大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1984/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決に入ります。 地方交付税法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 この際、お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 続いて、地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 昭和五十九年度自治省関係予算の概要について説明を聴取いたします。矢野官房長。
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 次に、昭和五十九年度警察庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。太田官房長。
第101回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○大石委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会 ————◇—————
第101回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が地方行政委員長の重責を担うことになりました。 この委員会は、地方自治の確立等、地方行政の振興のためにベテランの先生方がおそろいで日ごろ御審議をしていただいております重要な委員会でございます。私といたしましては、各委員の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○大石委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員長は 臼井日出男君 小澤 潔君 谷 洋一君 西田 司君 小川 省吾君 加藤 万吉君 草野 威君 岡田 正勝君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第101回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○大石委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、本会期中、地方行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により 一、地方自治に関する事項 二、地方財政に関する事項 三、警察に関する事項 四、消防に関する事項 以上の各事項について、国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御…
第101回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員長代理 浦井洋君。
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員長代理 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ────◇───── 午後一時三十二分開議
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員長代理 次に、塩田晋君。
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○大石委員長代理 次に、浦井洋君。
第98回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○大石委員長代理 浦井洋君。
第98回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○大石委員 私は自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党、新自由クラブ・民主連合及び柿澤弘治君を代表し、本動議について御説明いたします。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項につき、格段の努力を払うべきである。 一 国民の生活水準の向上等に見合つて、今後とも援護の水準を引き上げ、公平な援護措置が行われるよう努…
第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○大石委員 ただいま国鉄の話が出ましたので、ほんのわずかな時間でございますけれども、一言伺いたいと思います。 静岡県でも、富士川にかかる東海道線の下り線の鉄橋が流失したということがございまして、単海道線といえば何といいましても東海道メガロポリスの要衝でありまして、交通にきわめて大きな支障を来しているわけでございます。もちろん、これはもう全国の人が知るような非常に大きな国鉄の橋梁の流失ということでありますので、国鉄の方でもその復旧対策に全…
第96回 衆議院 災害対策特別委員会 第9号
○大石委員 そのような状況であろうと思いますので、申し上げるまでもございませんが大事な交通網でありますから、早期復旧のために引き続き御努力をお願いしたいと思う次第でございます。 国鉄の方は結構でございます。ありがとうございました。 それから、今回の台風第十号、それに続く集中豪雨でございますけれども、静岡県におきましての特徴は、ただいま申し上げました富士川にかかる東海道線の橋梁の流失ということと、それから海岸線における国道の流失、そしてま…