大矢省三
会議録に記録された「大矢省三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,180 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 商工委員会43 件・43%
- 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決しました。(拍手) この際委員長からお諮りいたします。本案について付帯決議を付したいと思いますが、まず案文を朗読いたします。 付帯決議案 政府は、奄美群島の経済の現状に鑑み、本法の施行について遺憾なきを期せられたいが、特に本法案中、アメリカ合衆国から譲渡を受けた債権で本法案による奄美群島復興信用保証協会が成立するまでの間に回収されたものについては、同協会に対す…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 起立総員。よって付帯決議の動議は右のごとく決することにいたします。 なお本案に対する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 この際小委員会設置に関してお諮りいたします。本委員会に付託されました請願書審査のため、請願審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 御異議なければ、請願審査小委員会を設置することに決しました。なお小委員会の人数、小委員及び小委員長の人選につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 異議なければ、さよう取り計らいます。それではその数は十一名とし、小委員会には川崎末五郎君、小委員には 纐纈 彌三君 徳田興吉郎君 横井 太郎君 青木 正君 熊谷 憲一君 吉田 重延君 五島 虎雄君 川村 継義君 伊瀬幸太郎君 西村 彰一君 川崎末五郎君 以上十一名を指名いたします。 ―――――――――――――
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 加賀田進君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 北山君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 それはまだ議題になっておりませんので、地方自治法の一部を改正する法律案及び同整理法案を一括議題として、前日に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますから許します。北山君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方自治法の一部を改正する法律案及び同整理法案を一括議題とし、前会に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。五島君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○大矢委員長 私から一言……。先ほど五島君の質問の答弁の中に、選挙管理委員会は選挙のときだけ用があって、平素は何にもない、こういう答弁があった。僕は選挙管理委員会のために一応聞いておきますが、一体選挙管理委員会というものは選挙のときだけでなく、平素から公明選挙あるいは啓蒙するのが必要であって、むしろ選挙よりも平素のときに活動すべきである。ところが政府の方のやり方というものは、今日まで実際要する費用は直接渡さない、府県とか公共団体にやって…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○大矢委員長 最後にもう一点ですが、今までの取扱いというのは費用はどうなるのですか。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○大矢委員長 それではこの際お諮りいたします。奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案について、本案の提出者より撤回を求めております。衆議院規則第三十六条によりこれを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第50号
○大矢委員長 御異議なければ本案の撤回を許可することに決しました。 午前中の会議はこの程度にして暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会開に至らなかった。〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方自治法の一部を改正する法律案及び同法案の整理法案を一括議題として質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。亀山孝一君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○大矢委員長 西村君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○大矢委員長 本日はこの程度にして、ちょっと私から理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事でありました加賀田進君が本日委員を辞任せられ、再び本委員会の委員に選任せられましたので、理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、これは選挙の手続を省略して、委員長より指名いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第49号
○大矢委員長 御異議がなきものとして理事には従前通り加賀田進君を指名いたします。 本日はこの程度にし、次会は公報をもってお知らせいたします。これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第22回 衆議院 本会議 第46号
○大矢省三君 ただいま議題となりました地方財政再建促進特別措置法案並びに地方財政の整備に関する特別措置法案につき、地方行政委員会における審議の経過並びに結果の概要を一括して御報告申し上げます。 地方財政の窮乏は逐年深刻の度を加え、昭和二十八年度決算において赤字となった地方公共団体は千七百二十四団体、その赤字総額は四百六十二億円の膨大なものとなり、昭和二十九年度においてさらに百敷十億円の増加が推計される状況であるのであります。この累増する…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第48号
○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方税法の一部を改正する法律案か議題といたします。ただいま委員長の手元に、池田清志君外十八名の提出にかかる民主党及び自由党共同修正案及び門司亮君外十名提出による両派社会党の共同修正案がそれぞれ提出されておりますので、順次これについて説明を聴取いたします。池田清志君。 地方税法の一部を改正する法律案に対する修正案 地方税法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。第七十三条の七第十四号の改正…