大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1958/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 先ほど申し上げましたように、その名刺の使われておったことは私全然存じません。これは後ほど松平君からお聞きになればわかることだと思います。私はその名刺の印刷されたことも使われておることも知りませんでした。全然記憶がございません。なお、第二議員会館の私の部屋は政務次官中は全部閉鎖してございましたから、こちらの部屋は使っていなかったと私は思います。どなたがいらしても政務次官室へいらっしゃるようにということで、ほとんど毎日のように…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 先ほど申し上げましたように、ドミニカ糖というのは最近新聞で見ましたのでございまして、私たちの記憶では、当時立研の砂糖という言葉を使っておったろうと考えております。この問題に関しまして、先ほど申し上げましたように、私はやはり数回松平君からこの問題についての陳情は承わっておるように記憶いたしております。しかし、数回聞きましても、その内容がどういうことですか、私にはわかりません。私自身では解決しようがございませんので、すべて、当…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 この問題は、今吉田さんのお話によりますと、昭和三十一年六月ごろにあったというお話でありますが、今から一年半以上前の話であります。このようなことは私は覚えておりません。あるいは清井君から報告があったかもしれません。なかったかもしれません。私はそういうことは記憶しておりません。なぜかと申しますと、立研の問題にはり私興味がなかったのです。私は農林政務次官に三十年の十一月になりましたが、農林行政は御承知のようにしろうとでありました…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 おっしゃる通りです。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 ちょっともう一ぺん、どこで会ったというのですか、ちょっと話がわかりませんが……。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私も今の速記録を読みましたが、久保田という人間が私の議員会館の部屋で会ったということは何も書いてなかったように思いますが、御記憶違いではありませんか。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 速記録を読んでみますと、久保田というのはそう何べんも松平君に会っていないように書いてあります。一回か二回会ったように書いてあります。それも会っておるのは国際観光ホテルか何かで会っておるように書いてありまして、私の部屋というのは書いてないように私は読んでおります。ただ名刺だけが私の部屋になっておるということですが、何か山田さんは読み違いになっておるのではないかと思います。 それから、名刺のことは、何べんも今まで申し上げました…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私が政務次官をしましたのは昭和三十一年の十一月から十一月までと思いますが、その間日比野君が――日比野君は私の部下でありますが、日比野君が呼ばれたということは全然聞いておりません。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 検察庁に呼ばれたということは聞いておりません。何か決算委員会に呼ばれていろいろいじめられたらしいということは聞いておりましたが、検察庁のことは聞いておりません。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私、一言この委員会に申し上げたいことがございます。 われわれがいわゆるとんでもないうわさをかけられましたこの内容は、考えてみると非常に簡単なことであります。千葉県に千葉精糖という、五流か六流かわかりませんが、小さな砂糖会社がある、この会社が原糖の割当がほとんどないので、何とかして原糖の割当をふやしたいという考えを起して、松平君を通して運動してもらって、そのときに何がしかの運動費を渡した、ところが、その原糖の割当がふえなかっ…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私は、それでは個人の名前を出してまことに申しわけありませんが、私がなぜこのような発言をしたか、一言申し上げたいと思います。十二日にこの決算委員会においてわれわれ三人に対する発言が行われるであろうという新聞記者諸君のいろいろな御注意がございました。その発言者は小川豊明君であるということを聞きました。そこで、私としては非常に心外な話であります。従って、十一日の夕刻六時過ぎ小川豊明君の部屋をたずねまして、なぜそのような発言が行わ…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 ではこれで……。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○大石委員 ただいま大橋委員から、一点単価の問題についていろいろと御質問がありまして、大体了承したのでありますけれども、ただ一点だけ、もう一ぺん厚生大臣のお考えをお聞きしたいと思います。先ほど大臣は、医師会の方から単価の改正をしたらよかろうという要諦が非常に多いということを知っておる、自分としても待遇改善、つまり単価を上げることが中心と思いますが、待遇改善をいたしたいという気持があるというお話でございました。これは単に医師会の要請だけに…
第26回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○大石委員 それではまことにけっこうでございます。そうすると大臣のお考えとしては、三十二年度に単価の改正をやりたいという強い御意思がございましょうか。
第26回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○大石委員 ただいまの大臣の大部分の御意見、非常にけっこうでございます。ぜひそのお心がまえでこの単価問題を三十二年度には解決していただきたいと思います。ただし抜本的な問題の解決はまことにけっこうでありますが、しかし非常に解決のむずかしい問題だと思います。根本的、抜本的な解決はなかなかできないと思いますが、少くとも現在障害となっております単価の改正あるいは基本的な問題も困難もありましょうから、そういうものだけは少くとも解決されるように、ぜ…
第25回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○大石政府委員 食糧庁の一部に不祥事件がございまして、世間を騒がせ、国民に疑惑を与えましたことはまことに申しわけなく思っております。私どもは、このような事件は非常に多いものではない、ごく一部であろうと信じておりますけれども、それがあたかも日本の食管特別会計あるいは食糧行政の大部分にこのような不正があるかのような印象を国民に与えたことは、何としても残念でございますし、また申しわけないと思う次第であります。従いまして、私ども機会を見てぜひと…
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(大石武一君) ただいまの御決議につきましては、その御趣旨を十分に尊重いたしまして、誠意をもって善処いたす所存でございます。
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(大石武一君) ただいまの清澤委員の御発言をお聞きいたしまして、まことにお気の毒にたえない次第でございます。もちろん農林省といたしましては、でき得る限りの努力をいたす所存でございますので、さっそく調査員を派遣いたしまして、十分に被害を調査し、災害復旧のいたさなきやならん分は、もちろんこれは災害復旧をいたします。ただいまのような営業資金と申しますか、漁船なり漁具なりの問題につきましては、融資の方法が確かにございますので、十分に研…
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(大石武一君) お答えいたします。ただいまの清澤委員の御発言はごもっともとわれわれも思います。ただいまここに専門家が来ておりませんので、具体的な詳しいことを申し上げることができないのは残念でございますけれども、御趣旨を十分尊重いたしまして、でき得る限りの万全の措置を講ずる決意でございます。なお、天災法というのもございまして、これは適用したいと思いますが、一定の規格以上の災害がなければなりませんので、十分その点も考慮いたしまして…
第25回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(大石武一君) それはわれわれはこう考えております。大体冷害地は一般に高冷地が多いようでございます。そうしますと、普通でも高冷地はどうせ十分の、田を耕したりあるいは畑を作ったりするだけでは、大ていの開拓地あるいは高冷地では生活ができません。で、主に山の仕事、林業関係の仕事も一緒にあわせている例が多いと思います。そういう場合に、このような人々に対して林道を作る、土木事業に手伝わせるとか、あるいは製材事業の一部を手伝わせるとか、そ…