大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1981/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 社会労働委員会 第14号
○政府委員(大石千八君) ただいま御決議になりました附帯決議につきましては、御趣旨を尊重して努力いたす所存でございます。
第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○大石政府委員 本来ならば厚生大臣が発言をするべきでございますが、よんどころない事情によりまして出席できませんので、私がかわりまして発言をさせていただきます。 まず、本法律案の提出につきまして、議員各位の御尽力と御熱意に深く敬意を表するものでございます。 災害弔慰金の支給及び災害援護資金の貸付けに関する法律の一部を改正する法律案につきましては、政府としてはやむを得ないものと考えます。 なお、今後とも御趣旨を体し、制度の適切な運用に努める…
第94回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○大石政府委員 最初に大臣が答弁したと思いますが、厚生省といたしましても、福祉問題の中でももちろん重要な一つの父子家庭の問題という認識をしておりますので、今後とも、私自身は米沢先生のいろんな御意見とか御質問をきょう初めて承りましたので大変勉強さしていただいているところでございますけれども、厚生省といたしましても、そういう認識の中で、これから施策にあらわしていけるように検討、努力をしていきたいと考えております。
第94回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) 中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員圓城寺次郎君は三月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、社会保険審議会及び社会保険医療協議会法第五条第五項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い学識と豊富な経験を有する者でありますので、中央社会保険医療協議会の公益を代表する委員として適任であると存じます。 ま…
第93回 参議院 運輸委員会 第9号
○政府委員(大石千八君) 厚生省といたしましても、ただいま文部大臣が発言されましたと同様に、去年の閣議了解に基づきまして、誠意を持って早急に結論を出すという方向で、運輸省を初め各省とただいま協議中でございまして、予算措置に関しましても、その結論を待って出していきたいと、このように考えております。
第93回 参議院 運輸委員会 第9号
○政府委員(大石千八君) 目黒先生おっしゃるそういう重要な問題点も十分認識をさせていただいた上で、誠意を持って関係各省と折衝していきたいと、このように考えます。
第93回 参議院 社会労働委員会 第6号
○政府委員(大石千八君) 先ほど大臣もいらっしゃいましたので、その辺の重要な点に関してはやはり大臣の見解を十分尊重していただきたいと、こう思うわけでございますが、渡部先生のおっしゃるところのそのお気持ちは、私個人にとりましても理解できるところ十分でございますので、そういう意味では大臣の御判断ということでございましょうし、また専門的に見たいろいろな行政当局の判断もあると思いますが、渡部先生のお気持ちに対して理解できるところ十分でございます…
第93回 参議院 社会労働委員会 第6号
○政府委員(大石千八君) 大変申しわけございません。 そのような御趣旨を尊重して前向きに取り組んでまいりたいと思います。
第93回 参議院 社会労働委員会 第6号
○政府委員(大石千八君) まず、厚生省がそういう姿勢を示すことから始まると思いますので、沓脱先生御発言の御趣旨を省として十分に理解した上で、認識をした上でそのような方法を進めていくべきだと思います。 当然全体のことになりますと、全体の公共的なものに関しての実施ということになりますと、総理府とも相談をして、また総理府の管轄に属する部分ということも出てくるんじゃないかと思いますので、そういう姿勢でいきたいと考えております。
第93回 参議院 社会労働委員会 第6号
○政府委員(大石千八君) はい、同感でございます。
第93回 参議院 社会労働委員会 第6号
○政府委員(大石千八君) そのような気持ちで前向きに考えていきたいと思っております。
第93回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) 私は動物を預かる施設というのが、これも十年くらい前かもしれませんが、ペットですね。それを知ったとき非常に驚いたという、世の中そこまで進んだのか、私の意識がおくれていたのかもしれませんが、私の記憶では、動物を預かる施設ができたというのを聞いたときに、世の中の進みぐあいの早さに驚いたという記憶がございますが、最近ではベビーホテルというのができて、非常に多忙な母親が子供さんをまだ乳児の段階で預けるというようなことが非…
第93回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) 具体的な数字等につきましては、また当局の方から説明をさせますが、最近の統計によりまして、確かに人口の出生率の減少というものが当初の予想よりも著しくと言っていいか、かなり上回っているということに関しては、統計上そのようなことになっておりますので、このことを無視して、厚生行政あるいは人口問題を考えていくわけにいかないという点では柄谷先生おっしゃるとおりだと思います。ただし、出生率の低下といいますのは、欧米先進国等も…
第93回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) これは大変日本の将来の問題、日本民族の問題であり、また日本国家の問題でございますから、深い研究が必要であろうと思います。ただ、私思いますのは、いま話の出ました欧米先進国と、日本の状況が同じように考えられるかどうかということも検討材料に加えなければならないと思います。つまり、日本の適正人口はどのぐらいであるかというようなこと、そのこと自体も恐らくこれからの日本の人口問題を考えていく場合に考慮に入れなければならない…
第93回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) 柄谷先生おっしゃるとおりだと思います。そういう意味では全く同感でございます。
第93回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(大石千八君) まことに役不足で申しわけございませんでしたが、ただいまの柄谷先生の提言、全く私も同感でございます。 そういう意味に関しましては、児童扶養控除等との調整をも含めて、第一子から児童手当を支給するということの中央児童福祉審議会の答申というものはまことに当を得たものであるというふうに私も認識をしておりますし、大臣初め、厚生省全体といたしましても、そのような認識であろうと思います。 そういう意味におきましては、ぜひ柄谷先…
第92回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○大石説明員 大石千八でございます。厚生政務次官を拝命いたしました。 社会福祉の問題、厚生行政に造詣の深い委員の先生方の御指導、御鞭撻、御理解をいただきまして、厚生大臣を補佐して、その責任を全うしていきたいと思いますので、よろしく御指導のほどお願いを申し上げます。(拍手)
第92回 参議院 社会労働委員会 第1号
○説明員(大石千八君) このたび厚生政務次官を拝命いたしました大石千八でございます。 厚生行政に理解の深い委員の皆様方の御指導、御支援をいただきまして、大臣の補佐役としてその責任を果たしてまいりたいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第91回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○大石委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び新自由クラブの六党を代表し、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり、次の諸点に留意し、その実効に遺憾なきを期すべきである。 一、暴…
第91回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○大石委員 地方行政委員会は、おととい二十三日に静岡県及び神奈川県に赴きまして、去年東海地震の強化指定地域になりました地域の様子につきまして視察をしてまいりました。そしてまた、指定を受けたことに伴いまして財政的な措置がとられるようになりませんと万全を期すことができない、せっかく指定をされたこの地域が地震対策に万全を期していかなければならないということをしみじみ感じたわけでございます。 特に、万全の措置をとるということに関しまして第一に大…