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日本社会党衆議院
総発言数
2,180
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会44 件・44%
  • 商工委員会43 件・43%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,180 20 を表示
日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 ほかに質疑はありませんか。——それではないようでございますから、どうも御苦労さんでした。なお本日、本会議の関係もございまして非常に委員が少うございますが、御趣旨の要点はプリントをもってよく通知いたします。 それでは次に大阪府税務長播磨重男君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 播磨参考人に対して御質疑はありませんか。——亀山君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 ほかにございませんか——それでは播磨さんどうも御苦労さんでした。 それでは、次に日本トラック協会常務理事小野盛次君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは次に関係もございますから、全国石油協会会長森平東一君にお願いします。森平参考人。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 では最後に全日本通運労働組合組織部長伊藤久夫君。

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 これにて参考人の意見が終りました。委員各位の御質疑がありますならば承わりたい。——質疑がなければ、この程度で終りたいと存じます。 参考人の各位に、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。本日は長時間にわたって各位から有益な御意見を述べていただき、ありがとうございました。各位の本日の御意見は、今後本委員会の本案の審議に多大の参考になることと存じまして、厚くお礼を申し上げます。御苦労様でした。 —————————————

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 次に、連合審査会開会に関してお諮りいたします。すなわち現在本委員会において審査中の地方税法の一部を改正する法律案について、運輸委員会より連合審査会開会の申し入れがございました。同委員会と連合審査会を開会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 御異議なければ、地方税法の一部を改正する法律案について運輸委員会と連合審査会を開会することに決定いたしました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、同委員会の委員長と後刻打ち合せて決定いたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち理事でありました北山愛郎君が、去る二月二十七日委員を辞任いたされました。二十八日再び委員に選任されました結果、理事が欠員になっておりますので、その補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例に従って委員長に一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 それでは委員長より、従前通り北山愛郎君を御指名いたします。 —————————————

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 次に小委員の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。すなわち地方税法等改正に関する小委員でありました森清君より小委員を辞任したいとの申し出がありますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 御異議なしと認め、同君の小委員辞任を許可いたします。 なお同君の辞任並びに渡海元三郎君、川村継義君及び西村彰一君がそれぞれ一旦委員を辞任せられた結果、その補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例に従って委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/03/01

24衆議院 地方行政委員会 第16号

○大矢委員長 御異議なければ、委員長より 永田 亮一君 渡海元三郎君 北山 愛郎君 西村 彰一君 をそれぞれ小委員に御指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 これより会議を開きます。 本日は国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律案について、参考人より意見を聴取することといたします。本日御出席の各位は、ただいま委員各位のお手元に配付した名簿のとおりでございます。 参考人の皆さんに一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず、遠路本委員会のために御出席いただきましたことをありがたく思います。 それではこれより順次参考人の意見を承わることにいたしまするが、まず…

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 では次に秋田県の地方課長大塚達一君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 これにて御意見の開陳が終りました。委員各位の参考人に対する質疑の通告がありますから、これを許します。亀山君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 中井君。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 それでは、他に御質疑がなければこの程度にいたしておきます。 参考人の皆さんに委員会を代表して一言お礼を申し上げます。今後の本案の審議のために大いに参考になったことと存じまして、厚くお礼を申し上げます。 —————————————

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 それでは次に、町村職員恩給組合法の一部を改正する法律案を議題として、提案の理由の説明を聴取いたします。太田国務大臣。

日本社会党1956/02/29

24衆議院 地方行政委員会 第15号

○大矢委員長 次に、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題として、政府当局より提案理由の説明を聴取したします。太田国務大臣。