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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 次に、地方財政の再建等のための公共事業に係る国庫負担等の臨時特例に関する法律案を議題として、政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。太田国務大臣。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 ただいま説明を聴取いたしました三案に対する質疑は、いずれも後日に譲りまして、本日は説明の聴取にとどめたいと存じます。 —————————————

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 承知いたしました。 それでは午前中の会議はこの程度にいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十七分開議

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案について意見を聴取いたします。 なおお手元に配付いたしました名簿では、日本電信電話公社秋草経理局長となっておりますが、本日は靱副総裁がお見えになっております。また日本専売公社内藤審査部長となっておりますが、こは総務部長の小川潤一君が出席になっております。それでは順次意見を承わることにいたします。小川参考人。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 それでは次に日本電信電話公社副総裁靱参考人。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 次に、日本国有鉄道経理局長石井説明員。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 それでは委員諸君より質疑を承わります。中井君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 亀山君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 横山君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 他にございませんか。——それでは本日はこの程度にいたします。 次会は明三月一日午前十時半に開くことといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会

日本社会党1956/02/25

24衆議院 地方行政委員会 第13号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 地方交付税法の一部を改正する法律案、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案、地方税法の一部を改正する法律案、以上三案を一括議題として前日に引き続き総括質疑を続けます。質疑の通告がありますので順次これを許します。横山利秋君。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 地方行政委員会 第13号

○大矢委員長 門司君。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 地方行政委員会 第13号

○大矢委員長 大臣はちょっと差しつかえがあるそうです。

日本社会党1956/02/25

24衆議院 地方行政委員会 第13号

○大矢委員長 大臣がきょう出席できないようですから、本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は二十七日午前十時半から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1956/02/24

24衆議院 本会議 第13号

○大矢省三君 ただいま議題となりました入場譲与税法の一部を改正する法律案につき、委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は地方財政改善の一方途としそ、入場譲与税につき、その総額を増加して地方財源を拡充するとともに、都道府県間の財源調整を行い、地方財源の偏在を是正しようとするものでありまして、その内容は次の二点であります。 すなわち、その第一点は、都道府県に譲与せられるところの本税の総額を、現行法の入場税収入の…

日本社会党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 入場譲与税法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案については昨日質疑を打ち切りましたので、本日は直ちに討論に移りたいと思います。 別に討論の通告もございませんので、直ちに採決に移ります。入場譲与税法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○大矢委員長 起立総員。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決します。 なおお諮りいたします。本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○大矢委員長 御異議なければさよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○大矢委員長 次に地方交付税法の一部を改正する法律案、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案、地方税法の一部を改正する法律茶、以上三案を一括議題として、質疑を行います。質疑の通告がありますので順次これを許すことといたします。永田亮一君。

日本社会党1956/02/23

24衆議院 地方行政委員会 第11号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち理事でありました北山愛郎君が一たん委員を辞任せられ、昨二十二日再び委員に選任せられましたので理事が欠員となっております。この理事補欠選任は、先例に従い委員長より御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕