大矢省三
会議録に記録された「大矢省三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,180 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 商工委員会43 件・43%
- 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会3 件・3%
- 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 次に昭和三十年度において償還すべき地方債の元金償還金の償還等の特例に関する法律案を議題とし、提出者の提案理由の説明を聴取いたします。 北山愛郎君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 本案に対する質疑は後日に譲りまして、この程度にとどめたいと思います。 —————————————
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 次に請願の審査を行います。本日の請願日程第一、鹿沼市に南摩村合併促進に関する請願から日程第五六四、豆腐業に対する卒業税軽減に関する請願外二十九件までの請願について審査いたします。 これより請願審査小委員長より報告を聴取することにいたします。川崎末五郎君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 ただいま小委員長よりの請願審査の経過並びに結果について報告を聴取いたしましたが、小委員長の報告通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいま議決いたしました請願に関する報告書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第22回 衆議院 地方行政委員会 第52号
○大矢委員長 なお本委員会に参考のために送付されました陳情書は全部で七十七件でございます。この際御報告を申し上げます。 本日はこの程度にし、次会は公報をもってお知らせすることにし、散会をいたします。 午後五時三十九分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 本会議 第49号
○大矢省三君 ただいま議題となりました地方公営企業法の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は、昭和二十七年八月一日制定されました地方公営企業法の一部に改正を加え、本法の目的たる企業の経済性の発揮と公共の福祉の増進とに一そう有効ならしめようとするもので、その内容としては次の三点を含んでおります。 第一、地方公共団体の長と当該企業の管理者との間における事務配分の合理化、その他地方…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方公営企業法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を行います。加賀田君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 私からちょっとお尋ねいたしますが、今度乗り継ぎ切符の料金徴収について何か政令で定めることになっておりますけれども、現在民間の案内所その他停留所で立ち売りなどをやっておりますものに対して、これは制限を加える御意思があるのかどうか、現状でさしつかえないものかどうか。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 それでは今の旅館案内、温泉その他の案内に対し、それぞれ乗り継ぎ切符を売っておりますが、これは交通公社だけに限られて、そういう民間の会社では取り扱えなくなるのかどうか、そういう御意思はあるのかないのか。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 それでは、他に御質疑は、ございませんか。――なければ本案に対する質疑はこれをもって打ち切りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 御異議なければ、これをもって本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありますから、順次これを許します。加賀田進君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 次に門司亮君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 これに討論は終局いたしました。 これより地方公営企業法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なおこの際お諮りいたします。本案に対する委員会報告書等の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 それでは午前中の会議はこの程度にして休憩し、午後一時半から再開いたします。 午前十一時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十二分開議
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 休憩前に、引き続き会議を開きます。 昨二十七日付託せられました伊東隆治君外二十六名提出にかかる奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案を議題として、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。池田清志君。
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 次に質疑を行います。質疑はございませんか。質疑がなければ、本案に対する質疑はこれにて打ち切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 地方行政委員会 第51号
○大矢委員長 御異議なければ、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に移ります。別に討論の通告もございませんので、討論はこれを省略して、直ちに採決いたします。奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕