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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 御異議なければ、これにて本案の質疑は終局いたしました。 次に討論に移りまするが、別に討論の通告もございませんので、討論は省略して、直ちに採決いたしたいと思います。 奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に対する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 次に一昨十八日国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案が本委員会に付託されましたので、本案を議題といたし、政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。早川政務次官。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 本日は説明聴取にとどめ、質疑は後日に譲りたいと思います。 —————————————

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 これより国体開催の地方財政に及ぼす影響について参考人より意見を聴取いたします。 本日御出席を願いました参考人は、諸君の手元に配付いたしました名簿の方々でございます。参考人の皆さんに一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところ本委員会のために御出席下さいましてありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 なお参考のために申し上げますが、まず参考人の方々によりごく簡潔にそれぞれ御説明を願い、その後に委…

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 亀山君に申しますが、一応参考人の意見を聴取したあとでそれぞれ皆さんからあると思いますが……。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 まあ、一ぺん全部やって……。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 それでは神奈川県の副知事の矢柴参考人。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 それでは次に横浜市の助役田中参考人。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 ちょっと申しますが、大臣がほかの委員会から出席を求められておりますので、参考人に対する質疑はあとからにして、大臣を先にして、それを済ましてから、・・・。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 東参考人から、ちょっと中井君に対する答弁がありますから……。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 ちょっと、大臣に、鈴木君。

日本社会党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○大矢委員長 それでは本日はこの程度にいたします。 参考人の皆さんにごあいさつを申し上げます。本日はきわめて長時間にわたっていろいろ実情をお述べいただきまして、委員が参考になったことと思います。ありがとうございました。 本日はこれをもって散会いたします。なお次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時五十五分散会 ————◇—————

日本社会党1956/02/17

24衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方交付税法の一部を改正する法律案を議題として、提案理由の説明を聴取いたします。太田国務大臣。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 本案に対する質疑は後日に譲りまして、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

日本社会党1956/02/17

24衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 次に昭和三十一年度地方財政計画に関する件を議題といたします。質疑がございますからこれを許します。北山君。

日本社会党1956/02/17

24衆議院 地方行政委員会 第8号

○大矢委員長 ほかにありませんか。——それでは、ほかにないようですから本日はこの程度にいたして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

日本社会党1956/02/15

24衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず警察に関する件について調査を進めます。 なお本件について警視総監江口見登留君を参考人として御発言を願うことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/15

24衆議院 地方行政委員会 第7号

○大矢委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは順次発言を許しますが、政府側より、大麻国務大臣、石井政府委員、坂井政府委員、山口政府委員、後藤田政府委員、以上の方の御出席がありますから、さよう御了承願います。 それでは通告順によって発言を許します。中井君。