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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 では地方財政について調査を進めることにいたします。通告順によつて北山君。北山君、きよう建設並びに農休省から出るはずでありましたが、何か打ち合せが不徹底で出られないそうですから、また明日にでも出るように処置をいたします。なお大蔵大臣も予算委員会に出ておりまするし、今自治庁長官は、参議院の本会議が開かれておりますので、その方に出席して、衆議院の予算委員会もそのために休憩になつておるようなわけで、からだがあき次第こつちに来てもら…

日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 今折衝しておるそうですから。できるだけ早く出席すると言つております。

日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 大臣は今衆議院の予算委員室に入つております。大臣に特に質問があるというのでその旨伝えまして、後刻出席するそうですから……。

日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 今ちよつと都合を聞いたのですが、大蔵大臣、自治庁長官、両大臣とも参議院と衆議院の予算委員会へどうしても出席しなければならぬから、午後も出席がむずかしいということです。先ほど来建設省の方から出るということで通知があつたから、今しばしば請求しておりますが、行方がわからない。そんな状態ですから、午後はこれを継続してもそういう重要な人は出られないかもしれませんが、一時休憩いたしまして、各省に交渉して出られるようでしたら午後再開する…

日本社会党1955/12/06

23衆議院 地方行政委員会 第4号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方財政について調査を進めます。大臣から発言を求められておりますからこれを許します。太田国務大臣。

日本社会党1955/12/06

23衆議院 地方行政委員会 第4号

○大矢委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。

日本社会党1955/12/06

23衆議院 地方行政委員会 第4号

○大矢委員長 大蔵大臣が見えるはずでありましたが、問題の期末手当のために党と折衝されているので、ちょっと出席が困難だということであります。午後は御承知の通り本会議並びに予算委員会があって、大蔵大臣の出席が不可能でありますので、本日はこの程度にいたして、先ほど来御希望のあった公共事業関係の農林、建設の政府委員を次会には出席を求めて開きたいと思います。 次会は公報をもってお知らせいたします。本日はこの程度で散会いたします。 午後零時十六分散…

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方財政に関して調査を進めることにいたします。本日は政府側から出席者として、大臣の外に早川政務次官、後藤財政部長が出席しております。なお後刻大蔵大臣並びに理財局長、主計局長が出席することになっております。まず自治庁長官よりこれまでの経過及び結果についての説明を聴取いたしたいと思います。太田国務大臣。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 後藤財政部長。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 これより質疑を行います。通告がございますので、順次これを許すこととします。門司亮君。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 中井君。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 川村君。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 加賀田君。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 それから例の、おそくとも十月一ぱいにできるといった、給与の実態調査はいつできますか。これはしばしば問題になって、そこへいくとまだ調査ができておらぬ、調査ができておらぬという、これはあなたの見通しとしてはいつごろできると思いますか。

日本社会党1955/12/05

23衆議院 地方行政委員会 第3号

○大矢委員長 それでは次会は明六日午前十時半から開くこととして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十八分散会

日本社会党1955/11/28

23衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日は大蔵大臣及び自治庁長官がお見えになりませんので、会議は次回に譲ることにいたします。 なお次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前七一時七分散会

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず本日の日程に入ります前に、理事補欠の選挙を行いたいと思います。 お諮りいたします。理事でありました池田清志君が去る十月の十五日に委員を辞任せられましたので、その補欠選任を行いたいと思いますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 異議なきものと認め、理事には従前通り池田清志君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。すなわち衆議院規則第九十四条によりまして、常任委員会は会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項について国政に関する調査をすることができることになっております。一本委員会といたしましては、地方行政の実情を調査し、その健全な発達に資するために、地方自治、地方財政、警察、消防及び選挙に関する事項について、議長に対し国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませ…

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお国政調査承認要求書の作成及び提出手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 —————————————