが、いまの御意見をお聞きいたしますと、戦前、この期間以前のもの…