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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 ただいまの吉田重延君の動議について発言がありますれば承わります。ございませんようですから、吉田重延君提案の動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立をお願いたします。 〔総員起立〕

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 起立総員。よって、吉田重延君提出の動議のごとく本案に附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対して、政府の所信をこの際承わることにいたします。太田国務大臣。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 一萬田大蔵大臣。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 なおお諮りいたします。本案に対する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 御異議なきものとしてさよう取り計らいます。 なおこの機会に私から特に政府の大臣にお願いを申し上げます。先ほど来決議もございましたように、地方財政の現状はよく御理解を願ったと思います。この趣旨を十分実現するよう努力されんことを私からも特にお願いを申し上げておきます。 それでは、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後六時三十八分散会

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 鈴木君。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 ちょっと鈴木委員に申し上げますが、川村委員からもそういう要求がございまして、直接関係しておった麹町署の方に来ていただくことに連絡をとっております。午後は出席することになっておりますから、その機会に詳しく……。それでよろしゅうございますか。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 それではまず昨八日付託せられました昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案を議題として、政府より提案理由の説明を聴取いたしたいと思います。早川政府委員。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 では次にただいま配付になっておりまする昭和三十年度地方財政計画について、自治庁より説明を願います。なおただいま説明の法案の補足説明もあるそうであります。柴田財政課長。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 次に質疑に移ります。通告がありますので順次これを許します。鈴木直人君。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 門司君。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 中井君。

日本社会党1955/12/09

23衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 それでは本日の会議はこの程度にして、私から政務次官に一つ特に要望しておきます。お聞きの通りこの委員会は、大蔵大臣、自治庁長官が出てこなければ審議が進みません。ぜひとも一つ次会には出席を願うように、私どもも折衝いたしますが、早川政務次官からも強く要求願いたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

日本社会党1955/12/08

23衆議院 地方行政委員会 第6号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方財政について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを順次許すことにします。 なお本日は自治庁のほかに建設省、農林省から見えることになって、ただいまは建設省柴田官房長が見えておりますから、そのおつもりで……。 それでは北山君。

日本社会党1955/12/08

23衆議院 地方行政委員会 第6号

○大矢委員長 北山君に申し上げますが、今農林省から昌谷予算課長が出席されております。

日本社会党1955/12/08

23衆議院 地方行政委員会 第6号

○大矢委員長 川村委員。

日本社会党1955/12/08

23衆議院 地方行政委員会 第6号

○大矢委員長 なかなかこういう機会がないと思いますから、最後に私から農林、建設の政府委員にお伺いいたします。 きょうまでの経過として、大体年度末にこれほどの繰り越しがあるであろうという数字のもとに交渉されているような先ほどの御答弁でありましたが、大蔵省との折衝の上で、八十八億というものは具体的に出ているのですから、農林省は幾ら、建設省は幾らという数字をあげて折衝しておるものだと考えるのですがそういう具体的な数字をあげての折衝があったのか…

日本社会党1955/12/08

23衆議院 地方行政委員会 第6号

○大矢委員長 それでは、午前中の会議はこの程度にして、暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、理事でありました池田清志君及び前尾繁三郎君が一昨五日委員を辞任されましたので、理事が二名欠員になつております。つきましては理事の補欠選任をいたしたいと思いますが、これは投票の手続を省略して、委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「議異なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/07

23衆議院 地方行政委員会 第5号

○大矢委員長 御異議ないものと認め、永田亮一君、吉田重延君を理事に指名いたします。 —————————————