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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 日程に入りまする前にお諮りいたします。門司亮君及び加賀田進君より理事辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。つきましては両君の補欠を選任しなければなりませんが、これは先例に従いまして委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 それでは理事に北山愛川君及び中井徳次郎君を御指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 次に小委員会の設置に一いてお諮りをいたします。去る三日行われました理事会の申し合せによりふして、警察及び消防に関する小委員を設置いたしたいと思います。これに対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 御異議なきものと認め、警察及び消防に関する小委員会を設置することに決定いたしました。なおこの小委員会の委員、委員長の選任及びその人数でありまするが、その数は十一名とし、自由民主、社会両党に按分いたしまして、後刻公報をもって指名いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 次に地方財政再建促進特別措置法の成立後の施行状況について、当局から説明を聴取いたしたいと思います。後藤財政部長。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 北山委員。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 亀山委員より国体の地方財政に及ぼす影響について、参考人より意見を聴取したいとのただいまの発言でございますが、後刻理事会に諮って決定することにいたしたいと思います。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 すぐ連絡をとらせます。五島君。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 ただいま長官、政務次官が出席されておりますから……。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 川村君。

日本社会党1956/02/07

24衆議院 地方行政委員会 第2号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後四時七分散会

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。すなわち衆議院規則第九十四条によりまして、「常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができる。」ことになっております。本委員会といたしましては、地方行政の実情を調査し、その健全なる発達に資するために、地方自治、地方財政、警察、消防及び選挙に関する事項につき、議長に対し国政調査の承認を求めたい…

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお国政調査承認要求書の作成及び提出手続等につきましては、委員長に御一任を願、いたいと思います。 なお国政調査の要求が議長より承認せられました場合には、地方財政の実情を調査するため、各所に委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 御異議がなければ委員派遣の承認を議長に求めたいと存じます。 なお、派遣委員の氏名、派遣の期日等につきましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じます。 ちょっと速記をやめて……。 〔速記中止〕

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 速記を始めて下さい。 それでは地方財政中文部省関係の公共事業に関し、文部当局より説明を聴取いたし、質疑を行うことにします。

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 亀山委員から発言を求められておりますのでこれを許します。亀山孝一君。

日本社会党1955/12/21

24衆議院 地方行政委員会 第1号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

日本社会党1955/12/16

23衆議院 本会議 第11号

○大矢省三君 ただいま議題となりました地方財政再建促進特別措置法案について、委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は、さきに前国会において政府より提出せられ、衆議院において修正を加え、参議院に送付し、参議院において継続審査となり、今回同院において前国会における衆議院の修正通り可決、本院に送付せられたものであります。 従って、本案の目的及び内容の詳細はここに省略いたしますが、要するに、昭和二十九年度において赤…