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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 次に太田国務大臣から発言の申し出がありますから、これを許します。太田国務大臣。

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 長官のごあいさつは終りましたが、この際委員長より、地方財政問題につきまして、過般、休会中十月十四日に地方行政委員会の協議会を開きまして、政府に対する申し入れが行われたのでありますが、これを中心に、新大臣並びに大蔵大臣がお見えになっておりますから、この機会にその要望をいたしたいと思うのであります。その趣旨を朗読いたします。 申入書 地方行政委員会においては、つとに地方財政の窮状を指摘し、すみやかにその打開策を確立して実行に移…

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 今早川政務次官が見えておりますので、発言を求めておりますからこれを許します。

日本社会党1955/11/25

23衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 それでは午前中の理事会において大体話が決定いたしましたが、午後の二時から本問題について政党幹部の方と関係閣僚の間に話合いがあるそうでありますから、せっかくのそうしたこの問題についての時間をここで空費してはどうかと思いますので、一つ十分御協議願うことにいたしたいと思います。 本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) これより地方行政委員協議会を開きます。 皆さんの御推薦によりまして私が座長を務めることにいたしたいと思います。自治庁の後藤財政部長が見えておりますので、午前は地方財政問題についての説明を願うことにいたしたいと思います。後藤財政部長。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) これで説明は終ったのですが、質問の通告があります。石村英雄君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 山中君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 北山愛郎君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 鈴木直人君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 中井徳次郎君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) それでは午前の協議会はこのくらいにしておきまして、午後に実は大蔵大臣が出席することに話があったのですが、何かアメリカの商務省の局長とぜひ会わなければならぬそうです。理財局長であるならばいつでも待機しておりますからということですが、なお折衝はしております。 それから午後に警察庁関係の大臣が見えられますから、それに質問を続行したいと思います。 それでは二時から開くことにして休憩します。 午後一時三分休憩 ————◇——…

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 休憩前に引き続いて協議会を開きます。 警察問題について質疑の通告がありますので、順次発言を願うことにいたします。坂本君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 門司亮君。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) 私からも最後に希望をあわせてちょっとお尋ねしますが、この砂川町の問題がああいうようにたびたび警官並びに一般のけが人を出してはなはだ遺憾であります。これは一方あくまでも法の根拠に基いて調査をしようというものと、これに反対するものとでありますが、しかしながら衝突をしてけが人の出るのは地元民と警察官である。ある一定の機関で話し合えば、あるいはまた妥結もできるのではないかという希望を持って一方は話をしようとするのに、それで…

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) さらに私からくどいようですが尋ねますが、一方は話し合いがつかないとして要請する、一方はまだ話の余地がある、こうした場合にいずれをとりますか。これは直ちに問題になると思いますが。

日本社会党1955/11/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第3号

○座長(大矢省三君) それでは本日はこの程度にして協議会を終ります。 午後四時三十一分散会

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) これより地方行政委員会協議会を開きます。 皆さんの御推挙によりまして私が座長を務めることにいたしたいと思います。 過般発生いたしました二十二、二十三号の台風による被害並びに新潟県における火災に対しての実情をお聞きして、皆さんからのいろいろ質疑があろうと思いますが、まで説明を聴取することにいたしたいと思います。 なお本日は自治庁、警察庁並びに建設省の方々が見えておりまするから、順次説明を願い、さらに質疑を行うこととい…

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 建設省の方からと、それから新潟の火災について特に消防庁鈴木本部長が見えておりますので、全体の――新潟もあわせてですが、山口警察庁警備部長から大体のお話を伺いたいと思います。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) それでは質問をお願いしたいと思います。国家消防本部の方から一応消防の件について報告したいということであります。説明をお願いいたします。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 三宅君。