大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1955/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 それではただいまの衆議院常任委員会調査室規程案というのを朗読いたします。第一条 各常任委員会に常任委員会調査室を置く。第二条 各常任委員会調査室に、専門員、調査員、調査主事その他の職員を置く。第三条 各常任委員会調査室に室長一 人を置き、専門員をもってこれに充てる。第四条 調査室長は、常任委員長の命を受け、第五条各号に掲げる事務を掌る。 調査員その他の職員は、調査室長の指揮監督を受け、第五条各号に掲げる事務に従事する。第…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○大池事務総長 参議院側は、四号だけが抜いてございます。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○大池事務総長 先ほどおきめを願いました議事の順序について御相談を願いたいと思います。従来の先例から考えまして、緊急質問は一番最初にやっていただいておりますので、緊急質問を最初にお願い申し上げまして、なお先ほどおきめを願いました委員の議長指名、これはそのまま再任の形でございますから、これを第二といたしまして、それから日程に入る。日程は第一、第二の決算委員長報告、これは全会一致で承認になっておりますが、決算報告を受けまして日程を終えて緊急…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○大池事務総長 二法案の説明のとき、大蔵、総理と要求をされておりますから、それがどうしても離れられないという場合には、質疑に入って相手方がいないということで困ってはいかぬと思いますので、事務的には向うに申し出て連絡はとります。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○大池事務総長 それでは一応先ほど御決定になりました議事日程の第一から第七までの点を御報告申し上げます。第一から第四まで、これは逓信委員長の松前重義君が御報告になります。日程第一には修正がございますけれども、四案とも全会一致でございます。 それから日程第五、第六、第七、この三件は商工委員長田中角榮君が御報告の予定でありまして、これも全会一致でございます。日程の第五については修正がございますが、これも各党御一致の修正であります。 それが終…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○大池事務総長 第一の蚕繭処理の分については、農林大臣だけ、第二の修学旅行については文部大臣、運輸大臣、厚生大臣の三大臣の要求がございます。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○大池事務総長 これは全会一致で、理事の大橋忠一さんが報告されます。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 文教委員会からの委員派遣承認申請は、昭和三十年度の文教予算の審議に関係しまして、特に緊急を要するからという理由で、神戸商船大学、大阪市立大学の現況を調査いたしたい、委員は五名でございまして、派遣期間は三日間、大阪市と神戸市へ行きたい、こういうのが文教委員会からの要求であります。 次に、内閣委員会から要求されてきておりますのは、行政協定に伴う土地等の使用状況調査のためでありまして、その行政協定に伴う土地等の使用状況というの…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 永田安太郎さんがおなくなりになりましたので、本日の本会議で追悼演説をお願いいたしたいと思います。つきましては、従来の先例によりまして、同選挙区の反対党の古老という意味で、小笠原三九郎さんが一番古いようですから、お願いしたらどうかということで考えておるわけであります。その点と、それから本会議の御議決を得まして議長から弔詞を贈呈するのでありますが、それが間に合わないために、先例によりまして弔詞は贈呈をいたしてございます。それ…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 お手元に六月分の暫定予算の本院並びに訴追委員会、弾劾裁判所、国立国会図書館の分の印刷が参っておりますが、これは、詳しく御説明を申し上げるまでもなく、暫定予算の関係で、十二分の一ずつ、四月、五月の分と同じものを出しておるわけでありますが、そのすでに御了承を得まして出ております四月、五月分より、六月分だけ特にどうしてもふやさなければならない分がふえておるだけでございます。これは、御承知の通り、六月の期末に差し上げなければなら…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 これは各党御一致の案件でございまして、決議文はお手元に配付してございますが、趣旨弁明者は民主党の村松久義君が当ることになっておりますから、御了承を願いたいと思います。それから、これの議決後、内閣の方からこれに対する発言がございまして、所管大臣の厚生大臣から所信の発言があるそうでございますから、御了承を願いたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 本日の議事順序でございますが、先例によりまして一−番初めに追悼演説をお願いいたしまして、次に議院構成の関係一、特別委員会の設置を御決定願う。それから直ちに各特別委員を議場で指名を議長がする。こういうことにお願いをいたしまして、その次に北君並びに船田中君の請暇許可、これをお願いいたします。なお、申しおくれましたが、特別委員会の設置は議長発議でお願いいたしたいと思います。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○大池事務総長 委員長は、委員が指名されましたら、あしたにでも互選する形になります。 それから四番目に、ただいま御決定願いました満場一致になりますか、あるいは絶対多数になりますか、この引き揚げの決議案、並びに趣旨弁明の件をお願いいたしまして、厚生大臣から発言がある。これで一応終るわけでございまして、次に、議事日程に入りまして、日程にあげてあります両委員の議決をお願いする。日程の第一は肥料審議会委員、日程の第二は選挙制度調査会委員、この両…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 慣例は、大臣の報告が間にはさまった場合もありますし、最初にやった場合もありますが、今度のは、特に大臣の報告を先にやらしてもらいたいということでございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○大池事務総長 案文と申しますか、この申し合せの趣旨の筋書きでございますが、前国会における各党間の申し合せと今国会における先般の本委員会における決定——この先般の本委員会というのは四月二十五日にいたしておりますが、その本委員会における決定の趣旨を徹底させるために、この際これを再確認をして、日中貿易促進議員連盟を除く一切の議員連盟等、名称のいかんを問わず、この種の類似団体はこれを解消することとし、各党においてはこの決定を了承された後、この…
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○大池事務総長 このことで私からちょと御報告申し上げます。八月二十四日から三十一日までヘルシンキで行われます。これは第四十四回になります。そこで向うからは、日本の代表団の人数とか、あるいはヘルシンキに到着する月日等、概要をなるべく早く御通知願いたいということを言って参っております。いずれ人選がきまりまして、八月のことでございますから、その前に日程等を作った上で御報告しなければならぬと思っておる次第であります。 —————————————
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○大池事務総長 ただいま外務委員長から、委員派遣の承認申請が参りました。それは、日米行政協定の実施状況を調査いたしたい、特にキャンプ・マックネアの演習場、これは富士山麓のあれかと思いますが、これに各党一名ずつ、明十二日から十三日まで山梨県の南都留郡に行きたい、こういう要請が参りましたので、御報告いたします。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○大池事務総長 本会議は午後一時、議運は十一時、理事会は十時半ということでよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○大池事務総長 五月一日から七日までです。行く方面は山口県、福岡県、佐賀県、長崎県の四県、北九州の豪雨地でございます。
第22回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○大池事務総長 なお一言お願いいたしたいと思いますのは、文教委員会におります調査員の青木義雄君が一身上の理由で辞職いたしたいという願い出がありますので、この任免については当委員会の御承認を得ることになっておりますから、この件を御了承願いたいと思います。