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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/03/07

24衆議院 地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○大矢委員長 それでは次に青野武一君。

日本社会党1956/03/07

24衆議院 地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○大矢委員長 次に二階堂進君。

日本社会党1956/03/07

24衆議院 地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○大矢委員長 まだあとに質問者の通告がありますが、予定では午前中ということでありました。しかしながらその残っておられる方々に対して質疑を続行するために、明日の午後に続行いたしますからさよう御承知願います。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後一時四分散会

日本社会党1956/03/06

24衆議院 地方行政委員会 第18号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 前会に引き続き地方交付税法の一部を改正する法律案、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案及び地方税法の一部を改正する法律案の三案を一括議題として質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、これを許します。北山君。

日本社会党1956/03/06

24衆議院 地方行政委員会 第18号

○大矢委員長 よろしゅうございますか。——それでは本日の会議はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時九分散会

日本社会党1956/03/05

24衆議院 地方行政委員会 第17号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 まず小委員補欠選任についてお諮りいたします。すなわち地方税法等改正に関する小委員でありました徳田與吉郎君及び渡海元三郎君が、それぞれ三日に委員を辞任されました結果、小委員が欠員になって、おります。この補欠選任を行わなければなりませんが、これは先例に従って委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/05

24衆議院 地方行政委員会 第17号

○大矢委員長 御異議がなければ、委員長より徳田與吉郎君及び渡海元三郎右を小委員に御指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/03/05

24衆議院 地方行政委員会 第17号

○大矢委員長 次に、地方交付税法の一部を改正する法律案、国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案、地方税法の一部を改正する法律宋の三案を一括議題として質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。北山君。

日本社会党1956/03/05

24衆議院 地方行政委員会 第17号

○大矢委員長 それでは時間もちょうど一時でありますから、本日はこの程度にして、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日は、地方税法の一部を改正する法律案について参考人より意見を聴取いたします。 御出席になりました参考人は、ただいま各位に配付した名簿の通りでございますが、なおお手元の名簿の午前中の部に漏れておりまする横須賀市長梅津芳三君も参考人として御出席をいただいております。 参考人の皆さんに一言委員長よりごあいさつを申し上げます。各位には遠路御多忙にもかかわらず本委員会のために御出席下さり、まことにありがと…

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 次に地方財政審議会委員荻田保君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 次に私鉄経営者協会事務局長足羽則之さん。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 では次に横須賀市長の梅津芳三君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 これにて参考人の意見は終りました。 次に委員諸君より質疑の通告がございますので、これを許します。堀内一雄君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは北山君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 ちょっと堀内さんに申し上げますが、政府委員にはしばしば質疑の機会がございますから、参考人に主として願いたいと思います。それから一時から本会議があるそうですから、そのつもりでお願いいたします。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは午前中の会議はこの程度にいたします。 参考人の皆様に委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。本日は長時間にわたりましていろいろ有益な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。各位の本日の御意見は今後本案の審査の上に多大な参考になることと存じます。厚く御礼を申し上げます。 なお午後一時から二時まで本会議があるそうですし、きょうはあと六人参考人がお見えになっておりますから、二時になりましたら会議を開きま…

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは午前に引き続き地方税法の一部を改正する法律案について、参考人より意見を聴取いたします。 なお町村会長の中野参考人が急病のため出席ができないとのことでありますので、大阪府箕面町長広瀬勝君が町村会代表参考人として御出席になっております。 参考人の皆さんに一言委員長よりごあいさつを申し上げます。本日は非常に予定の時間がおくれまして、申しわけございません。各位には遠路御多忙にもかかわらず、本委員会のために御出席下され、まこ…

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは、関係があると思いまするから市長会代表の鴨田さんに一応願って、質疑かなければお帰りを願う、こういうことにいたしたいと思います。それでは鴨田宗一君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それではお二人の参考人に対して御質疑がありましたらどうぞ。