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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 ただいま皆さんに配付されました地方公務員の実態調査中間報告、これについて行政部長から簡潔に説明を願うことにいたします。小林行政部長。

日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 以上で参考資料の説明を終ります。

日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 次に小委員会の設置についてお諮りいたします。 本委員会に付託されました請願を審査するために、請願審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 異議がなければ、本委員会に請願審査小委員会を設置することに決定いたします。 なお小委員の人数は六名とし、小委員及び小委員長は委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/15

23衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 異議がなければ、 纐纈 彌三君 唐澤 俊樹君 永田 亮一君 丹羽 兵助君 五島 虎雄君 西村彰一君 を小委員に、唐澤俊樹君を小委員長に御指名いたします。(拍手) それでは本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 ————◇—————

日本社会党1955/12/13

23衆議院 本会議 第8号

○大矢省三君 ただいま議題となりました昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案について、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 地方財政の窮状を打開し、その健全化をはかるために、地方財政に根本的改革を加え、赤字発生の原因を除去することが刻下の急務でありまして、昭和二十九年度までの赤字解消は、目下継続審議中の地方財政再建促進特別措置法案の成立に待つことといたしまして、さしあたり赤字発生必至の事態にある本三十年度…

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についてお諮りをいたします。理事でありました門司亮君が去る十日委員を辞任せられましたので、理事の補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例に従って委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 御異議がなければ、従前の通り理事には門司亮君を御指名いたします。 —————————————

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 次に門司亮君外九名提出にかかる地方交付税法の一部を改正する法律案を議題として、提案者より提案理由の説明を聴取いたします。門司君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 本日は説明聴取のみにとどめて質疑は次会に譲りたいと思います。 —————————————

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 次に昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案を議題とし、前会に引き続き質疑を行います。通告がございますので、順次これを許します。加賀田君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 北山君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 五島君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 ちょっと申します。本日は本会議が定刻一時から開かれて、本会議が済み次第、自治庁長官並びに大蔵大臣が出席するということであります。そこで本会議が終り次第、大蔵大臣に出席していただいて継続したいと思います。 午前中の会議はこの程度にいたして、今申しました本会議の直後、ここであらためて開くことにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————————————— 午後六時十九分開議

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十年度の地方財政に関する特別措置法案を議題として、質疑を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 それでは質疑を打ち切ることにいたします。 次に討論に入ります。討論の通告がございますので、これを順次行うことにします。鈴木直人君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 北山愛郎君。

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 これにて討論は終局いたしました。 次に、採決いたします。昭和三十年度地方財政に関する特別措置法案に対して賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1955/12/12

23衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 起立多数。よって、原案通り可決すべきものと決しました。 ただいま吉田重延君より、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議を提出いたしたいとの申し出があります。この際、これを許します。吉田重延君。