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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 勝間田清一君。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 畠山君。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 床次徳二君。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) ほかにございませんか。中井君。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) 見えております。

日本社会党(右)1955/10/07

22衆議院 地方行政委員協議会 第1号

○座長(大矢省三君) ほかにございませんか。ほかに発言がないようでありますから、それでは本日の協議会はこれをもって散会したいと思います。 なお次会は十四日の午後一時からにいたしたいと思いますが、公報をもってお知らせすることにいたします。 これにて散会いたします。 午後三時十三分散会

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日付託されました鈴木直人君外六名の提出にかかる地方交付税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。提案者より提案理由の説明を聴取いたします。鈴木直入君。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 これにて説明を終りました。 暫時休憩いたします。 午後二時七分休憩 ————◇————— 午後六時十五分開議

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 鈴木直人君六名提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告がございますから、これを許します。北山愛郎君。

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 それではこの質疑はこの程度にいたしておきたいと思います。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 閉会中の審査に関する件についてお諮りをいたします。すなわち今国会は本日をもって閉会となる予定でありまするので、本委員会の重要なる使命にかんがみまして、閉会中も継続して審査ができるようにいたしたいと考えます。つきましては国会法第四十七条第二項の規定によりまして議院の議決を要しまするので、継続審査をする案件といたしまして、一応地方交付税法の一部を改正する法律案、加賀田進君外十名提出、地方財政法の一部を改正する法律案、加賀田進君…

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 それでは御異議なきと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 次に、引き続きお諮りをいたします。閉会中も継続して審査することになりますれば、法律の施行状況や地方自治、地方財政、警察、消防等の状況につきまして委員を各地に派遣して、その実情を調査し、本委員会の審査に遺憾なからしめたいと思います。つきましては委員派遣に関しましては、すべて委員長に御一任を願うこととし、議長にその承認を求めることといたしたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/30

22衆議院 地方行政委員会 第53号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 七時半まで休憩いたします。 午後六時三十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました鈴木直人君外七名提出にかかる昭和三十年六月及び七月の大水害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案を議題といたします。まず提出者より提案理由の説明を求めます。北山君。

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 次に質疑を行います。加賀田君。

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 他に質疑はございませんか。——なければこれにて質疑を打ち切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 御異議なければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に移るのでありますが、別に討論の通告もございませんので、討論はこれを省略して、直ちに採決に移ります。 昭和三十年六月及び七月の大水害により被害を受けた地方公共団体の起債の特例に関する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。ただいま議決いたしました法案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1955/07/29

22衆議院 地方行政委員会 第52号

○大矢委員長 御異議なければさように取り計らいます。 —————————————