大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1959/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○大石委員 局長は医療に関してはしろうとでありましょうから、そうくどいことは聞きませんが、適当なる手術室、適当なるレントゲンというのは一体どういうことなんですか。はなはだ当を得ない答弁だと思うのです。これは明日までに関係者にたとえば何ボルト以上のレントゲンを持っておるものとか、どの程度の手術室を持っておるものとか、どの程度やり得るものという基準を、おありになるならはっきり示していただきたい。こういうことではいいかげんなことになります。な…
第31回 衆議院 社会労働委員会 第15号
○大石委員長代理 今参議院の予算委員会に入っておるそうであります。
第31回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○大石委員長代理 今、労働大臣は参議院の社会労働委員会に出席中だそうであります。
第31回 衆議院 社会労働委員会 第14号
○大石委員長代理 労働大臣はまだ向うの委員会があかないので、ちょっと見当がつきませんが、経済企画庁長官は三時半過ぎには向うは終るでしょうから、終ったら出て参ますという返事でした。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 ちょっと関連して。あとでいろいろお尋ねしようと思っておりましたが関連して二、三点お伺いしたいと思います。今の、県知事が指定をやめる、解除するといいますか、そういうような場合には、法律に書いてあるその条文に照らして、それに該当すれば直接知事がそれを解除することになるわけですか。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 その医療協議会というのは、どのような性格でお作りになるお考えですか。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 その四者構成は、みな同数からなっておるわけでございますか。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 そうする場合に、たとえば保険者団体において、かりに診療担当者代表として自分の気に食わない医師が代表に出てきておる、あるいは被保険者代表に、自分らが見て実に下等だと思う人間が出ておる、こいつの議論は正しくないというような場合には、その相手の医療協議会の委員となることを拒否できますか、できませんか。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 とかく今までのあり方は、保険者側と医療担当者側との間において、どうしても意見の反することが多かったことは大体おわかりだと思います。新しい国民健康保険法が実施されましても、急にそのようなものの考え方は変るまいと思う。でありますから、いつでも医療協議会というものはいろいろと議論し合ったり——議論するのはいいけれども、感情的に、あるいは利害的にばかり対立し合う場が多くなっておるのではないかと思う。でありますから、このような重大な、…
第30回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員 それからまた少しもとに戻りますが、指定というのは、国家で統制するような考えは全然なくて、むしろ契約というような言葉を使ってもよろしいというふうな発言がございましたが、大体そのようなお考えでおるわけでしょうか。
第30回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○大石委員 私は第三班の班長といたしまして埼玉、茨城、福島の三県の災害状況を視察いたしました。同行者は、文部、それから建設及び農林委員会より四名の方々が参加いたしておりますし、さらに地元出身の議員の方々がそれぞれ参加せられまして、非常な便宜を計らっていただきました。 大体このたびの災害は、台風といいましても、ことに豪雨による災害が多かったようであります。まず埼玉県に参りましては、川口市、戸田町あるいは浦和市等を中心に視察して参りましたが…
第29回 衆議院 社会労働委員会 第12号
○大石委員 関連してちょっと質問と申しますか、希望を申し上げたいと思います。年金制度が来年度から実施されるということはまことにけっこうであります。これについては各政党はもちろん、政府においてもそのような決意でありますし、国民もそのような期待を持っておりますので、これはぜひとも間違いなく三十四年度から年金が出せるように、その決意でもって御努力を願いたいと思います。ただ、ただいまの質問を聞いておりましても、とにかくいろいろと国民のこれに対す…
第29回 衆議院 内閣委員会 第5号
○大石説明員 陳情の件数は、先ほど丸山長官から申し上げた通り、人身被害のうち死亡の件数については十六件、傷害の件数については十五件、その他財産上の問題につきまして四件、これは見舞金支給漏れの陳情であります。それから不足だというもの四百件につきましては、死亡につきまして四百十三件、それから傷害につきまして八件、以上でございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私は大石武一でございます。去る十二日の決算委員会におきまして、千葉精糖株式会社の久保田某なるものがこの委員会に出て参りまして、千葉精糖に原糖の割当を運動して、その運動資金として大石武一その他に金が渡っているらしいというでたらめな発言をされましたことについて、非常な憤激を覚えております。われわれは、――われわれというよりは私の問題でありますが、こんなことに関しては断じてわれわれには不正はございません。そもそも千葉精糖と私の関…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私は、このドミニカの砂糖、当時は立研という言葉を使ったと思いますが、この問題については詳しい経緯はわかりません。ただ、私は、農林政務次官をしておりました折に、この立研の無為替輸入に関する砂糖の問題につきまして陳情は受けております。松平君から、これは輸入できないものかという陳情を受けておりまして、そのことは当時の食糧庁長官であった清井正君にもいろいろ話をしております。私は数回にわたってこの問題の内容を聞いたと思いますけれども…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 少し長くなりますが、私事に関しまする経緯を申し上げます。松平守弘という人と知り合いになりましたのは、そのお母さんの松平俊子という人を通じてであります。私の一番上の実の姉が現在中野区の会議員をいたしております。鷺ノ宮の婦人会長をいたしております。この姉がこの前の区会議員の選挙の折に立候補いたしました。その折、私は、私の友人である愛知揆一君と石田博英君と三人で応援演説に参りました。ところが、その折に松平俊子という婦人がやはり姉…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 それは、いずれあとで松平君がここに証人としておいでになるそうでありますから、それにお聞きになったらわかるでありましょうが、私は詳しいことは知りません。石炭の売買をやっておるという話でありました。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 千葉精糖の社長が私のところに陳情に見えられたというような記憶がかすかにございましたので、私はそれを農林省における私の秘書官とかあるいはいろいろな秘書官を集めまして聞いてみました。大体それでわかったのでありますが、千葉精糖並びにその他の小さな製糖会社の、社長かどうか知りませんが、そういう代表の方々が十名近く私の部屋に見えられまして、陳情書を出して私に陳情されたような記憶がございます。それだけであります。それは一ぺんだけだった…
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 私は詳しい記憶はございませんけれども、金の問題は一切聞いておりません。それから、運動の方法と申しましても、陳情を持って来られまして、そういう陳情が、前から小さな砂糖会社にも砂糖の割当をしなければならないという陳情があったのですから、それを一般の陳情だと思って、私は別に清井長官にも何もこの問題を話したことはございません。それだけでございます。
第28回 衆議院 決算委員会 第19号
○大石参考人 よくわかりません。どんな人ですかよく覚えておりません。